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酒類関係組合の活動(その他の活動) 平成25年度

こちらは今までに掲載された情報です。内容は掲載時のものです。

「中小酒類業者経営活性化研修」を開催しました(東京小売酒販組合蒲田支部・雪谷支部)

(平成26年3月31日更新)

「中小酒類業者経営活性化研修」 写真

東京小売酒販組合蒲田支部及び同雪谷支部は、平成26年2月26日(水)、「中小酒類業者経営活性化研修」を開催しました。
 当日は、中小企業診断士の金綱潤先生を講師に迎え、「消費税UPまでに必ずしておくべき中小酒類流通業者のための7つの作戦」と題して、今後予想される環境の変化とその影響、今何をすべきか等について講義頂きました。
 参加者からは、「具体例がいろいろあって大変参考になった。」、「4月に向けて出来ることからやっていきたい。」等の感想が寄せられ、有意義な研修となりました。

「ラッピング研修会」を開催しました(東京小売酒販組合本富士支部)

(平成26年3月31日更新)

「ラッピング研修会」 写真1
「ラッピング研修会」 写真2

東京小売酒販組合本富士支部は、平成26年2月18日(火)、中小企業診断士の宮坂芳絵先生を講師に迎え「ラッピング」をテーマに研修会を開催しました。
 当日は、水引や手ぬぐいを使った「和」を演出したラッピングをはじめ、商品を華やかにするラッピングの方法を、実演を交えながら講義頂きました。
 参加した組合員からは、「今後の販売に役立てたい。」、「丁寧に教えていただき参考になった。」等の感想が寄せられ、有意義な研修となりました。

特産落花生を使った発泡酒「落花生の思い」を発売(平塚小売酒販組合)

(平成26年3月4日更新)

特産落花生を使った発泡酒「落花生の思い」

平塚小売酒販組合の企画により、神奈川県秦野市特産の落花生の渋皮から抽出されたエキス分を使った発泡酒「落花生の思い」が発売されました。
 この商品は、「エールド・ローズ」(地元のバラを使った発泡酒・平成25年4月2日掲載記事を参照)、「八重桜の里」(食用八重桜を使った発泡酒・平成25年10月1日掲載記事を参照)に次ぐ第3弾として企画・発売されたものです。
 落花生の皮のような色をしていて、味は甘めでやや濃厚ながら、ポリフェノールを含んだヘルシーな仕上がりとなっています。一度味わってみてはいかがでしょうか。

「酒類業のための輸出セミナー」が開催されました

(平成26年3月4日更新)

酒類業のための輸出セミナー
酒類業のための輸出セミナー

平成26年1月17日(金)、千葉県内の酒類製造業者等を対象に「酒類業のための輸出セミナー」が開催されました。
 当日は、「日本貿易振興機構(ジェトロ)千葉貿易情報センター」の職員を講師に迎え、国産酒類の輸出の現状や酒類を輸出するに当たっての手続き等について講義頂きました。
 参加者からは、「国産酒類の輸出の現状が良く分かった。」、「輸出に対する興味が持てた。検討したい。」等の感想が寄せられ、有意義な研修となりました。

「全体研修会」を開催しました(藤沢小売酒販組合北支部)

(平成26年2月13日更新)

藤沢小売酒販組合北支部は、平成25年12月10日(火)、厚木税務署酒類指導官を講師に迎え、「酒販店の売り場と顧客のニーズ」をテーマに全体研修会を開催しました。
 当日は、「顧客のニーズとは?」、「顧客のニーズを捉えた売り場とは?」等、参考事例を紹介しながら、顧客のニーズを捉えた販売のためのアプローチの方法等を受講しました。
 参加した組合員からは、「出来るところはすぐにでも取り入れていきたい」等の感想が寄せられました。

「中小酒類業者経営活性化研修」を開催しました(佐原小売酒販組合、銚子小売酒販組合)

(平成26年2月13日更新)

中小酒類業者経営活性化研修

佐原小売酒販組合及び銚子小売酒販組合は、平成25年12月3日(火)、中小企業診断士の黒田一樹先生を講師に迎え活性化研修を開催しました。
 当日は、「地域で生き残るお店づくり」と題して、講師自らが取材して得た情報から、成功店の秘訣と「生き残るお店」にするためには、今何をやればよいか等について講義頂きました。
 参加者からは、「非常に参考になった」「やる気が湧いてきた」等の感想が寄せられ、有意義な研修となりました。

「中小酒類業者経営活性化研修」を開催しました(千葉県卸酒販組合)

(平成26年2月13日更新)

中小酒類業者経営活性化研修

千葉県卸酒販組合は、平成25年11月6日(水)、中小企業診断士の黒田一樹先生を講師に迎え活性化研修を開催しました。
 当日は、「酒類卸売業の今日的課題」と題して、講師自らが取材して得た情報から、成功店の事例や酒類製造者・小売店から信頼されるためにはどうすればよいか等について講義頂きました。
 参加者からは、「今後のための参考になった」等の感想が寄せられ、有意義な研修となりました。

