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こちらは今までに掲載された情報です。内容は掲載時のものです。

東京国税局管内の酒造組合などが開催するお酒に関するイベントや、季節ごとのお酒に関する情報をご紹介しています。

なお、イベントに関する詳しい内容については、主催者の連絡先にお問い合わせください。

今後開催予定イベントのご案内

(令和元年9月12日更新)

  • 令和元年9月14日、「武蔵の國の酒祭り2019」を大國魂神社参道わき広場(府中市)において開催予定(主催:東京都酒造組合)
  • 令和元年9月28日、小田原かまぼこ通り(小田原市)において開催される「第4回小田原宿場祭り」内で「日本酒での一斉乾杯」を実施予定(主催:小田原かまぼこ通り活性化協議会、協力:神奈川県酒造組合)
  • 令和元年10月4・5日、「焼酎甲類体験フェス2019 IN六本木」をヒルズカフェ(港区)において開催予定(主催:日本蒸留酒酒造組合東京支部)
  • 令和元年10月4日、「山梨の日本酒+本格焼酎で乾杯」を山梨県防災新館1階オープンスクエア(甲府市)において開催予定(主催:山梨県酒造組合)
  • 令和元年10月6日、「千葉の酒フェスタ2019 in TOKYO」を東京交通会館12階ダイヤモンドホール(千代田区)において開催予定(主催:千葉県酒造組合)
  • 令和元年10月24日、「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」をペリエホール(千葉市中央区)において開催予定(主催:千葉県酒類業懇話会)
  • 令和元年11月3日、「山梨ヌーボーまつり2019(東京会場)」を日比谷公園噴水広場・第二花壇(千代田区)において開催予定(主催:山梨県ワイン酒造組合)
  • 令和元年11月16・17日、「山梨ヌーボーまつり2019(山梨会場)」を小瀬スポーツ公園(甲府市)において開催予定(主催:山梨県ワイン酒造組合)

「きみつの地酒まつり」を開催します(千葉県酒造組合)

(令和元年10月10日更新)

「きみつの地酒まつり」
 令和元年10月18日(金)、今回で5回目となる
 「きみつの地酒まつり」が開催されます。
 君津市は、「きみつの地酒で乾杯を推進する条例」(平成26年10月)が制定されるほど酒造りが盛んな地域です。 当日は、君津市内の6蔵のほか、隣接する富津市内の2蔵を合わせた「かずさ八蔵」の地酒の試飲や、その蔵元の方々との語らいができます。
 地酒や地元特産品の販売コーナーも設けられますので、是非この機会に足を運んで、おいしいお酒を味わってみてはいかがでしょうか。

<日程等>
  • ○日時:令和元年10月18日(金)
    午後6時30分から午後8時00分
  • ○場所:ハミルトンホテルKAZUSA
    千葉県君津市中野4-6-28
    (JR君津駅から徒歩1分)
  • ○入場料:前売券2,500円
    当日券3,000円(定員に達した場合は販売しません)
  • ○定員:450名
  • ○主催:きみつの地酒まつり実行委員会事務局 (君津市役所経済振興課内)
    (電話0439-56-1327)
  • ○後援:千葉県酒造組合・君津市

「日本ワインコンクール2019」表彰式及び公開テイスティングが開催されました

(令和元年10月10日更新)

【表彰式の様子】
【表彰式の様子】
【金賞受賞ワイン】
【金賞受賞ワイン】
【公開テイスティングの様子】
【公開テイスティングの様子】
 令和元年9月1日(日)、甲府市内のホテルにおいて、「日本ワインコンクール2019」(主催:日本ワインコンクール実行委員会)の表彰式及び公開テイスティングが開催されました。
 今年で17回目を迎えたコンクールには25道府県の107ワイナリーから788点のワインが出品され、審査の結果、351点のワインが入賞しました。入賞したワインのうち最高賞となる金賞には21点(14ワイナリー)が選ばれ、山梨県からは8点(4ワイナリー)が受賞しました。
 公開テイスティングでは、約850人の公募参加者や関係者が入賞ワインをテイスティングし、味や香り、各ワイナリーの担当者との会話を楽しんでいました。
 なお、入賞ワインは日本ワインコンクール公式ホームページにおいて、公開されています。

