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医療費控除の準備
医療費控除の準備

 申告する方やその方と生計を一にする配偶者その他の親族のために、平成30年中に支払った医療費がある場合は、次のとおり計算した金額を医療費控除として、所得金額から差し引くことができます。

 医療費控除を受けるためには、「医療費控除の明細書」を、所得税の確定申告書に添付して所轄税務署に提出する必要があります。

  • 医療費の領収書は自宅で5年間保存する必要があります。
  • 平成29年分から平成31年(2019年)分までの確定申告については、医療費の領収書の添付又は提示によることもできます。
    医療費控除の明細書の書き方など

 医療費控除の手続について、ご不明な点は、医療費控除に関する手続について(Q&A)(PDF/608KB)を参照してください。

 セルフメディケーション税制を適用する場合には、通常の医療費控除の適用はできません。(選択適用)
 ⇒ セルフメディケーション税制の概要・手続など

医療費控除の明細書と確定申告書は、
「確定申告書等作成コーナー」で作成できます。

 「医療費集計フォーム」は、支払った医療費の内容を表計算ソフト(エクセル)などで入力・集計するためのフォーマットです。
 「医療費集計フォーム」に入力・保存したデータは、確定申告書等作成コーナーの医療費控除の入力画面で読み込み、反映することができますので、医療費の領収書の枚数が多い方は、「医療費集計フォーム」を利用した入力が便利です。
 ⇒ 医療費集計フォームをダウンロードする
 ⇒ 医療費集計フォームの入力方法などを確認する

「医療費集計フォーム」の様式を変更しました。
 昨年ダウンロードした平成29年分の様式(ver3.0)も引き続きご利用になれます。
 医療費通知(「医療費のお知らせ」など)を利用する場合は、「医療費集計フォーム」はご利用いただけません。
 また、セルフメディケーション税制の適用を受ける方は、「医療費集計フォーム」をご利用いただけません。
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