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酒類関係組合の活動(その他の活動) 平成24年度

こちらは今までに掲載された情報です。内容は掲載時のものです。

「酒セミナー」を開催しました(東京小売酒販組合石神井支部)

(平成25年5月2日更新)

「酒セミナー」を開催しました
「酒セミナー」を開催しました

東京小売酒販組合石神井支部は、平成25年3月27日(水)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「清酒の品質管理ときき酒」と題した酒セミナーを開催しました。
 当日は、タイプの異なる清酒のきき酒や、光や熱が清酒の品質にどのような悪影響を及ぼすかなどの商品知識についての講義が行われました。
 参加者から多くの質問が出るなど、内容の濃いセミナーとなり、「非常に有意義であった。」、「また開催してもらいたい。」との声が寄せられました。

「ラッピング研修会」を開催しました(酒販三五九会)

(平成25年5月2日更新)

ラッピング研修会
ラッピング研修会

酒販三五九会は、平成25年3月19日(火)、中小企業診断士・ラッピングコーディネーターの宮坂芳絵先生を講師に迎え、ラッピング研修会を開催しました。
 当日は、「レジ前の効果的な活用方法」の講義を聞いた後、お客様を待たせない手早くできるラッピング方法を学びました。
 受講者からは、「大変分かりやすかった。」「お店で実践していきたい。」との感想が寄せられました。

※ 酒販三五九会は、3区5税務署が管轄する、東京小売酒販組合の9支部(新宿・戸塚・早稲田・四谷・神楽坂・中野・野方・杉並・荻窪支部)で構成されています。

「酒セミナー」を開催しました(全国卸売酒販組合中央会東京支部)

(平成25年4月2日更新)

「酒セミナー」を開催しました

全国卸売酒販組合中央会東京支部は、平成25年2月21日(木)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「清酒の品質管理ときき酒」と題した「酒セミナー」を開催しました。
 当日は、きき酒の正しい方法の講義後、数種類の清酒を飲み比べて味や香りの違いを確認し、また、同じ清酒でも保存方法が異なれば、品質に変化が生じることを感じていました。
 参加者した組合員は熱心に受講し、講義後の質疑応答では多くの質問が寄せられました。

警察署による未成年者飲酒防止等に関する講話会を開催しました(東京小売酒販組合蒲田支部)

(平成25年4月2日更新)

講話会を開催しました

東京小売酒販組合蒲田支部は、平成25年2月18日(月)、「未成年者飲酒防止」及び「飲酒運転防止」に関する講話会を開催しました。
 当日は、蒲田警察署生活安全課の森川嘱託員から蒲田警察署管内で発生した事件を例に「未成年者飲酒禁止法」、「未成年者飲酒事案の現状」及び「飲酒運転の根絶」について説明があり、最後に「未成年者にお酒を販売しないよう、引き続き取り組んでいただきたい。」という言葉で講話が締め括られました。
 適切に年齢確認を実施することは、未成年者の飲酒を防止するために重要であるということを再認識させられる講話となりました。

「今年の確定申告はe-Taxで」研修を開催(松戸小売酒販組合)

(平成25年3月1日更新)

酒セミナー

松戸小売酒販組合は、平成25年1月22日(火)、本年から開設する松戸駅西口にある「ダイエー松戸西口店6階」の確定申告書作成会場において、e-Tax研修を開催しました。
 研修では、税務署の職員の説明に沿って、e-Taxの利用開始から送信までの手順を実際に操作してみました。
 参加者からは、「参考になった」「今年は自宅のパソコンから申告したい」などの感想が寄せられました。

※ 「ダイエー松戸西口店6階」の確定申告書作成会場の開設期間は、3月15日(金)まで(3月3日(日)を除く土・日・祝日は開場していません。)です。

「酒セミナー」を開催しました(東京小売酒販組合田無支部)

(平成25年1月4日更新)

酒セミナー

東京小売酒販組合田無支部は、平成24年11月20日(火)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「ワインのきき酒と品質管理」と題した酒セミナーを開催しました。
 ブドウの品種の違いや、光や熱がワインの品質にどのような悪影響を及ぼすかなどといった商品知識についての講義や、きき酒指導が行われました。
 参加者から多くの質問があるなど、中身の濃いセミナーとなり、「非常に有意義であった。」、「また開催してもらいたい。」との声が寄せられました。

西新井大師において「きき酒会」を開催しました(東京小売酒販組合西新井支部)

(平成25年1月4日更新)

