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酒類関係組合の活動(未成年者飲酒防止等) 平成24年度

こちらは今までに掲載された情報です。内容は掲載時のものです。

未成年者飲酒や飲酒運転の防止などに取組んでいます!

東京国税局管内の酒類業組合では、未成年者飲酒防止などの啓発活動に力を入れており、各地でキャンペーン開催などを行っております。
 各組合における最近の活動状況は次のとおりです。

○ 復興支援チャリティ・イベント「“忘れない”防災フェア」で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施(新宿酒販懇和会)

復興支援チャリティ・イベント
復興支援チャリティ・イベント

新宿酒販懇和会(東京小売酒販組合新宿支部・戸塚支部で構成)は、平成25年3月10日(日)、新宿中央公園「水の広場」で開催された復興支援チャリティ・イベント「“忘れない”防災フェア」で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施しました。
 このイベントは、地元の町会が「2011.3.11東日本大震災」の教訓を忘れないよう、「人とのつながり」、「地域や家族の絆を再発見」をテーマに開催したものです。
 当日は、来場された近隣住民の方に、未成年者飲酒防止啓発用ティッシュを配布しながら、未成年者飲酒防止を呼びかけました。

○ 西葛西駅・葛西駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合葛西支部)

未成年者飲酒防止キャンペーン
未成年者飲酒防止キャンペーン

東京小売酒販組合葛西支部は、平成25年3月6日(水)、東京メトロ東西線西葛西駅前及び葛西駅前において「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 キャンペーンに参加した組合員は、駅利用者の方に「未成年者飲酒防止キャンペーン用ティッシュ」及び「確定申告広報用ばんそうこう」を配布して、未成年者の飲酒防止と確定申告のPRを行いました。
 当日は、e-Taxイメージキャラクターの「イータ君」も参加し、e-Taxの利用推進を併せてPRしました。

○ 「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(江戸川北酒販協議会)

未成年者飲酒防止キャンペーン
未成年者飲酒防止キャンペーン

江戸川北酒販協議会(東京小売酒販組合小松川支部・小岩支部・平井支部で構成)は、平成25年3月4日(月)、江戸川北税務署に来署した納税者の方に、「未成年者飲酒防止・飲酒運転防止キャンペーンリーフレット」、「e-Tax広報用ばんそうこう」を配布して、未成年者飲酒防止とe-TaxのPRを行いました。
 当日は、組合員による毎年恒例の「甘酒無料サービス」も行われ、確定申告に来署した納税者に好評でした。

○ 京成八千代台駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(千葉西小売酒販組合)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

千葉西小売酒販組合は、平成24年11月30日(金)、京成八千代台駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は、「きみ、何才?お酒は20歳になってから」と書かれたのぼりを掲げ、未成年者飲酒防止のメッセージが入ったポケットティッシュなどを配布して、駅利用者の方々に未成年者の飲酒防止を訴えました。

○ JR成田駅前及び京成成田駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(成田酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

成田酒類業懇話会は、平成24年11月29日(木)、私立成田高等学校と成田警察署の協力のもと、JR成田駅前と京成成田駅前で、「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施しました。
 キャンペーンに参加した高校生は、下校途中の中高生に特製のポケットティッシュを配布しながら、未成年者の飲酒防止を呼びかけるとともに、成田を訪れた観光客などにもその必要性を訴えました。
 当日は、e-Taxイメージキャラクター「イータ君」も参加し、キャンペーンを盛り上げていました。

○ 新鎌ヶ谷駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(松戸酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

松戸酒類業懇話会は、平成24年11月22日(木)、東武野田線及び新京成線の新鎌ヶ谷駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 晴天の中、鎌ケ谷警察署、鎌ケ谷市役所、鎌ケ谷市教育委員会及び鎌ヶ谷高等学校等の協力を得て、参加者全員で駅利用者の方に「未成年者飲酒防止キャンペーン用あぶらとり紙」を配布し、未成年者の飲酒防止を呼びかけました。

○ 「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合田無支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

東京小売酒販組合田無支部は、平成24年11月22日(木)、西武新宿線田無駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施しました。
 このキャンペーンは、東京都・警視庁が取り組んでいる「飲酒運転をさせない TOKYOキャンペーン」に協力し、毎年行っているものです。
 朝の通勤・通学時間帯に合わせ、駅利用者の方に「未成年者にはお酒売りません!」等の文字が入ったポケットティッシュや花の種を配布し、未成年者飲酒防止を呼びかけました。

○ JR日暮里駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(荒川酒類懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

