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トピックス(イベント情報等)

東京国税局管内の酒造組合などが開催するお酒に関するイベントや、季節ごとのお酒に関する情報をご紹介しています。

なお、イベントに関する詳しい内容については、主催者までお問い合わせください。

new 今後開催予定イベントのご案内

(平成29年1月13日更新)

・平成29年2月17日「神奈川の酒を楽しむ夕べ」をヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(横浜市)にて開催(神奈川県酒造組合)

 

new「全国発酵食品サミットinやまなし」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「全国発酵食品サミットinやまなし」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

山梨県酒造組合は、平成28年11月12日(土)、13日(日)の2日間、甲府駅北口よっちゃばれ広場で行われた「全国発酵食品サミットinやまなし」に参加し、山梨県産の日本酒と本格焼酎をPRしました。

会場では、全国の様々な発酵食品が紹介され、県内外から訪れた多くの観光客でにぎわっていました。

 

new「山梨ヌーボーまつり」を開催しました(山梨県ワイン酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「山梨ヌーボーまつり」を開催しました(山梨県ワイン酒造組合)
【オープニングの様子】
「山梨ヌーボーまつり」を開催しました(山梨県ワイン酒造組合)
【会場の様子】

山梨県ワイン酒造組合は、平成28年11月12日(土)、13日(日)の2日間、甲府市の小瀬スポーツ公園で行われた「山梨県民まつり」において、「山梨ヌーボーまつり」を開催し、11月3日に解禁された「山梨ヌーボー」をPRしました。

会場には多くのワイン愛好家や観光客が来場し、山梨県内のワイナリー37社の「山梨ヌーボー」などの新酒ワインを味わっていました。

 

new「山梨県民まつり」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「山梨県民まつり」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)
「山梨県民まつり」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

山梨県酒造組合は、平成28年11月12日(土)、13日(日)の2日間、甲府市の小瀬スポーツ公園で行われた「山梨県民まつり」において試飲会を開催し、山梨県産の日本酒と本格焼酎をPRしました。

会場では、県内外から訪れた多くの観光客が蔵元との交流を楽しみながら、山梨県産の日本酒や本格焼酎を味わっていました。

 

new「山梨県産酒で乾杯推進宣言」を実施しました(山梨県酒類業懇話会・山梨県ワイン酒造組合・山梨県酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「山梨県産酒で乾杯推進宣言」を実施しました(山梨県酒類業懇話会・山梨県ワイン酒造組合・山梨県酒造組合)

平成28年11月12日(土)、甲府市の小瀬スポーツ公園で行われた「県民の日記念式典」において、山梨県知事をはじめ、山梨県酒類業懇話会会長、山梨県ワイン酒造組合会長及び山梨県酒造組合会長などが呼びかけ人となり「山梨県産酒で乾杯推進」を宣言しました。

式典では、宣言後、呼びかけ人と一般参加者が山梨県産の日本酒、ワイン、ビール等で乾杯を行いました。

 

「蔵見学」をしてみませんか(一都三県酒造組合)

一都三県の蔵元では、この時期、蔵開きをして一般の方に蔵の様子を公開している蔵があります。また、年を通して、蔵見学ができる蔵もあります(通常予約が必要です)。

足を運べば、お酒の醸造過程を具体的に見ることができ、試飲ができる蔵もあります。

週末に蔵見学はいかがでしょうか。

詳しくは、一都三県の酒造組合まで。

【問い合わせ先】
 千葉県酒造組合 電話043-222-0686
 東京都酒造組合 電話042-524-3033
 神奈川県酒造組合 電話046-228-6194
 山梨県酒造組合 電話055-224-4368

 

料飲店等で自家製梅酒等の提供を行う場合は申告が必要です

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焼酎等に梅の実等を漬け込み、いわゆる自家製梅酒等を作る行為は、酒税法上の酒類の製造(みなし製造)に当たるということはご存知でしょうか。みなし製造とは、例えば焼酎やブランデー等に梅の実等を混和することにより、新たなお酒を製造したとみなされる規定で、酒類の製造免許を受けていないと無免許製造となってしまいます。

この行為は、消費者が自ら飲むために混和する場合は例外的に製造行為としない規定がありますが、このお酒を販売することは禁止されています。

一方、酒場、料理店等を営む方については、一定の要件の下に酒類の製造免許を受けることなく、その営業場において自家製梅酒等を提供することができる特例措置が設けられています。この特例措置により、自家製梅酒等を提供する場合には、「特例適用混和の開始申告書」の提出が必要となります。この申告について詳しくお知りになりたい場合は、国税庁ホームページの「お酒についてのQ&A」(【自家醸造】Q2旅館で自家製の梅酒を食前酒として提供することに問題はありますか。)をご覧ください。