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トピックス(イベント情報等) バックナンバー 平成29年度

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こちらは今までに掲載された情報です。内容は掲載時のものです。

東京国税局管内の酒造組合などが開催するお酒に関するイベントや、季節ごとのお酒に関する情報をご紹介しています。

なお、イベントに関する詳しい内容については、主催者の連絡先にお問い合わせください。

11月10日から16日は「アルコール関連問題啓発週間」です

(平成29年11月10日更新)

画像:アルコール関連問題啓発週間のリーフレット
毎年11月10日から16日は、「アルコール関連問題啓発週間」です。
お酒は、私たちの生活に豊かさと潤いを与えるものである一方、不適切な飲酒(多量の飲酒、未成年者の飲酒、妊婦の飲酒等)は心身の健康障害(アルコール健康障害)の原因となります。
更に、アルコール健康障害は、本人の健康の問題であるのみならず、家庭内暴力や飲酒運転による事故など、家族への深刻な影響や重大な社会問題を生じさせるおそれがあります。
この機会に、アルコール健康障害の予防について考えてみませんか。

「焼酎甲類体験フェス2017in六本木」を開催しました(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(平成29年11月10日更新)

画像:焼酎甲類体験フェス2017in六本木の会場の写真
画像:焼酎甲類体験フェス2017in六本木の会場の写真
画像:焼酎甲類体験フェス2017in六本木の会場の写真
日本蒸留酒酒造組合東京支部は、平成29年10月13日(金)、14日(土)の2日間、六本木ヒルズ内ヒルズカフェにて、焼酎甲類(連続式蒸留焼酎)のPRイベント「焼酎甲類体験フェス2017in六本木」を開催しました。
当日は、バーテンダーが作る焼酎甲類ベースのカクテルの試飲コーナーや自分で作る甲類ハイボールの体験コーナーのほか、焼酎甲類クイズや管理栄養士の焼酎甲類を使ったレシピ講座もあり、会場内は大いににぎわいました。
※ オリジナルカクテルのレシピはこちら(お酒を楽しむ(蒸留酒の飲み方))に掲載しました。

「東京味わいフェスタ2017」で東京の日本酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成29年11月10日更新)

画像:東京味わいフェスタ2017の会場の写真
画像:東京味わいフェスタ2017の会場の写真
東京都酒造組合は、平成29年10月6日(金)から10月8日(日)にかけて、「東京味わいフェスタ2017」(主催:東京都)に参加し、有楽町エリアの会場(東京国際フォーラム地上広場)で東京の日本酒をPRしました。
この催しは、東京産の旬な食材などを活かした東京の味のPRを目的として開催しているものです。
フェスタには、多くの方が来場し、東京都酒造組合のブースでは、東京の日本酒の魅力を楽しんでいました。

「名水が育む『山梨の日本酒』で乾杯!」を開催しました(山梨県酒造組合)

(平成29年11月10日更新)

画像:名水が育む『山梨の日本酒』で乾杯!の会場の写真

【セミナーの様子】

画像:名水が育む『山梨の日本酒』で乾杯!の会場の写真

【会場の様子】

画像:名水が育む『山梨の日本酒』で乾杯!の会場の写真

【乾杯の様子】

山梨県酒造組合は、平成29年10月6日(金)、山梨県防災新館(甲府市丸の内)において、「名水が育む『山梨の日本酒』で乾杯!」を開催しました。
当日は、日本ソムリエ協会山梨支部の渡邊支部長によるセミナー「山梨の日本酒と食」や「山梨の日本酒試飲会」(14蔵元)が行われ、多くの来場者でにぎわっていました。
また、来賓による鏡開きの後、参加者約400名が山梨県の後藤知事の音頭で乾杯しました。

「きみつの地酒まつり」を開催しました(千葉県酒造組合)

(平成29年11月10日更新)

画像:きみつの地酒まつりの会場の写真

【場内は盛況】

画像:きみつの地酒まつりの会場の写真

【蔵元自慢の地酒を楽しむ】

画像:きみつの地酒まつりの会場の写真

【日本酒で乾杯!】

千葉県酒造組合は、平成29年10月6日(金)、君津市のハミルトンホテルKAZUSAで開催された「きみつの地酒まつり」(主催・きみつの地酒まつり実行委員会)を後援しました。
君津市は、「きみつの地酒で乾杯を推進する条例」(平成26年10月)を制定し、地酒の普及に向けた取組を行っています。このイベントは、10月1日の「日本酒の日」に合わせて開催したもので、君津市内の6蔵のほか、すぐ隣の富津市内の2蔵を合わせた「かずさ八蔵」のお酒をPRしました。
当日は500枚限定の前売券が完売するほど盛況であり、参加者は、蔵元自慢の銘酒51点の試飲を楽しんだほか、蔵元や来賓とともに一斉に「日本酒で乾杯!」を行い、会場は大いににぎわいました。

