匿名データの利用者や利用期間等について公表するほか、匿名データを利用した研究の成果物について公表を行います。
| 匿名データの提供を 受けた者の氏名 又は名称 |
匿名データを 提供した年月日 |
匿名データの提供を 受けた者(個人に限る。)の職業、 所属その他の当該者に関する事項 |
匿名データの 利用目的 |
統計又は統計的研究の 成果等のタイトル等 |
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| 宇南山 卓 | 2026/5/23 | 京都大学経済研究所 教授 | 税務大学校との共同研究に利用するほか、試行版パネルデータ(※)の使い勝手等について国税庁にコメントする。 | |
| 神林 龍 | 2026/5/18 | 武蔵大学経済学部 教授 | 税務大学校との共同研究に利用するほか、試行版パネルデータ(※)の使い勝手等について国税庁にコメントする。 | |
| 仲 修平 | 2026/5/18 | 明治学院大学社会学部 准教授 | 税務大学校との共同研究に利用するほか、試行版パネルデータ(※)の使い勝手等について国税庁にコメントする。 | |
| 松永 伸太朗 | 2026/5/18 | 一橋大学社会学研究科 専任講師 | 税務大学校との共同研究に利用するほか、試行版パネルデータ(※)の使い勝手等について国税庁にコメントする。 | |
| 佐藤 丞 | 2026/5/18 | 財務総合政策研究所 研究官 | 税務大学校との共同研究に利用するほか、試行版パネルデータ(※)の使い勝手等について国税庁にコメントする。 | |
| 笹川 篤史 | 2026/5/18 | 税務大学校 研究部長 | 都道府県別及び所得階級別の度数を計算し、統計資料から県別及び所得階級別の抽出率を分析。 事業収入がある者について、青色申告と小規模共済控除のクロス集計を行い、関係を分析。 |
※試行版パネルデータとは、所得税申告情報を匿名化した上でパネル化したデータのことであり、研究活動における有用性を確認する観点から、まずは税務大学校との共同研究の参加者に提供したものである。