「酒セミナー」を開催しました(横浜小売酒販組合)

(平成26年2月13日更新)

酒セミナー

横浜小売酒販組合は、平成25年11月25日(月)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により酒セミナーを開催しました。
 当日は、約50名の組合員が参加して、清酒の品質管理ときき酒について勉強しました。
 参加者からは、清酒の管理状態による変化の違いを体感し、商品管理の重要さを再確認するとともに、清酒の効用や料理との相性を教わる等、有意義な研修となりました。

「POP研修会」を開催しました(酒販三五九会)

(平成26年2月13日更新)

POP研修会
POP研修会

酒販三五九会は、平成25年11月19日(火)、中小企業診断士の関口大介先生を講師に迎え「キャッチコピー・POPの作り方」と題した研修会を開催しました。
 当日は、当会のPBブランド焼酎である「本芋(いも焼酎)」「ひむかの恵み(麦焼酎)」を題材に、お客様に対してインパクトのあるキャッチコピーを考え、目立ってわかりやすいPOPの作成方法を学びました。
 参加者からは、「別なPOPも作ってみたい」「すぐにお店で実践したい」との感想が寄せられました。

「酒セミナー」を開催しました(東京小売酒販組合町田支部)

(平成25年12月13日更新)

酒セミナー

東京小売酒販組合町田支部は、平成25年11月6日(水)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「ワインのきき酒と品質管理」と題して酒セミナーを開催しました。
 当日は、ぶどうの品種や、光と熱がワインの品質にどのような影響を及ぼすか等、商品知識についての講義やテイスティング(きき酒)指導が行われました。
 参加者からは多くの質問が出るなど、中身の濃いセミナーとなり、出席者からは「非常に有意義だった。」との声が多く寄せられました。

「中小酒類業者経営活性化研修」を開催しました(東京小売酒販組合経営指導委員会)

(平成25年12月13日更新)

中小酒類業者経営活性化研修

東京小売酒販組合経営指導委員会は、平成25年10月24日(木)、中小企業診断士の宮坂芳江先生を講師に迎え「失敗事例に学ぶ・・経験をつなげ、困難を克服する勇気に・・」をテーマに活性化研修を開催しました。
 講義では、失敗に対する考え方や実例による酒販店の問題点とその改善策などを、ディスカッションを交えながらお話し頂きました。
 参加した組合員からは、「大変参考になった。」「意欲が湧いてきた。」との感想が寄せられました。

「独立行政法人酒類総合研究所」で酒類について勉強しました(東京小売酒販組合西東京連絡協議会)

(平成25年12月13日更新)

独立行政法人酒類総合研究所
独立行政法人酒類総合研究所

東京小売酒販組合西東京連絡協議会は、平成25年10月21日(月)、独立行政法人酒類総合研究所において、秋期役員合同研修会を開催しました。
 研修会では、第一部として酒類醸造研究について説明を受けた後、歴史的建造物である研究所施設を見学しました。
 続く第二部では「お酒の税の沿革」と題してお酒にまつわる税について勉強しました。
 参加者らは酒類の醸造研究もさることながら、明治時代の面影のある建物が、築100年以上経過してなお現役で使用されていることに驚いていました。

「ラッピング研修会」を開催しました(東京小売酒販組合西新井支部)

(平成25年12月13日更新)

ラッピング研修会

東京小売酒販組合西新井支部は、平成25年10月4日(金)、中小企業診断士の宮坂芳江先生を講師に迎え「ラッピング」をテーマに研修会を開催しました。
 講義では、四季の花をイメージしたリボンの作成や、種類の異なる素材を使用したラッピングを、実演を交えながら講義をして頂きました。
 参加した組合員からは、「楽しんで取り組むことができた。」「わかりやすくとても参考になった。すぐにお店で実践したい。」との感想が寄せられました。

「中小酒類業者経営活性化研修」を開催しました(川崎小売酒販組合)

(平成25年10月29日更新)

中小酒類業者経営活性化研修

川崎小売酒販組合は、平成25年9月18日(水)及び20日(金)の2日間、東京国税局の齊藤酒類業担当官を講師に迎え「神奈川県産清酒販売促進について」をテーマに活性化研修を開催しました。
 講義では、消費者の視点から見た神奈川県産清酒のイメージや色相を意識したPOP広告の使用方法など、様々な業種の参考事例を紹介しながら商品販売のためのアプローチの方法等をお話し頂きました。
 参加した組合員からは、「色相の使い方が参考になった」「通行者の目に付くPOP広告を作成するようにしたい」との感想が寄せられました。

「酒セミナー」を開催しました(東京小売酒販組合経営指導委員会)

(平成25年10月29日更新)