「日本酒で乾杯、東京地酒で乾杯!」を開催しました(東京都酒造組合)

(平成29年11月10日更新)

画像:日本酒で乾杯、東京地酒で乾杯!の会場の写真
画像:日本酒で乾杯、東京地酒で乾杯!の会場の写真
画像:日本酒で乾杯、東京地酒で乾杯!の会場の写真
東京都酒造組合は、平成29年10月1日(日)、東京都酒造会館(立川市)において、「日本酒で乾杯、東京地酒で乾杯!」を開催しました。
多くの方が来場し、日本酒造組合中央会が実施するイベント「全国一斉 日本酒で乾杯!」に合わせて、東京地酒で乾杯を行いました。
会場では「鏡開き」や「八王子の芸者さんとのお座敷体験」もあり、大いににぎわいました。

「小田原宿場祭り2017」で神奈川の日本酒をPRしました(神奈川県酒造組合)

(平成29年11月10日更新)

画像:小田原宿場祭り2017の会場の写真

【会場の様子】

画像:小田原宿場祭り2017の会場の写真

【日本酒で乾杯!】

神奈川県酒造組合は、平成29年10月1日(日)、小田原かまぼこ通りで行われた「小田原宿場祭り2017」(主催・小田原かまぼこ通り活性化協議会)に協力し、神奈川の日本酒をPRしました。
当日は路上に100畳敷の宴会場が設けられ、来場者は小田原かまぼこ通りの名物であるかまぼこ、おでん等の地域産品や県内各蔵の日本酒を楽しんでいました。
また、当日は「日本酒の日」であり、来場者も参加し「日本酒で乾杯!」が行われました。

「千葉の酒フェスタ2017 in Tokyo」を開催しました(千葉県酒造組合)

(平成29年11月10日更新)

画像:千葉の酒フェスタ2017 in Tokyoの会場の写真

【会場の様子】

画像:千葉の酒フェスタ2017 in Tokyoの会場の写真

【日本酒で乾杯!】

画像:千葉の酒フェスタ2017 in Tokyoの会場の写真

【外国人招待客とともに】

千葉県酒造組合は、平成29年9月17日(日)、東京交通会館において「千葉の酒フェスタ2017 in Tokyo」を開催しました。
今年で16回目を迎えたこのイベントは、千葉県内の蔵元18蔵が自慢の銘酒約180種類を出品し、「千葉の酒」をPRしたものです。今年は初の東京開催でしたが、約800名が参加し盛況となりました。
開会に当たっては、千葉県酒造組合会長、ミス日本酒千葉代表、千葉県マスコットキャラクター「チーバくん」の発声のもと、蔵元・参加者全員で「日本酒で乾杯!」を行いました。
また、「クールジャパン」推進の一環として、海外へ日本産酒類をPRするため、外国人26名を招待しました。外国人招待客の方々は、一般参加者とともに、蔵元との交流を楽しみながら、千葉の地酒を味わっていました。

「秋の山梨県地場産業まつり」で山梨の日本酒をPRしました

(平成29年11月10日更新)

画像:秋の山梨県地場産業まつの会場の写真
画像:秋の山梨県地場産業まつの会場の写真
山梨県酒造組合は、平成29年9月16日(土)から18日(月)までの3日間、甲府市の山梨県地場産業センター「かいてらす」で開催された「秋の山梨県地場産業まつり」に出展し、山梨の日本酒をPRしました。
初日、2日目は台風の影響であいにくの天候でしたが、県内外から多くの観光客が訪れ、会場内はにぎわっていました。

「第16回 神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催します(神奈川県酒造組合)

(平成29年10月10日更新)