西新井大師において「きき酒会」を開催しました
西新井大師において「きき酒会」を開催しました

東京小売酒販組合西新井支部は、平成24年11月11日(日)、西新井大師光明殿で「税を考える週間」の行事として「きき酒会」を開催しました。
 これまで毎年行ってきた「きき酒会」ですが、今年が最後の開催となるので、西新井支部の役員の方も「思い出に残るきき酒会にしよう。」と直前まで開催の準備に熱心に取り組まれました。
 当日は寒空の下、七五三のお宮参りや観光客が訪れる境内で、参加者は清酒としょうちゅうのきき酒を和やかな雰囲気の中で楽しんでいました。
 参加された方からは、「清酒のきき当ては難しい。」、「思っていたより高得点だった。」などの感想が寄せられました。

チャレンジe-Tax研修会を開催(本所酒類商連合会)

(平成25年1月4日更新)

中小酒類業者経営活性化研修

本所酒類商連合会(東京小売酒販組合太平支部、厩橋支部、言問支部及び両国支部)は、平成24年11月9日(金)に、本所間税会と合同で、組合員向けに「チャレンジe-Tax研修会」を開催しました。
 研修会では、本所税務署の職員が講師となり、e-Tax利用のメリット、e-Taxの開始手続や利用方法等について説明が行われ、活発に質問が出されるなど、参加者は熱心に受講していました。
 参加者からは「勉強になった。」、「やってみると意外と簡単。」といった感想が寄せられ、非常に有意義な研修会となりました。

「みんなで楽しむワインセミナー」を開催(東京小売酒販組合本富士支部)

(平成24年12月3日更新)

みんなで楽しむワインセミナー

東京小売酒販組合本富士支部では、平成24年11月2日(金)、社団法人本郷法人会及び本郷間税会との共催により「みんなで楽しむワインセミナー」を開催しました。
 毎年の「税を考える週間」の行事として開催しており、当日は、「ワインは語る」、「ワインは踊る」と題して、ワインアドバイザーによるクイズ形式の講義や、赤ワインに用いられる代表的なブドウの品種についての講義を受けた後、フランス産ワインとスペイン産ワインのテイスティングが行われました。

中小酒類業者経営活性化研修を開催(東京小売酒販組合経営指導委員会)

(平成24年12月3日更新)

中小酒類業者経営活性化研修

東京小売酒販組合経営指導委員会は、平成24年11月2日(金)に中小企業診断士の金綱潤先生を講師に迎え、「お金をかけずに営業利益を後、2割伸ばす中小酒類業者のための7つのヒント」をテーマに研修会を開催。組合員約30名が参加しました。
 講義では、様々な業種の参考事例を紹介しながら、商売を繁盛させるための色々な視点からのアプローチの方法等を話していただきました。
 参加した組合員からは、「色々と参考になることがあった。」、「販売に対しての様々な取組み方法がよくわかった。」との感想が寄せられました。

中小酒類業者経営活性化研修を開催(東京小売酒販組合西新井支部・綾瀬支部)

(平成24年12月3日更新)

中小酒類業者経営活性化研修

東京小売酒販組合西新井支部・綾瀬支部は、平成24年10月25日(木)に中小企業診断士の宮坂芳絵先生を講師に迎え、「東京の酒屋としての底力を」をテーマに研修会を開催。組合員38名が参加しました。
 講義では、実際に繁盛している店舗や個性的な店舗を運営している事例を紹介しながら、参加者同士のディスカッション等を行いました。
 参加した組合員からは、「新たな発見があった。」、「わかりやすく参考になった。」との感想が寄せられました。

浅草寺別院「傳法院」にてきき酒会を開催(浅草酒販連合会)

(平成24年12月3日更新)

きき酒会を開催

浅草税務署管内の東京小売酒販組合蔵前支部、菊屋橋支部、象潟支部、日本堤支部の4支部で組織する浅草酒販連合会は、平成24年10月25日(木)に浅草寺別院「傳法院」において「第59回浅草酒販連合きき酒大会」を開催しました。
 この大会は、昭和28年から毎年開催されており、通常は非公開となっている「傳法院」で開催される大変伝統のある催しです。
 今年も組合員や業界関係者など多くの方が参加し、「傳法院」の美しい日本庭園を観賞しつつ、清酒、しょうちゅう、ワインのきき酒を熱心に行っていました。

「酒と食と発酵学」について研修会を開催(神奈川県卸売酒販組合)

(平成24年12月3日更新)

「酒と食と発酵学」について研修会
「酒と食と発酵学」について研修会

神奈川県卸売酒販組合は、平成24年10月18日(木)、ホテルキャメロットジャパンにおいて、「酒と食と発酵学」と題した研修会を開催しました。
 当日は、放送大学及び調理師専門学校非常勤講師である川松正孝先生を迎え、お酒や塩こうじ等の発酵食品についての講義を受けました。
 参加者からは、「なぜ発酵食品が健康に良いのか等を勉強できて有意義な研修会であった。」などの感想が寄せられました。

