明治10(1877)年から大正15(1926)年にかけて市販される売薬には、国税として売薬税(売薬営業税、売薬印紙税)が課税されていました。また、売薬税の他、昭和3(1928)年には地方税として売薬配置税を課税する県が一県だけ存在していました。 さてその県はどこだったでしょうか?
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