酒セミナー

東京小売酒販組合経営指導委員会は、平成25年9月19日(木)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「清酒の品質管理ときき酒」と題して酒セミナーを開催しました。
 当日は多数の組合員が参加し、「清酒の品質劣化防止のための対処法や清酒の味や香りの特徴」についての講義のほか、特性の異なる清酒及び劣化した清酒のきき酒を行いました。
 参加者は熱心に受講し、講義後の質疑応答では活発な質問が寄せられていました。

「創立60周年記念講演会」を開催しました(小田原小売酒販組合)

(平成25年10月29日更新)

創立60周年記念講演会

小田原小売酒販組合は、平成25年9月4日(水)、小田原市民会館において、社会学者の新 雅史先生を講師に迎え「小売店の再生〜これからの時代に商いが求められるもの〜」と題して講演会を開催しました。
 この講演会は、当組合の創立60周年を記念して組合員のために開催したもので、当日は約120名の組合員が参加し、講演後には新先生と参加者との熱気ある意見交換が行われました。
 参加者からは、「商いのヒントをもらった」「少しでも実践できるものはやってみたい」などの感想が寄せられました。

食用八重桜を使った発泡酒「八重桜の里」を発売(平塚小売酒販組合)

(平成25年10月1日更新)

食用八重桜を使った発泡酒「八重桜の里」

平塚小売酒販組合の企画により、全国有数の生産量を誇る神奈川県秦野市特産の食用八重桜を使った発泡酒「八重桜の里」が発売されました。
 この商品は、「エールド・ローズ」(地元のバラを使った発泡酒・平成25年4月2日掲載記事を参照)に次ぐ第2弾として企画・発売されたものです。
 薄紅色をしていて、味はフルーティ、かすかに八重桜の香りも楽しめる商品となっています。一度味わってみてはいかがでしょうか。

湘南ゴールドを使ったサイダー「湘南ゴールドサイダー」を発売(平塚小売酒販組合及び藤沢小売酒販組合)

(平成25年10月1日更新)

湘南ゴールドを使ったサイダー「湘南ゴールドサイダー」

平塚小売酒販組合及び藤沢小売酒販組合の企画により、地元の湘南ゴールド(柑橘類)を使った「湘南ゴールドサイダー」が発売されました。
 湘南ゴールドは、黄金柑の交配により、2006年に誕生した神奈川ブランドの果実で、主に神奈川県西部で作られています。
 すっきりとしたのどごしで、酸味と甘みのバランスも良く、とてもおいしいと好評です。一度味わってみてはいかがでしょうか。

「酒セミナー」を開催しました(川崎小売酒販組合)

(平成25年10月1日更新)

酒セミナー

川崎小売酒販組合は、平成25年9月4日(水)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により、平成25年10月1日(火)から一か月間開催される「神奈川県産酒フェア」に参加する組合員を対象に酒セミナーを開催しました。
 当日は、保存方法による品質への影響など、商品知識に関する講義のほか、神奈川県の蔵元13蔵の清酒のきき酒を行いました。
 きき酒では、同一銘柄であっても燗酒や冷酒にした時の味わいの変化も体験し、参加した組合員からは、「実際に神奈川県産の清酒に接することでお客様に商品の説明がしやすい」、「また開催してもらいたい」との感想が寄せられました。

「酒セミナー」を開催しました(神奈川県卸売酒販組合)

(平成25年7月4日更新)

「酒セミナー」を開催しました

神奈川県卸売酒販組合は、平成25年6月5日(水)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「ワインのきき酒と品質管理」と題した酒セミナーを開催しました。
 当日は、甲州種のワインを中心としたきき酒や、光や熱がワインの品質にどのような悪影響を及ぼすかなどの商品知識についての講義が行われました。
 参加者した組合員は熱心に受講し、「非常に有意義であった。」、「また開催してもらいたい。」との声が寄せられました。

「酒セミナー」を開催しました(小田原小売酒販組合)

(平成25年7月4日更新)

「酒セミナー」を開催しました

小田原小売酒販組合は、平成25年5月29日(水)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「清酒の品質管理ときき酒」と題した酒セミナーを開催しました。
 当日は、タイプの異なる清酒のきき酒や、光や熱が清酒の品質にどのような悪影響を及ぼすかなどの商品知識についての講義が行われました。
 参加者した組合員は熱心に受講し、講義後の質疑応答では多くの質問が寄せられました。

「酒セミナー」を開催しました(東京小売酒販組合八丈支部)

(平成25年6月3日更新)

「酒セミナー」を開催しました

東京小売酒販組合八丈支部は、平成25年4月16日(火)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「ワインのきき酒と品質管理」と題した酒セミナーを開催しました。
 講義では、ワインの特徴等のほか、特産品である島しょうちゅうとの共通点などの説明があり、それらのお酒のきき酒や保管方法の異なる酒(劣化酒)のきき酒を行いました。
 参加者は熱心に受講し、講義後も質疑応答が活発に行われました。