10月は「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」です

(令和元年10月10日更新)

リデュース・リユース・リサイクル推進月間
 10月は、「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」です。
 物質の循環を実現し、資源の消費や環境への負荷を少なくする社会を「循環型社会」と呼びます。循環型社会の実現のために必要な取組がリデュース、リユース、リサイクルです。リデュースは「廃棄物の発生抑制(Reduce)」、リユースは「再使用(Reuse)」、リサイクルは「再生利用(Recycle)」を意味し、これらの頭文字をとって「3R」と呼ばれています。
 酒類業界では、昔から空きびんの回収・再使用システムを構築し、容器の軽量化による輸送コストや環境負荷の低減にも取り組んでいます。
 皆さんが買い物の際にマイバッグを持参したり、牛乳パックや食品トレーを販売店の回収ボックスへ持っていくこともごみの減量につながる「3R」活動の一環です。
 3R推進月間に合わせて、ごみの分別や環境問題について考えてみませんか。

「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催します(千葉県酒類業懇話会)

 (令和元年9月12日更新)

「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」
 千葉県酒類業懇話会は、令和元年10月24日(木)、今年で9回目を迎える「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催します。
 このイベントは、日本の伝統・文化であるお酒が持っているおいしさや楽しさ、お酒の正しい飲み方を多くの方々に知っていただくことを目的に開催しているもので、千葉県内の蔵元の地酒のほか、県内に事業所のある大手メーカーが取り扱っているお酒も楽しむことができます。
 また、外国籍の方々も多数参加されますので、是非一緒にお酒の持っている素晴らしさを見つけてみてはいかがでしょうか。
 ※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>
  • ○日時:令和元年10月24日(木)
    午後5時から午後7時45分
  • ○場所:ペリエホール(ペリエ千葉7階)
    (千葉県千葉市中央区新千葉1-1-1)
  • ○入場料:2,000円(当日受付にて支払い)
  • ○定員:250名(申込み先着順)
  • ○主催:千葉県酒類業懇話会(千葉県小売酒販組合連合会)事務局
    (電話043-222-6315)

「焼酎甲類体験フェス2019 IN六本木」を開催します(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(令和元年9月12日更新)

【昨年のイベントの様子】
【昨年のイベントの様子】
【昨年のイベントの様子】
【昨年のイベントの様子】
 日本蒸留酒酒造組合東京支部は、焼酎甲類(連続式蒸留焼酎)のPRイベント「焼酎甲類体験フェス2019 IN六本木」を開催します。
 このイベントは、焼酎甲類のおいしさを体験していただき、自宅でも気軽に焼酎甲類を楽しんでいただくために開催するものです。
 是非、会場で焼酎甲類の魅力を感じてください。
 ※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>
  • ○日時:令和元年10月4日(金)
    午後3時から午後8時30分
    令和元年10月5日(土)
    午後1時から午後8時30分
  • ○場所:ヒルズカフェ/スペース
    (東京都港区六本木6-10-1ヒルサイド2F(六本木ヒルズ内))
  • 参加費用:無料
  • ○主催:日本蒸留酒酒造組合東京支部
    (電話 03-3527-3707)

「第39回 全国きき酒選手権大会・神奈川県代表選考会」を開催しました(神奈川県酒造組合)

 (令和元年9月12日更新)

【会場の様子】
【会場の様子】
【上位者を囲んで】
【上位者を囲んで】
 神奈川県酒造組合は、令和元年7月27日(土)に、厚木商工会議所において、「第39回 全国きき酒選手権大会・神奈川県代表選考会」を開催しました。
 27名の参加者は、7種類の清酒についてマッチング方式できき酒を行い、成績上位2名の方は、10月25日に東京にて開催される全国大会に出場します。

「武蔵の國の酒祭り2019」を開催します(東京都酒造組合)

(令和元年8月15日更新)