おう外誕生150周年記念、純米吟醸酒「おう外の郷」を開発(東京小売酒販組合本富士支部)

(平成24年12月3日更新)

おう外の郷

東京小売酒販組合本富士支部では、このたび、森おう外誕生150周年を記念して、純米吟醸「おう外の郷」を開発し、平成24年10月15日(月)、本富士支部に加入する組合員店舗での販売を開始しました。
 森おう外(1868-1922)は、島根県津和野町で誕生し、幼少期を過ごした後、1892年(明治25年)以来、文京区に後半生の居を構え、「青年」「雁」「阿部一族」など数々の名作を発表しました。
 今回開発した「おう外の郷」は、森おう外が幼少期過ごした島根県津和野町にある清酒メーカー(財間酒場)に製造を依頼したもの。瓶の絵柄は東大赤門、箱の絵柄は本富士支部周辺の古地図でデザインしました。
 本富士支部の渡辺支部長は、「本富士支部の仲間で、息の長い商品に育て上げていきたい。」と抱負を語っていました。

「酒セミナー」を開催しました(東京小売酒販組合目黒支部)

(平成24年10月29日更新)

酒セミナー
酒セミナー

東京小売酒販組合目黒支部は、平成24年10月4日(木)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「国産白ワインの品質管理ときき酒」と題した酒セミナーを開催しました。
 国産ワインの品質に関する講義のほか、塩・醤油・ソース・ケチャップ・酢が白ワインと合うかなど、食との相性を試しました。
 参加者から多くの質問があるなど、楽しい中でも中身の濃いセミナーとなり、「非常に有意義であった。」「また開催してもらいたい。」との声が寄せられました。

大田区内の酒販店でオリジナル梅酒「梅ちゃん先生」を発売(東京小売酒販組合大森・雪谷・蒲田支部)

(平成24年3月30日更新)

オリジナル梅酒「梅ちゃん先生」

大田区内の酒販店において、平成24年3月12日(月)よりオリジナルの梅酒「梅ちゃん先生」の販売を開始しました。
 これは、町おこしの一貫として、大田区内の酒販組合3支部(大森・雪谷・蒲田)が企画し、合同で区行政に相談して実現したものです。
 大田区の花として「梅」が制定されており、また平成24年4月から放映開始するNHKの連続テレビ小説「梅ちゃん先生」の舞台が大田区になっていることから、同名の梅酒を販売することにより、酒販店から大田区全体を活性化させたいとの気持ちで造られました。
 国産青梅を100%使用した梅酒で、ほどよい酸味とまろやかな味わい、青梅のさわやかな香りが特徴です。

「国産ワインを見直そう」酒セミナーを開催(酒販三五九会)

(平成24年8月6日更新)

「国産ワインを見直そう」酒セミナー

酒販三五九会は、平成24年6月26日(火)、独立行政法人酒類総合研究所との共催により「国産ワインを見直そう」と題した酒セミナーを開催しました。
 研修の前半では国産ワインの品質に関する知識やテイスティングを行い、後半では講師とのフリートーキング形式で消費者に対するワインの紹介方法やワインにあう食材の提案などを実際の食材を用意して行いました。参加者からも多くの発言があるなど、楽しい中でも中身の濃いセミナーとなりました。
 ワイン販売に特に積極的な組合員33名が参加して実施されましたが、出席者からは、「今までにない研修内容で非常に有意義であった。」、「また開催してもらいたい。」などの声が寄せられました。

※ 酒販三五九会とは、都内3区内5税務署が管轄する、東京小売酒販組合の9支部(新宿・戸塚・早稲田・四谷・神楽坂・中野・野方・杉並・荻窪支部)で構成されている団体です。

「オトナの放課後サロン」を開催しました(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(平成24年8月6日更新)

「オトナの放課後サロン」

日本蒸留酒酒造組合東京支部は、平成24年6月22日(金)、「オトナの放課後サロン」と題して、家庭でできるしょうちゅうと果実を使ったお酒のつくり方の講習会を開催しました。
 当日は料理家の小山浩子先生を講師に迎え、お酒の効能や連続式蒸留しょうちゅうの歴史を中心に、梅やコーヒー豆などを使ったお酒のつくり方の講義を受けました。
 普段何気なく飲んでいたお酒に改めて興味を持つことができる講習となりました。

(注) 家庭でつくれるお酒には、使用できる酒類と果実等が限られております。詳しくは自家醸造をご覧ください。

「日本酒のきき酒とお酒に合う料理」について勉強会を開催しました(小田原小売酒販組合)

(平成24年8月6日更新)