荒川税務署管内の東京小売酒販組合日暮里支部、尾久支部、三河島支部、南千住支部の4支部で組織する荒川酒類懇話会は、平成24年11月21日(水)、JR日暮里駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施しました。
 当日は、駅を利用する方に対して未成年者飲酒防止キャンペーン用ポケットティッシュを配布し、未成年者の飲酒防止・飲酒運転の撲滅を呼びかけました。

○ 「親子で税金教室」で未成年者飲酒防止資料を配付(茂原酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

茂原酒類業懇話会は、平成24年11月17日(土)に長南町立西小学校で開催された「親子で税金教室」(茂原税務署管内関係六団体連絡協議会主催)において、「未成年者がお酒を飲んではいけない5つの理由」等のポスターを掲示するとともにパンフレットを参加した親子198名に配付し、未成年者の飲酒防止と適正飲酒を訴えました。

○ 「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合葛西支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

東京小売酒販組合葛西支部は、平成24年11月15日(木)に江戸川区の清新町コミュニティ会館で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 このキャンペーンは、「税を考える週間」行事として、同支部が毎年開催している「きき酒会」の会場内において実施しているものです。
 当日は、「きき酒会」の参加者の方に広報用のティッシュやリーフレットを配布して「未成年者飲酒防止」と「e-Tax利用促進」を呼びかけました。

○ JR亀戸駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合城東支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

東京小売酒販組合城東支部は、平成24年11月15日(木)にJR亀戸駅前広場で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施しました。
 このキャンペーンは毎年「税を考える週間」行事として同支部が実施しているもので、当日は、駅利用者の方に広報用のティッシュやリーフレットを配布して「未成年者飲酒防止」と「e-Tax利用促進」を呼びかけました。

○ JR津田沼駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(千葉西小売酒販組合)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

千葉西小売酒販組合は、平成24年11月15日(木)、JR津田沼駅前で「税を考える週間」行事である街頭広報活動(千葉西税務懇話会主催)に参加し、「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は、参加者全員が「この社会 あなたの税が生きている。」と背中に書いた揃いのハッピを着用し、「税知識の普及」についてのパンフレット等が入った袋に「未成年者飲酒防止キャンペーン」と記載したシールを貼付して、駅利用者の方に未成年者の飲酒防止を呼びかけました。

○ 小田原駅自由通路で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(小田原酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

小田原酒類業懇話会は、平成24年11月14日(水)、小田原駅自由通路で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 懇話会会長の「我々酒類業者にとって、未成年者飲酒防止は社会的使命である。」とのあいさつの後、参加者全員で駅利用者の方々を中心に「ダメなものはダメ!」と記載された神奈川県青少年喫煙飲酒防止条例をPRするポケットティッシュとカイロを配布し、未成年者飲酒防止を訴えました。

○ JR千葉駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(千葉東酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

千葉東酒類業懇話会は、「税を考える週間」行事として、平成24年11月12日(月)にJR千葉駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は「きみ、何才?お酒は20歳になってから」ののぼり旗を立てて、駅利用者の方に未成年者飲酒防止キャンペーン用のポケットティッシュを配布し、未成年者の飲酒防止を呼びかけました。

○ 鼓笛隊パレードで「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合蒲田支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

東京小売酒販組合蒲田支部は、平成24年11月11日(日)、「税を考える週間」行事として蒲田納税貯蓄組合連合会主催により開催された「鼓笛隊パレード」において「未成年者飲酒防止・飲酒運転防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は、地元小学生を中心に編成された鼓笛隊「大田フライティーキッズ」を先頭に、蒲田駅東口周辺を約30分間パレードし、未成年者飲酒防止と飲酒運転撲滅を訴えました。

○ 銚子市産業祭りで「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(銚子酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

銚子酒類業懇話会は、平成24年10月28日(日)、銚子市の第三卸売市場で開催された「銚子市産業まつり」において、「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施しました。
 参加者は、『未成年者がお酒を飲んではいけない5つの理由(国税庁作成パンフレット)』及びポケットティッシュ等を訪れた市民などに配布し、「未成年者の飲酒防止・飲酒運転撲滅」を強く呼びかけました。
 当日は、e-Taxイメージキャラクター「イータ君」も登場。未成年者飲酒防止とともにe-Taxの利用促進をPRしました。

○ 「市原市農林業まつり」で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施(千葉南小売酒販組合)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