武蔵の國の酒祭り2019
 東京都酒造組合は、令和元年9月14日(土)、府中市の大國魂神社参道わき広場において「武蔵の國の酒祭り2019」を開催します。
 このイベントは、全国各地から日本酒を集めて開催するきき酒会です。会場となる大國魂神社内には太古より醸造の神様が鎮座する「松尾神社」があり、日本酒とは深い関わりがあります。歴史ある地で、日本酒文化を盛り上げる酒祭りに是非ご参加ください。
※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>
  • ○日時:令和元年9月14日(土)
    午前11時から午後4時(最終入場午後3時30分)
  • ○場所:大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)
    (東京都府中市宮町3-1)
  • ○入場料:前売券2,000円(先着1,000名限定)
    当日券2,500円(先着100名限定)
  • ○お問合せ先:東京都酒造組合(電話042-524-3033)※平日9時から17時 詳しくは、東京都酒造組合ホームページをご確認ください。

「千葉の酒フェスタ令和元年in TOKYO」を開催します(千葉県酒造組合)

(令和元年8月15日更新)

千葉の酒フェスタ令和元年in TOKYO
千葉県酒造組合は、令和元年10月6日(日)、今年で18回目を迎える「千葉の酒フェスタ令和元年 in TOKYO」を開催します。
 このイベントは、千葉の地酒をより多くの方々に知っていただくことを目的に毎年開催しているものです。東京での開催は今年で3回目となり、「千葉の酒めぐりブース」では千葉の酒蔵19蔵150種類以上のお酒が試飲できます。
 様々な千葉の地酒を東京で一度に楽しめる絶好の機会です。ぜひ蔵元の方々と楽しく語らいながら、千葉のおいしいお酒を味わってみてはいかがでしょうか。

<日程等>
  • ○日時:令和元年10月6日(日)
    第1部:午後1時から午後3時(酒類業者・飲食店関係者限定)
    第2部:午後4時30分から午後6時30分
  • ○場所:東京交通会館12階ダイヤモンドホール
    (東京都千代田区有楽町2-10-1)
  • ○入場料(第2部): 2,500円(前売券)
    : 3,500円(当日券)
  • ○定員(第2部):500名
  • ○お問合せ先
    千葉県酒造組合(電話043-222-0686)
    詳しくは、千葉県酒造組合ホームページをご確認ください。

「神奈川の地酒を楽しむ夏の会」で神奈川の日本酒をPRしました(神奈川県酒造組合)

(令和元年8月15日更新)

会場の様子
【会場の様子】
Miss SAKE 神奈川を囲んで
【Miss SAKE 神奈川を囲んで】
 神奈川県酒造組合は、令和元年7月14日(日)に、小田急ホテルセンチュリー相模大野で行われた「神奈川の地酒を楽しむ夏の会」(主催:小田急電鉄葛yび鰹ャ田急リゾーツ)に協力し、神奈川県産の日本酒をPRしました。
 会場には神奈川県の全13蔵元自慢の日本酒が出品されたほか小田原名産のかまぼこや神奈川県産の食材を中心とした日本酒に合うビュッフェメニューが用意されていました。
 訪れた約200人の日本酒愛好家は、各蔵元の話に耳を傾けながら、日本酒を味わい、大いに盛り上がりました。

「酒祭祈願祭」及び「酒祭唎酒会」を開催しました(神奈川県小売酒販組合連合会)

(令和元年7月9日更新)

酒祭祈願祭での佐藤会長あいさつ
【酒祭祈願祭での佐藤会長あいさつ】
酒祭唎酒会の様子
【酒祭唎酒会の様子】
 神奈川県小売酒販組合連合会は、令和元年5月19日(日)、大山阿夫利(おおやまあふり)神社(伊勢原市)の社務所境内特設会場において、「酒祭祈願祭」を開催しました。
 当日は神奈川県内の酒類業者が多数参加し、大山阿夫利神社の御祭神である「酒解神(さけどけのかみ)」に酒類業界の隆盛発展を祈願しました。
 また、酒祭祈願祭の開催前には同会場において「第68回酒祭唎酒会」が開催され、参加者は清酒、焼酎、ビール等のきき酒に挑戦し、酒祭祈願祭終了後に成績優秀者が表彰されました。

「第13回 東京発!物産・逸品見本市」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(令和元年7月9日更新)