「日本酒のきき酒とお酒に合う料理」について勉強会

小田原小売酒販組合は、平成24年6月20日(水)、ヒルトン小田原リゾート&スパにおいて、トータル飲料コンサルタント及び日本料飲ビジネス研究会会長の友田晶子先生を講師に迎え「日本酒のきき酒とお酒に合う料理」についての勉強会を開催しました。
 当日は組合員25名が参加し、「日本酒販売の現状と問題点」、「神奈川県(小田原)、外から見た魅力とは?」、「販売に結びつく基本の味わいテイスティング」、「日本酒と相性のいい料理やおつまみの新提案」等について、実際にテイスティングを行いながら勉強しました。
 参加した組合員の方からは「とても充実した研修でした」との意見が多く聞かれました。

大山阿夫利神社で酒祭を開催(神奈川県小売酒販組合連合会)

(平成24年7月2日更新)

大山阿夫利神社で酒祭を開催
大山阿夫利神社で酒祭を開催

神奈川県小売酒販組合連合会は、神奈川県酒販協同組合連合会と共に、平成24年5月20日(日)、大山阿夫利神社(神奈川県伊勢原市)において、第61回酒祭を開催しました。
 当日は、約220名が参加し、組合員の商売繁盛を祈願したほか、クイズ形式によるきき酒勉強会や全国の清酒の試飲会が行われました。
 大山阿夫利神社は、お酒の神様として信仰されており、御祭神である「大山祗大神(オオヤママツミノオオカミ)」は、別名を酒解神(サケドケノカミ)といわれ、酒造りの神様として広く知られています。

「報告書をe-Taxで提出してみましょう」研修会を開催(東京小売酒販組合田無支部)

(平成24年6月1日更新)

「報告書をe-Taxで提出してみましょう」

東京小売酒販組合田無支部は、平成24年4月20日(金)田無支部事務所において、組合員向けのe-Tax研修会を開催しました。
 研修会では、東村山税務署の職員が講師となり、酒類の販売数量等報告書の提出に向けて、e-Taxの開始手続や利用手順等について説明されると、参加者からは活発に質問が出されるなど、熱心に説明をきいていました。
 説明の後、参加者は実際にパソコンを使って、酒類の販売数量等報告書等の入力や送信作業を体験しました。
 研修に参加した組合員からは、「勉強になった」、「便利ですね」といった感想が寄せられ、たいへん有意義な研修会となりました。

「−地域で生き残るお店づくり−」研修会を開催(東京小売酒販組合石神井支部)

(平成24年5月1日更新)

「−地域で生き残るお店づくり−」研修会

東京小売酒販組合石神井支部は、平成24年3月28日(水) に中小企業診断士の黒田一樹氏を講師に迎え、「地域で生き残るお店づくり」をテーマに研修会を開催しました。
 当日は、組合員20名が参加し、「練馬の小売酒販業の現況」、「市場シェアから顧客シェアへ」、「ショップコンセプト」、「感動させる」、「集める」、「離さない」を副題に、それぞれの店舗が個性(専門店化)を出す事の重要性について、熱のこもった講義がなされました。
 参加した組合員の方からは、「大変ためになる内容で、早速実践してみようと思う。」、「商売の違った面が見えた。」との感想が寄せられました。
 多くの具体的事例を用いたわかりやすい講義を受け、たいへん充実した研修会となりました。

「包む−変化・刺激・残す−」ラッピング研修会を開催(酒販三五九会)

(平成24年5月1日更新)

ラッピング研修会を開催

酒販三五九会は、平成24年3月21日(水)に中小企業診断士・ラッピングコーディネータの宮坂芳絵先生を講師に迎え、「包む」と題したラッピング研修会を開催しました。
 研修会には、組合員55名が参加し、「変化・刺激・残す」をキーワードにラッピングの重要性について講義を受けた後、酒販三五九会のプライベートブランド焼酎である「本芋」と「ひむかの恵み」を簡単で綺麗にラッピングする方法を学びました。
 受講者からは、「日本の文化にまで触れられて“包む”ということの重要性が良く理解できた。」、「もっと練習して、お店で実践していきたい。」との意見が多く聞かれました。

  • ※ 酒販三五九会は、3区内5税務署が管轄する、東京小売酒販組合の9支部(新宿・戸塚・早稲田・四谷・神楽坂・中野・野方・杉並・荻窪支部)で構成されています。

新酒審査会を開催しました(東京都酒造組合)

(平成24年5月1日更新)

新酒審査会

東京都酒造組合は、平成24年3月15日(木)、東京都酒造会館において、新酒審査会を実施しました。
 新酒審査会は、新酒の品質審査及び杜氏さんの技術向上のため、東京国税局鑑定官を審査員に迎え、毎年開催しています。
 清酒造りは自然との闘いです。毎年異なる天候、原料などの要素にどう合わせるのか、杜氏さんの力量が試されます。
 審査員の厳しい評価を聞き、次の酒造りに生かそうとする杜氏さんの真剣な表情が印象的でした。