千葉南小売酒販組合は、平成24年11月10日(土)、11日(日)に開催された「市原市農林業まつり」の会場において未成年者飲酒防止キャンペーンを実施しました。
 当日は、ハッピ姿にタスキを掛けた組合員が、「お酒は二十才になってから!!」と記載された「あぶらとり紙」を配布し、来場者に未成年者の飲酒防止を呼びかけました。
 また、当日は同会場において、千葉南団体長懇話会の「税を考える週間」行事として、「税の知識の普及」についてのキャンペーンも実施されました。

○ 「江戸川区「食」文化の祭典2012」で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施(江戸川北酒販協議会

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

江戸川北税務署管内の東京小売酒販組合小岩支部、小松川支部、平井支部の3支部で組織する江戸川北酒販協議会は、平成24年11月7日(水)、江戸川総合文化センターにおいて開催された「江戸川区「食」文化の祭典2012」の会場で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を開催しました。
 当日は、酒販協議会が作成した未成年者飲酒防止を呼びかけるチラシ等を来場者に配布しながら、未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅を呼びかけました。

○ JR新浦安駅前で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施(市川酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

市川小売酒販組合と市川酒類卸懇話会で組織する市川酒類業懇話会は、平成24年11月6日(火)、JR新浦安駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 天候の悪い中ではありましたが、浦安警察署・浦安市役所・浦安市青少年補導員連絡協議会・東京学館浦安高等学校等の協力を得て、参加者全員で駅利用者の方に「未成年者飲酒防止キャンペーン用ポケットティッシュ」を配布し、未成年の飲酒防止・飲酒運転の撲滅を呼びかけました。
 当日は、千葉県のマスコットキャラクター「チーバくん」も参加し、「イータ君」と一緒にPRを行いました。

○ 「かわさき市民祭り」で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施(川崎小売酒販組合)

川崎小売酒販組合は、平成24年11月2日(金)から4日(日)に開催された「第35回かわさき市民祭り」の会場において「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は、来場者に「未成年の飲酒、飲酒運転は絶対ダメ!」と呼びかけながら神奈川県青少年喫煙飲酒防止条例(平成19年7月1日施行)をPRするポケットティッシュを配布して、未成年者飲酒防止を強く訴えました。

○ JR千葉駅東口周辺で「未成年者飲酒防止街頭キャンペーン」を実施(千葉県酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

千葉県内の酒類業者で構成する千葉県酒類業懇話会は、平成24年10月24日(水)、JR千葉駅東口周辺において、千葉県、千葉県教育委員会、千葉県警察本部などの支援・協力を得て、高校生などの未成年者に飲酒防止を呼びかける街頭キャンペーンを実施しました。この街頭キャンペーンは平成16年から実施しており、今年で9回目となります。
 キャンペーンでは、同会の会員をはじめ、千葉聖心高等学校の生徒など約120名の参加を得て、駅利用者等にポケットティッシュ1,500個を配布し、精力的に「未成年者の飲酒防止」や「飲酒運転の撲滅」を呼びかけました。
 また、会場には「イータ君」と千葉県のマスコットキャラクター「チーバ君」も現れ、キャンペーンを盛り上げました。

○ 「八千代どーんと祭」で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施(千葉西小売酒販組合八千代支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

千葉西小売酒販組合八千代支部では、平成24年10月20日(土)、21日(日)の2日間、八千代総合運動公園で開催された「八千代どーんと祭」の会場内において「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は、訪れた多くの家族連れの方に未成年者飲酒防止キャンペーンのポケットティッシュを配布するとともに、「きみ、何才?お酒は20歳になってから」と書かれたのぼり旗を立てて、未成年者飲酒防止を呼びかけました。

○ JR柏駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(柏酒類業懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

柏酒類業懇話会は、平成24年10月16日(火)、JR柏駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 晴天の中、参加者全員で駅利用者の方に「未成年者飲酒防止キャンペーン用ポケットティッシュ」を配布し、未成年者の飲酒防止・飲酒運転の撲滅を呼びかけました。
 当日は、千葉県のマスコットキャラクター「チーバくん」も参加し、「イータ君」と一緒にPRを行いました。

○ 「ご当地グルメ開国宣言in勝浦」で未成年者飲酒防止キャンペーンを実施(茂原小売酒販組合勝浦支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

茂原小売酒販組合勝浦支部では、平成24年9月29日(土)、勝浦市で開催された「ご当地グルメ開国宣言in勝浦」の会場において「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は、各地のグルメを味わおうと3万人の来場者で混雑する中、「きみ、何才?お酒は20歳になってから」と書かれたのぼり旗を片手に、来場者の方に啓発用のポケットティッシュを配布し、未成年者飲酒防止を呼びかけました。