「第13回 東京発!物産・逸品見本市」の様子
 東京都酒造組合は、令和元年5月15日(水)から17日(金)までの3日間、新宿駅西口広場イベントコーナーで開催された「第13回 東京発!物産・逸品見本市」で、東京の地酒をPRしました。
 都内の優れた食品や地酒を紹介するこのイベントは、今年で13回目となります。
 会場には大勢の方が来場し、東京の地酒コーナーでは、各蔵のお酒の味の違いを比べる方や、目当ての地酒を探す方でにぎわいました。

「酒セミナー」を開催しました(山梨県酒類業懇話会活性化委員会)

(令和元年6月10日更新)

酒セミナーの様子

酒セミナーの様子
 山梨県酒類業懇話会活性化委員会は、令和元年5月10日(金)、cafe sowers(都留市)において、「酒セミナー」を開催しました。
 当日は、二十歳以上の都留文科大学の学生が参加し、お酒の楽しみ方や山梨県産酒の魅力についての講習を受けた後、日本酒の利き酒及びワインのテイスティングの仕方について指導を受けました。
 参加した学生からは、「地元のお酒の魅力を知ることができた。」、「テイスティングで飲んだお酒は、日頃飲んでいるものより美味しかった。」などの感想が寄せられ、好評でした。

「甲府ワイン組合フェア」を開催しました(甲府ワイン組合)

(令和元年6月10日更新)

甲府ワイン組合フェアの様子

甲府ワイン組合フェアの様子
 甲府ワイン組合は、平成31年4月27日(土)、山梨県防災新館県民ひろばにおいて、平成最後のテイスティングフェアと銘打って「第8回甲府ワイン組合フェア」を開催し、山梨県産ワインをPRしました。
 当フェアは、「ワイン醸造の発祥の地・甲府として、県内の消費者の方々により一層地元のワインに親しみを持っていただく」ことを目的に毎年開催されており、今回は同組合からワイナリー8社が参加しました。
 当日は、多くのワイン愛好家や観光客が来場し、用意された24種類のワインを味わいながら、ワイナリーとの交流を楽しんでいました。

 「一都三県・蔵元との交流会」を開催しました

(令和元年5月15日更新)

一都三県・蔵元との交流会の様子

一都三県・蔵元との交流会の様子

一都三県・蔵元との交流会の様子

一都三県・蔵元との交流会の様子
 日本酒造組合中央会東京支部、東京七島酒造組合及び東京地ビール醸造者協議会は、平成31年4月13日(土)、銀座フェニックスプラザにおいて「春爛漫・旬の酒」と題して「一都三県・蔵元との交流会(きき酒会)」を開催しました。
 このイベントは、東京国税局管内一都三県(東京都・千葉県・神奈川県・山梨県)のお酒(清酒、焼酎、地ビール等)の認知度向上を目的に毎年開催しているもので、今年で12回目となります。
 開会に当たっては、千葉県酒造組合の池田副会長の発声のもと、蔵元と来場者による一斉乾杯を行いました。
 当日は、44の蔵元が140銘柄以上のお酒を出品しており、約500名の来場者は、お酒の特徴やお勧めの飲み方の説明を受けるなど、蔵元との会話を楽しみながら、試飲を行っていました。
 また、多くの外国人の方も来場し、蔵元の法被を羽織ったり、振袖姿のミス日本酒と記念写真を撮ったりと、日本産酒類を通じて異文化交流を楽しんでいました。

「信玄公祭り」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(令和元年5月15日更新)

信玄公祭りの様子

信玄公祭りの様子
 山梨県酒造組合は、平成31年4月6日(土)、7日(日)の2日間、甲府市で開催された「第48回信玄公祭り『信玄グルメ横町』」において山梨の日本酒をPRしました。
 「信玄公祭り」では、舞鶴城公園を中心に、約1,200人の武者行列が繰り広げられるなど様々なイベントが開催され、祭り初日には、過去最多の約13万2千人(主催者発表)が会場や沿道に詰め掛けました。
 山梨県酒造組合のブースにも外国人の方を含む多くの観客が立ち寄り、山梨の日本酒を味わっていました。