画像:「第16回 神奈川の酒を楽しむ夕べ」の前回のイベントの写真
画像:「第16回 神奈川の酒を楽しむ夕べ」の前回のイベントの写真
【前回のイベントの様子】
神奈川県酒造組合は、平成30年3月2日(金)、「第16回 神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催します。
本イベントでは、神奈川県内の各蔵元から自慢のお酒が出品され、直接お酒の特徴などについて説明を聞くことができます。
神奈川の地酒を一度に楽しめる絶好の機会ですので、是非蔵元の方々と楽しく語らいながら、神奈川のおいしいお酒を味わってみてはいかがでしょうか。

<日程等>

  • ○日時:平成30年3月2日(金)
  • 午後6時30分から午後8時30分
  • ○場所:ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル3階「パシフィック」
  • (神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
  • ○会費:10,000円
  • ○定員:250名(申込先着順)

「山梨ヌーボー」が解禁されます(山梨県ワイン酒造組合)

(平成29年10月10日更新)

画像:山梨ヌーボーまつり2017のリーフレット
平成29年11月3日(金・祝日)、「山梨ヌーボー」が解禁されます。
山梨県ワイン酒造組合では、東京と山梨において、以下のとおり「山梨ヌーボーまつり2017」を開催します。
各会場では、山梨県内の38ワイナリーが丹精こめて造り上げた60銘柄以上の新酒ワインを有料で試飲することができます。
平成25年7月に地理的表示の産地として指定された「山梨」のワインをこの機会に味わってみてはいかがでしょうか。
※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>

  • 【東京会場】
  • ○日時:平成29年11月3日(金・祝日)
  • 午前10時30分から午後2時30分
    (最終受付 午後1時30分)
  • ○場所:東京・日比谷公園噴水広場
  • ○有料試飲:前売券2,200円(先着4,000名)
  • 当日券2,500円(先着1,000名)
  • 【山梨会場】
  • ○日時:平成29年11月18日(土)、19日(日)
  • 午前10時から午後3時30分
    (最終受付 各日午後3時)
  • ○場所:甲府・山梨小瀬スポーツ公園
  • ○有料試飲:1,500円

「第64回 利き酒大会」を開催します(浅草酒販連合会)

(平成29年10月10日更新)

画像:「第64回 利き酒大会」のリーフレット
浅草酒販連合会は、平成29年10月26日(木)、浅草神社境内において「第64回 利き酒大会」を開催します。
本大会では、「利き酒」にチャレンジすることができるほか、試飲ブースで浅草の酒屋さんオススメのお酒を味わうことができます。
この機会に是非、利き酒名人を目指してみてはいかがでしょうか。
※浅草酒販連合会は、東京小売酒販組合の蔵前支部、菊屋橋支部、象潟支部及び日本堤支部で構成されています。

<日程等>

  • ○日時:平成29年10月26日(木)
  • 午後0時から午後3時
  • ○場所:浅草神社(境内)
  • ○参加費用:1,000円
  • ○定員:300名(先着順)

10月は「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」です

(平成29年10月10日更新)

画像:「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」のリーフレット
10月は、「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」です。
物質の循環を実現し、資源の消費や環境への負荷を少なくする社会を「循環型社会」と呼びます。循環型社会の実現のために必要な取組がリデュース、リユース、リサイクルです。リデュースは「廃棄物の発生抑制(Reduce)」、リユースは「再使用(Reuse)」、リサイクルは「再生使用(Recycle)」を意味し、これらの頭文字をとって「3R」と呼ばれています。
酒類業界では、昔から空きびんの回収・再使用システムを構築し、容器の軽量化による輸送コストや環境負荷の低減にも取り組んでいます。
皆さんが買い物の際にマイバッグを持参したり、牛乳パックや食品トレーを販売店の回収ボックスへ持っていくこともごみの減量につながる「3R」活動の一環です。
3R推進月間に合わせて、ごみの分別や環境問題について考えてみませんか。

「武蔵の國の酒祭り2017」を開催しました(東京都酒造組合)

(平成29年10月10日更新)

画像:「武蔵の國の酒祭り2017」の写真
画像:「武蔵の國の酒祭り2017」の写真

東京都酒造組合は、平成29年9月16日(土)、府中市の大國魂(おおくにたま)神社において「武蔵の國の酒祭り2017」を開催しました。
 この祭りは、境内に醸造の守護神である松尾神社が鎮座されており、地域と日本酒文化の高揚を図るために開催しているもので、今回で第5回となります。
 当日は、会場に多くの日本酒ファンや外国人の方が来場し、全国から集められた銘酒を味わっていました。