○ 「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合玉川支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン
未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

東京小売酒販組合玉川支部は、平成24年9月21日(金)、東急田園都市線二子玉川駅前において、「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施しました。
 このキャンペーンは、毎年、春と秋の全国交通安全運動の初日に行っており、今回で10回目となります。
 当日は、「STOP!未成年飲酒」ののぼり旗を立て、駅を利用する方に「未成年者にはお酒は売りません!」等のメッセージが入ったポケットティッシュ等を配布し、未成年者飲酒防止と飲酒運転の撲滅を呼びかけました。

○ JR船橋駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を開催(船橋小売酒販組合・船橋酒類卸懇話会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

船橋小売酒販組合及び船橋酒類卸懇話会は、平成24年9月13日(木)、JR船橋駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を開催しました。
 残暑厳しい中、船橋・東船橋警察署等の協力を得て、駅利用者等に「未成年者飲酒防止キャンペーン用ポケットティッシュ」を配布して、未成年者の飲酒防止・飲酒運転の撲滅を呼びかけました。
 当日は、千葉県のマスコットキャラクター「チーバくん」も参加し、「イータ君」と一緒にPRを行いました。

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

○ 橘ふるさと祭りで「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催(川崎小売酒販組合高津第一地区)

川崎小売酒販組合高津第一地区は、平成24年8月12日(日)、川崎市民プラザで行われた「第33回橘ふるさと祭り」において「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催しました。
 当日は、会場内で「未成年者はダメ・お酒は二十歳になってから」の昇り旗を立てるとともに、来場者に啓発用のポケットティッシュを配布し、未成年者飲酒防止を呼び掛けました。

○ 未成年者飲酒防止・飲酒運転させないキャンペーンを開催(新宿酒販懇和会)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

新宿酒販懇和会(東京小売酒販組合新宿支部・戸塚支部で構成)は、平成24年7月20日(金)、未成年者飲酒防止・飲酒運転させないキャンペーンを開催しました。
 キャンペーンに先立ち、新宿シネシティ広場においてオープニングセレモニーが開催され、その後新宿駅までポケットティッシュを配りながら未成年者飲酒防止、飲酒運転の根絶を呼びかけました。

○ JR平塚駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催(平塚小売酒販組合)

JR平塚駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催
JR平塚駅前で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催

平塚小売酒販組合は、平成24年7月20日(金)、JR平塚駅前において、「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催しました。
 当日は、平塚市交通安全協会が主催する「自転車マナーアップキャンペーン」も併せて開催され、ゲストに迎えた女性競輪選手と共に、駅を利用する方々へ啓発用のティッシュを配布し、未成年者飲酒防止、自転車事故防止、飲酒運転撲滅を呼びかけました。

○ 未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン(東京小売酒販組合西新井支部)

未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン

東京小売酒販組合西新井支部は、平成24年6月21日(木)に東武大師線大師前駅において、『未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅駅頭キャンペーン』を開催しました。
 当日は、「西新井大師さまご縁日」への来客者も多く、駅利用客等に対し「未成年者飲酒防止キャンペーン用ティッシュ」を配布して、未成年者飲酒防止と飲酒運転撲滅を呼びかけました。

○ JR木更津駅東口で高校生が未成年者飲酒防止をアピール(木更津酒類業懇話会)

JR木更津駅東口で高校生が未成年者飲酒防止をアピール

木更津酒類業懇話会は、平成24年6月20日(水)、JR木更津駅東口において、志学館高等部、木更津警察署、木更津市、君津地域振興事務所などの支援・協力を得て、未成年者飲酒防止を呼びかける街頭キャンペーンを開催しました。
 キャンペーンに先立ち、木更津酒類業懇話会は関係機関や支援団体とともに青少年の非行防止と健全育成に取り組むことを宣言しました。
 その後、志学館高等部のブラスバンドの演奏の中、参加者は「未成年者飲酒防止キャンペーン」のタスキをかけ、「未成年者飲酒防止キャンペーン」と記載されたあぶらとり紙を配布し、未成年者飲酒防止を駅利用者に呼びかけました。

○ 「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催しました(山梨県酒類業懇話会)