「酒セミナーin横浜〜日本産酒類を知ろう〜」を開催しました

(令和元年5月15日更新)

酒セミナーin横浜の様子

酒セミナーin横浜の様子
 東京国税局は、平成31年3月28日(木)に、ホテルニューグランド(横浜市中区)において、「酒セミナーin横浜〜日本産酒類を知ろう〜」を開催しました。
 このセミナーは、日本産酒類の知識や酒類の地理的表示制度の認識を深め、訪日外国人に対するお酒の勧め方等を学んでいただき、海外需要を拡大させようと、神奈川県内のホテル・料飲店等の事業者又は従業員を対象にしたもので、神奈川県内では初めての開催となりました。
 当日は、約40名の方が参加し、東京国税局の職員が地理的表示(GI)制度やお酒の商品知識について、神奈川県産清酒と山梨県産ワインのテイスティングを交えながら説明しました。
 参加者からは、「県内13蔵の名品を、東京オリンピックを機会にPRしてもらいたい」、「今年2月から始まった日EU・EPAをきっかけに、地理的表示の重要性を改めて感じた」、「今後、外国人が増えるので、もっと英語での日本酒の勧め方を勉強したい」などの感想が寄せられました。

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です

 (平成31年4月11日更新)

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です
 毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です。
国税庁を含む関係省庁では、ポスターの掲示やキャンペーンの実施などにより、未成年者自身をはじめ、国民の皆様の未成年者飲酒防止に関する意識の高揚等を図ることとしています。
 未成年者の飲酒は、脳の機能を低下させたり、臓器障害やアルコール依存症を起こしやすくなるなど、心身へ悪影響を及ぼします。
 また、この時期は新社会人の就職による歓迎会など、飲酒の機会が増加する時期です。
 この機会に、ご家庭や学校、職場等で、未成年者の飲酒防止について話し合ってみてはいかがでしょうか。

「名水仕込みの山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催しました(山梨県酒造組合)

(平成31年4月11日更新)

乾杯の様子

【乾杯の様子】

会場の様子

【会場の様子】

 山梨県酒造組合は、平成31年3月22日(金)、山梨県防災新館1階オープンスクエア(甲府市丸の内)において、「名水仕込みの山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催しました。
 蔵開きでは県内の10蔵元が、今年仕込んだ日本酒のPRを行いました。
 会場では約400名の参加者が、新酒を堪能するとともに、蔵元との交流を楽しんでいました。
 また、当イベント前に「山梨県原産地呼称日本酒」の認定式が行われ、8蔵8銘柄の純米酒が認定されました。

「地理的表示『山梨』ワインシンポジウム2019」を開催しました

(平成31年4月11日更新)

乾杯の様子

【基調講演】

会場の様子

【パネルディスカッション】

乾杯の様子

 

会場の様子

【GI Yamanashiワインテイスティング】

 東京国税局は、平成31年3月21日(木・祝)、THE GRAND HALL(港区)において、「地理的表示『山梨』ワインシンポジウム2019」を開催しました。このシンポジウムは、酒類の地理的表示制度の存在や意義、地理的表示「山梨」(GI Yamanashi)ワインの魅力やその将来性及び昨年10月からスタートした「日本ワイン」の表示ルールについて、より多くの方に知っていただくことを目的としたもので、約400人の方が参加されました。
 当日は、明治学院大学教授の蛯原健介氏による「『地理的表示』ワインは、ここが違う」と題した基調講演に続いて、ワインに造詣の深い専門家や造り手がGI Yamanashiワインの魅力と今後の展望について、パネルディスカッションを行いました。
 また、テイスティングでは、厳格な基準をクリアした24のワイナリーの個性豊かで高品質な「GI Yamanashiワイン」44銘柄を味わいました。
 参加者からは、「 GI 制度について、法律の専門家の話が聞けて良かった」、「変わりゆく日本のワインの姿を知ることができた」、「今まで、造り手やワインそのものばかりに気を取られていたが、法整備やプロモーションなどが整ってこそ世界に誇れるものになるのだと感じた」などの感想が寄せられました。
13:30〜 開会 主催者あいさつ
東京国税局長 藤城眞
13:35〜 基調講演
講師:蛯原健介氏(明治学院大学法学部グローバル法学科 教授)
14:05〜 パネルディスカッション
モデレーター:
後藤奈美氏(独立行政法人酒類総合研究所 理事長)