「甲府さかなっぱ市」で山梨県産酒をPRしました(甲府小売酒販組合)

(平成29年10月10日更新)

画像:「甲府さかなっぱ市」の写真
画像:「甲府さかなっぱ市」の写真
甲府小売酒販組合は、平成29年9月9日(土)、甲府市地方卸売市場で開催された「第18回 甲府さかなっぱ市」に出店しました。
当日は、組合オリジナル清酒「権左衛門」をはじめとした山梨県産の清酒やワインのPRを行いました。
天気にも恵まれ、会場は多くの来場者でにぎわっていました。

「日本ワインコンクール2017」表彰式及び一般公開テイスティングが開催されました

(平成29年10月10日更新)

画像:「日本ワインコンクール2017」表彰式の様子の写真
画像:「日本ワインコンクール2017」表彰式の様子の写真

【表彰式の様子】

画像:「日本ワインコンクール2017」の金賞受賞ワインの写真

【金賞受賞ワイン】

画像:「日本ワインコンクール2017」のパネルディスカッションの様子の写真

【パネルディスカッションの様子】

画像:「日本ワインコンクール2017」の一般公開テイスティングの様子の写真

【一般公開テイスティングの様子】

平成29年9月1日(金)、山梨市内のホテルにおいて、「日本ワインコンクール2017」の表彰式が開催されました。
コンクールには23道府県の99ワイナリーから726点のワイン(果実酒・甘味果実酒)が出品され、審査の結果、315点のワインが入賞しました。入賞したワインのうち最高賞となる金賞には26点(16社)が選ばれ、山梨県からは14点(8社)が受賞しました。
また、今年はコンクール開始から15周年を迎えることから、表彰式の後に記念シンポジウムが開催され、基調講演と「日本ワインの現状と今後に期待すること」をテーマとしたパネルディスカッションが行われました。
翌日9月2日(土)には、甲府市内のホテルにおいて、入賞ワインの公開テイスティングが開催されました。
一般公開では、約850人の公募参加者や関係者が入賞ワインをテイスティングし、味や香り、各ワイナリーの担当者との会話を楽しんでいました。
なお、入賞ワインは日本ワインコンクール公式ホームページにおいて、公開されています。

「焼酎甲類体験フェス2017 in六本木」を開催します(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(平成29年9月13日更新)

画像:「焼酎甲類体験フェス2017 in六本木」の昨年のイベントの写真
【昨年のイベントの様子】
日本蒸留酒酒造組合東京支部は、焼酎甲類(連続式蒸留焼酎)のPRイベント「焼酎甲類体験フェス2017 in六本木」を開催します。
このイベントは、焼酎甲類のおいしさを体験していただき、自宅でも気軽に焼酎甲類を楽しんでいただくために開催するものです。
焼酎甲類の魅力を確かめに会場に足を運んでみてはいかがでしょうか。

<日程等>

  • ○日時:平成29年10月13日(金)
  • 午後3時から午後8時30分
  • 平成29年10月14日(土)
  • 午後1時から午後8時30分
  • ○場所:ヒルズカフェ
  • 東京都港区六本木6-10-1ヒルサイド2F(六本木ヒルズ内)
  • ○参加費用:無料
  • ○問合せ先:日本蒸留酒酒造組合東京支部(電話 03-3527-3707)

「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催します(千葉県酒類業懇話会)

(平成29年9月13日更新)

画像:「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」のリーフレット
千葉県酒類業懇話会は、平成29年10月12日(木)、今年で7回目を迎える「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催します。
このイベントは、お酒が持っている本当のおいしさや楽しさ、お酒の正しい飲み方を多くの方々に知っていただくことを目的に開催しているもので、千葉県内の蔵元の地酒のほか、県内に事業所のある大手メーカーが取り扱っているお酒も楽しむことができます。
是非、この機会にお酒の持っている素晴らしさを見つけてみてはいかがでしょうか。
※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>

  • ○日時:平成29年10月12日(木)
  • 午後5時から午後7時45分
  • ○場所:京葉銀行文化プラザ 6階欅の間
  • (千葉県千葉市中央区富士見1-3-2)
  • ○入場料:2,000円(当日受付にて支払い)
  • ○定員:250名(申込み先着順)

「きみつの地酒まつり」を開催します(千葉県酒造組合)

(平成29年9月13日更新)

