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- 【税務署の開庁時間】
Q13 税務署の窓口が開いている時間を教えてください。
A 税務署の開庁時間は、月曜日から金曜日(祝日等を除きます。)の午前8時30分から午後5時までです。
また、一部の税務署では、3月1日(日)に限り、日曜日でも確定申告の相談及び申告書の受付を行います。
おって、確定申告書の提出は次の方法によることもできます。
- 1 e-Taxによる申告(電子申告)
国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」では、画面の案内に沿って金額等を入力することにより、税額などが自動計算されるため、所得税、消費税及び贈与税の申告書や青色申告決算書・収支内訳書等を計算誤りなく作成し、e-Taxによる送信ができますので、ぜひご利用ください。
なお、税務手続についてご不明な点がありましたら、国税庁ホームページの「タックスアンサー」をご覧いただくか、チャットボット「税務職員ふたば」にご相談ください。
- 2 郵便又は信書便による送付
郵便・信書便による送付の場合は、通信日付印により表示された日が提出日になります(詳しくは「税務手続に関する書類の提出時期」をご覧ください。)。
なお、税務署の閉庁日(土・日曜・祝日等)においても、申告書を税務署の時間外収受箱へ投函して提出することができます。
※ 令和7年1月から、申告書等の控えに収受日付印の押なつを行っておりません。
申告書等を書面で提出(送付)する際には、申告書等の正本(提出用)のみを提出していただきますようお願いします。
また、申告書等の控えに収受日付印の押なつは行いませんが、必要に応じて、ご自身で控えの作成及び保有、提出年月日の記録・管理をお願いします(詳しくは「
令和7年1月からの申告書等の控えへの収受日付印の押なつについて」をご覧ください。)。
なお、令和7年1月以降、当分の間の対応として、「リーフレット」(今般の見直しの内容と申告書等の提出事実等の確認方法をご案内するもの)に申告書等を収受した「日付」や「税務署名(業務センター名)」を記載したものを、希望者にお渡ししています。