パネリスト:
安蔵正子氏(丸藤葡萄酒工業株式会社 栽培醸造家)
稲垣敬子氏(「ワインと食とSakeの情報誌ヴィノテーク」編集長)
蛯原健介氏
小笠原結花氏(Koshu of Japanプロデューサー)
河合香織氏(ノンフィクション作家 「ウスケボーイズ」著者)
野沢たかひこ氏(株式会社くらむぼんワイン 代表取締役社長)
信国武洋氏(株式会社フォーシーズ/エグゼクティヴディレクター 元ジョエルロブション/エグゼクティヴソムリエ)
15:40〜 GI Yamanashiワインテイスティング
16:40 閉会

「酒屋角打ちフェス TOKYO酒屋魂」を開催しました(東京小売酒販組合)

(平成31年4月11日更新)

「酒屋角打ちフェス TOKYO酒屋魂」

「酒屋角打ちフェス TOKYO酒屋魂」
 東京小売酒販組合は、平成31年2月22日(金)から24日(日)までの3日間、上野恩賜公園噴水前広場において、「酒屋角打ちフェス TOKYO酒屋魂」を開催しました。
 3回目となる当イベントは、酒販店おすすめの全国各地のお酒を角打ちスタイルで提供するもので、今回はご当地鍋フェスも同時開催されました。
 3日間とも天気に恵まれ、多くの来場者でにぎわいました。
 きき酒体験ブースでは、清酒の甘口・辛口や焼酎の原材料(麦、芋、米又は黒糖)、ワインの原料ぶどう品種等を当てるクイズがあり、参加者は頭を悩ませながらきき酒をしていました。

「春の山梨県地場産業まつり」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成31年4月11日更新)

「春の山梨県地場産業まつり」
 山梨県酒造組合は、平成31年2月22日(金)から24日(日)までの3日間、甲府市の山梨県地場産業センター「かいてらす」において開催された「春の山梨県地場産業まつり」で、山梨県の日本酒をPRしました。
 天気にも恵まれ、会場は多くの来場者でにぎわっていました。

「第17回 小金井公園うめまつり」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成31年4月11日更新)

「第17回 小金井公園うめまつり」

「第17回 小金井公園うめまつり」
 東京都酒造組合は、平成31 年2月16日(土)及び17日(日)の2日間、小金井公園で開催された「第17回 小金井公園うめまつり」において、東京の地酒をPRしました。
 梅の花で華やかに彩られた会場には多くの方が足を運び、ブースを訪れた方は春の気配を感じながら、東京の地酒を楽しんでいました。

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました(神奈川県酒造組合)

(平成31年4月11日更新)

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」

【県酒造組合黄金井会長によるあいさつ】

【ミス日本酒による県産酒PR】

【ミス日本酒による県産酒PR】

 神奈川県酒造組合は、平成31年2月15日(金)、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルにおいて、神奈川県産の日本酒のPR活動として、「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました。
 会場には神奈川県の全13蔵元自慢の日本酒が出品され、各蔵元がお勧めの酒の紹介を行いました。
 訪れた約220人の日本酒愛好家は、各蔵元の話に耳を傾けながら、日本酒を味わい、会場は大いに盛り上がりました。
 また、インバウンドコーナーでは、外国人の方々が、英文パンフレットを片手に日本酒を楽しみました。

「スーパーマーケット・トレードショー2019」で山梨県産の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成31年4月11日更新)

山梨県産の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)」

山梨県産の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)
 山梨県酒造組合は、平成31年2月13日(水)から15日(金)までの3日間、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された「スーパーマーケット・トレードショー2019」に出展し、山梨県産の日本酒をPRしました。
 当イベントは、小売・中食・外食業界の垣根を越えた商談展示会であり、開催3日間で業界関係者ら約88,000人が来場し、会場は大変にぎわっていました。