| 項目 | 内容 |
| 1.その価格により入札した理由 | 1.同種工事の受注実績が多数あり、工程管理及び品質管理に関しても十分な知識・技術を有していることから効率的な施工が可能である。 2.仮設資機材等は、手持機材を活用すること、各資材の購入も継続的な取引実績がある協力会社からの仕入れを行うことから直接工事費を安価に抑えることが可能である。 以上1~2の理由から、当該価格による応札が可能となった。 |
| 2.契約対象工事付近における手持工事の状況 | なし |
| 3.契約対象工事に関連する手持工事の状況 | なし |
| 4.契約対象工事箇所と入札者の事業所、倉庫等の関連(地理的条件) | 事業所及び倉庫から工事箇所まで約60km、車で約1時間 |
| 5.手持資材の状況 | ダンプトラック 他 |
| 6.資材購入先及び購入先と入札者との関係 | 従前からの協力会社により、問題なく調達可能であると認められる。 |
| 7.手持機械数の状況 | 特になし |
| 8.労務者の具体的供給見通し | 自社従業員にて対応 |
| 9.過去に施工した公共工事名及び発注者 | 秋田大学(手形)理工学部2号館及び国際資源学部1号館改修工事(秋田大学発注) 秋田市立日新小学校旧校舎解体工事(秋田市発注) ほか。 |
| 10.経営内容 | 特に問題は見受けられない。 |
| 11.1から10までの事情聴取した結果についての調査検討 | 本工事契約において、契約の内容に適合した履行が可能であると認められる。 |
| 12.9の公共工事の成績状況 | いずれの工事も特に問題はない。 |
| 13.経営状況 | 特に問題はない。 |
| 14.信用状態 | 特に問題はない。 |
| 15.その他必要な事項 | 特記事項なし。 |