画像:「きみつの地酒まつり」のリーフレット
平成29年10月6日(金)、「きみつの地酒まつり」が開催されます。
君津市は、「きみつの地酒で乾杯を推進する条例」(平成26年10月)が制定されるほど酒造りが盛んな地域です。
当日は、君津市内の6蔵のほか、すぐ隣の富津市内の2蔵を合わせた「かずさ八蔵」の地酒の試飲や、その蔵元の方々との語らいができます。
地酒や地元特産品の販売コーナーも設けられますので、是非この機会に足を運んでいただき、おいしいお酒を味わってみてはいかがでしょうか。

<日程等>

  • ○日時:平成29年10月6日(金)
  • 午後6時30分から午後8時00分
  • ○場所:ハミルトンホテルKAZUSA
  • (千葉県君津市中野4-6-28)
  • ○入場料:前売券2,000円
  • 当日券2,500円
  • ○定員:450名
  • ○問合せ先:きみつの地酒まつり実行委員会事務局(君津市役所経済振興課内)
  • (電話0439-56-1531)
  • ○後援:千葉県酒造組合

「大さん橋だいにんぐ」で神奈川の地酒をPRしました(神奈川県酒造組合)

(平成29年9月13日更新)

画像:「大さん橋だいにんぐ」の写真
神奈川県酒造組合は、平成29年7月29日(土)、30日(日)の2日間、横浜港大さん橋国際客船ターミナルで開催された「大さん橋だいにんぐ」で、神奈川の地酒をPRしました。
このイベントは、「神奈川の食と酒にスポットを当て、地産地消の促進を図る。」をテーマに今回初めて開催されました。
会場には大勢の方が来場し、神奈川の日本酒を味わっていました。

「千葉の酒フェスタ2017 in Tokyo」を開催します(千葉県酒造組合)

(平成29年8月10日更新)

画像:千葉の酒フェスタ2017 in Tokyoのリーフレット
千葉県酒造組合は、平成29年9月17日(日)、「千葉の酒フェスタ2017 in Tokyo」を開催します。
このイベントは毎年開催されており、今年で16回目を迎えますが、今回は初の東京開催となります。
「千葉の酒めぐりブース」では千葉の酒蔵約20蔵150種類以上のお酒が試飲できます。
様々な千葉の地酒を東京で一度に楽しめる絶好の機会です。ぜひ蔵元の方々と楽しく語らいながら、千葉のおいしいお酒を味わってみてはいかがでしょうか。

<日程等>

  • ○日時:平成29年9月17日(日)
  • 第1部:午後0時から午後2時30分
  • 第2部:午後4時から午後6時30分
  • ○場所:東京交通会館12階ダイヤモンドホール
  • (東京都千代田区有楽町2-10-1)
  • ○入場料:2,500円(前売券)
  • 3,000円(当日券)
  • ○定員:第1部・第2部ともに500名

「武蔵の國の酒祭り2017」を開催します(東京都酒造組合)

(平成29年8月10日更新)

画像:武蔵の國の酒祭り2017のリーフレット
東京都酒造組合は、平成29年9月16日(土)、府中市の大國魂神社参道わき広場において「武蔵の國の酒祭り2017」を開催します。
このイベントは、全国各地から日本酒を集めて開催するきき酒会です。会場となる大國魂神社内には太古より醸造の神様が鎮座する「松尾神社」があり、日本酒とは深い関わりがあります。歴史ある地で、日本酒文化を盛り上げる酒祭りに是非ご参加ください。
※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>

  • ○日時:平成29年9月16日(土)
  • 午前11時から午後4時(最終入場午後3時30分)
  • ○場所:大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)
  • (東京都府中市宮町3-1)
  • ○入場料:前売券1,800円(先着1,000名限定)
  • 当日券2,000円(先着100名限定)

「日本酒フェア2017」で一都三県の地酒をPRしました

(平成29年7月7日更新)

画像:日本酒フェア2017の様子1
【千葉県酒造組合】
画像:日本酒フェア2017の様子2
【東京都酒造組合連合会】
画像:日本酒フェア2017の様子3
【神奈川県酒造組合】
画像:日本酒フェア2017の様子4
【山梨県酒造組合】
画像:日本酒フェア2017の様子5
【公開きき酒会】
平成29年6月17日(土)、「日本酒フェア2017」が池袋サンシャインシティで開催され、東京国税局管内一都三県の各酒造組合が参加して、地酒のPRを行いました。
このイベントは、「平成28酒造年度 全国新酒鑑評会公開きき酒会」と全国の酒造組合が出展する「第11回 全国日本酒フェア」が同時開催されたものです。
当日は、千葉県、東京都、神奈川県及び山梨県の酒造組合が、それぞれ趣向を凝らしたブースを設け、各蔵元自慢の日本酒の魅力をアピールしました。
会場には多くの日本酒ファンが来場し、一都三県のブースは、蔵元との交流を楽しむ方や自分好みのお酒を探す方でにぎわいました。