「未成年者飲酒防止キャンペーン」

山梨県酒類業懇話会(山梨県酒造組合、山梨県ワイン酒造組合、山梨県卸酒販組合、山梨県小売酒販組合連合会で組織)は、平成24年6月20日(水)、甲府駅と大月駅で「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催しました。
 地元の高校生と酒類関係者及び地元警察が、駅を利用する高校生を対象に、「きみ何歳?お酒は20歳になってから」とメッセージが入ったティッシュペーパーを配り、「未成年者はダメ!」とメッセージの入ったのぼりを立て、未成年者の飲酒防止をPRしました。
 甲府駅では甲府市長に加え、地元プロサッカーのチームマスコット「ヴァン君」が特別参加で応援に来てくれました。
 また、大月駅では大月市長もキャンペーンに参加し、高校生らと一緒に未成年者の飲酒防止を呼びかけました。

○ 「未成年者飲酒防止キャンペーン」でSTOP未成年者飲酒!(山梨県小売酒販組合連合会)

「飲酒運転撲滅・未成年者飲酒防止キャンペーン」
「飲酒運転撲滅・未成年者飲酒防止キャンペーン」

山梨県小売酒販組合連合会は、平成24年4月8日(日)に「未成年者飲酒防止キャンペーン」を開催しました。
 当日は、桃の里マラソン大会が開催され、会場となったいちのみや桃の里スポーツ公園には、大勢の人が集まっていました。キャンペーンに参加した組合員は、大会終了後の会場にて、マラソン参加者や応援者に対し、「きみ何歳? お酒は20歳になってから」とメッセージが入ったポケットティッシュを配布し、未成年者の飲酒防止をPRしました。

○ 「飲酒運転撲滅・未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(北区酒類小売業連合会)

「飲酒運転撲滅・未成年者飲酒防止キャンペーン」

王子税務署管内の北区酒類小売業連合会(東京小売酒販組合の王子、十条、赤羽及び滝野川支部で構成)では、平成24年4月28日(土)に開催された「第57回 大赤羽祭(赤羽馬鹿祭り)」にあわせて、JR赤羽駅東口駅前広場において、未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーンを実施しました。
 当日は、東京小売酒販組合役員のほか、王子税務署の職員も参加し、組合員とともに、祭りの見物客及び駅利用客に対し「未成年者飲酒防止キャンペーン用ティッシュ」、「飲酒運転撲滅キャンペーン用キーホルダー」及び「飲酒運転撲滅キャンペーン用ステッカー」を配布して、未成年者飲酒防止と飲酒運転撲滅のPRを行いました。

○ JR秋葉原駅前で「飲酒運転撲滅・未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合)

「飲酒運転撲滅・未成年者飲酒防止キャンペーン」

東京小売酒販組合では、平成24年4月12日(木)、JR秋葉原駅前において、全国小売酒販組合中央会の全国統一キャンペーンの一環として、「飲酒運転撲滅・未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。
 当日は、ゲストのアニマル浜口さんや警視庁マスコットのピーポくんらとともに、飲酒運転の怖さや未成年者がお酒を飲んではいけない理由について再確認し、「気合だ!気合だ!気合だ!」の掛け声とともに飲酒運転撲滅及び未成年者飲酒防止を誓いました。
 その後、参加した組合員と共に、駅利用者の方々にキャンペーン用ティッシュ等を配布し、飲酒運転撲滅及び未成年者飲酒防止を強く訴えました。

○ 横浜駅西口で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(神奈川県小売酒販組合連合会)

「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」

神奈川県小売酒販組合連合会は、平成24年4月9日(月)、横浜駅西口において「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施しました。
 当日は、神奈川県庁青少年課、戸部警察署、交通安全協会、日本フランチャイズチェーン協会、神奈川県生活協同組合連合会の協力を得て、横浜駅を通行する人々に、未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅のPR用ポケットティッシュと「ダメなものはダメ!!」のシールを貼付した飴の包みを配布して、「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅−みんなでつくろう明るい飲酒環境−」と呼びかけました。

○ 二子玉川駅前で「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施(東京小売酒販組合玉川支部) 

「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」

東京小売酒販組合玉川支部は、平成24年4月6日(金)、東急田園都市線二子玉川駅前において、「未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅キャンペーン」を実施しました。
 このキャンペーンは、毎年、玉川警察署とタイアップして、春と秋に実施される「交通安全運動」の初日に行っています。
 「STOP!未成年飲酒」や「飲酒運転追放」と書かれたのぼり旗を立て、駅を利用する方々に「未成年者にはお酒売りません!」、「飲酒運転は絶対ダメです!」等の文字が入ったポケットティッシュと交通安全の啓発物品を配布し、未成年者飲酒防止と飲酒運転の撲滅を呼びかけました。