上記法定調書の提出手続です。
金銭その他の資産を交付する法人
支払確定日(記名)又は支払った日(無記名)から1か月以内(特例あり)
パソコンからe-Taxソフトをダウンロードし、調書及び合計表を作成・提出してください。
詳しくはe-Taxホームページの「e-Taxソフトについて」をご確認ください。
※ 書面で調書及び合計表を作成の上、持参又は送付により提出することもできます。
令和8年8月に税務署提出用の法定調書の書面様式が変わりました。
今後、書面で税務署に提出する場合は、本ページに掲載の最新様式をご使用ください。
※ ソフトウェア開発業者向けにe-Taxホームページで仕様公開している同様式と一部相違している箇所がございますが、e-Taxホームページに掲載されているものと上記様式のどちらも使用(読取)可能です。
なお、令和8年11月以降にe-Taxホームページの様式を上記様式と同一の様式に差替予定です。相違している箇所については、「相違している箇所【HSZ031】(PDF/155KB)」をご確認ください。
納税地等を所轄する税務署長(税務署の所在地については、国税庁ホームページの「組織(国税局・税務署等)」の「税務署の所在地などを知りたい方」をご覧下さい。)
○ e-Taxの利用可能時間
e-Taxホームページの「e-Taxの利用可能時間」をご確認ください。
○ 税務署の受付時間
9時から15時までです。
令和8年10月1日から、全ての税務署で総合窓口の受付時間を原則として午前9時から午後3時までとしておりますので、皆様の御理解と御協力をお願いいたします。
なお、総合窓口の受付時間外であっても、開庁時間内(8時30分から17時まで)に来署された場合は、各種手続をご利用いただけますが、可能な限り受付時間内に来署いただきますようお願いいたします。
※ 土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日)は、執務を行っておりません。
「国税に関するご相談について」をご確認ください。
所得税法第225条第1項第2号、第8号