平成21年10月16日
国税庁

区分 平成21年度 平成22年度 摘要
当初予算額
A
要求額
B
対前年度増△減額
C(B−A)
対前年比
D(B/A)
(組織)国税庁 百万円
720,456
百万円
726,802
百万円
6,345

100.9
 
主要事項          
1 情報化経費 47,445 46,958 △486 99.0  
2 納税者利便向上経費 13,847 13,990 142 101.0  
3 国際化対策経費 870 966 97 111.1  
4 職場環境整備経費 7,426 7,418 △8 99.9  
5 税制改正関係経費 2,169 2,100 △69 96.8  
6 庁局署一般経費等 60,953 60,651 △302 99.5  
7 税務大学校経費 2,610 2,604 △6 99.8  
8 国税不服審判所経費 427 416 △11 97.4  
9 酒類総合研究所経費 1,142 1,114 △27 97.6  

(注)各々の計数において百万円未満を四捨五入したため、一致しないものがある。

【参考】平成22年度定員・機構要求について

 平成22年度定員要求については、「税制改正等への対応」、「コンプライアンスの維持・向上等」及び「審理体制の充実」の観点から、1,089人の増員要求を行いました。
 機構要求については、「経済の国際化への対応」、「コンプライアンスの維持・向上」、「審理体制の充実」を主眼として、真に必要な機構の要求を行いました。