「東京発!物産・逸品見本市」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成29年6月9日更新)

画像:東京発!物産・逸品見本市の様子
東京都酒造組合は、平成29年5月18日(木)、19日(金)の2日間、新宿駅西口広場イベントコーナーで開催された「東京発!物産・逸品見本市」で、東京の地酒をPRしました。
都内の優れた食品等を紹介するこのイベントは今年で11回目となります。
会場には大勢の方が来場し、東京の地酒コーナーは、各蔵のお酒の味の違いを比べる方や目当ての地酒を探す方でにぎわいました。

「甲府ワイン組合フェア」を開催しました(甲府ワイン組合)

(平成29年6月9日更新)

画像:甲府ワイン組合フェアの様子1
画像:甲府ワイン組合フェアの様子2
甲府ワイン組合は、平成29年4月29日(土)、JR甲府駅北口ペデストリアンデッキにおいて「第6回甲府ワイン組合フェア」を開催しました。
当フェアは、「甲府以西の自然に恵まれた風土が生み出す魅力あるワインを楽しんでもらう。」ことを目的に毎年開催されており、今回は同組合からワイナリー9社が参加しました。
当日は、約150人のワイン愛好家や観光客が、用意された25種類のワインを味わいながら、ワイナリーとの交流を楽しんでいました。

「信玄公祭り」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成29年5月12日更新)

画像:信玄公祭りの様子1
画像:信玄公祭りの様子2
山梨県酒造組合は、平成29年4月8日(土)、9日(日)の2日間、甲府市で開催された「第46回信玄公祭り『賑わい城下町』」で山梨の日本酒をPRしました。
当日は、桜が満開となった舞鶴城公園を中心に、甲冑を身に着けた武者1,500人による甲州軍団出陣など様々なイベントが開催され、県内外から約12万人の人出がありました。
山梨県酒造組合のブースにも外国人を含む多くの観光客が立ち寄り、山梨の日本酒を味わっていました。

「小金井桜まつり」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成29年5月12日更新)

画像:小金井桜まつりの様子
東京都酒造組合は、平成28年4月1日(土)、2日(日)の2日間、小金井公園で開催された「小金井桜まつり」において、東京の地酒のPRを行いました。
満開の桜の下で、お花見を楽しみながら東京の地酒を味わう方で会場はにぎわっていました。

「甲府さかなっぱ市」で山梨県産酒をPRしました(甲府小売酒販組合)

(平成29年5月12日更新)

画像:甲府さかなっぱ市の様子1
画像:甲府さかなっぱ市の様子2
甲府小売酒販組合は、平成29年3月25日(土)、甲府市地方卸売市場で開催された「第16回甲府さかなっぱ市」に参加しました。
当日は、地元の米で造った清酒「権左衛門」をはじめとした山梨県産の清酒やワインのPRを行いました。

「山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催しました(山梨県酒造組合)

(平成29年5月12日更新)

画像:山梨の日本酒 新酒蔵開きの様子1
【乾杯の様子】
画像:山梨の日本酒 新酒蔵開きの様子2
【会場の様子】
画像:山梨の日本酒 新酒蔵開きのリーフレット
【英語版リーフレット】
山梨県酒造組合は、平成29年3月24日(金)、山梨県防災新館1階オープンスクエア(甲府市丸の内)において、「山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催しました。
蔵開きでは、県内の10蔵元が、今年仕込んだ日本酒37銘柄のPRを行いました。
会場では約340名の参加者が、「ミス日本酒山梨代表」と一緒に、新酒を堪能するとともに、蔵元との交流を楽しんでいました。
また、今回初めて外国人用の受付を設け、英語版リーフレット等で専門スタッフが対応を行いました。

「新酒発表会」を開催しました(神奈川県酒造組合)

(平成29年5月12日更新)

画像:新酒発表会の様子1
神奈川県酒造組合は、平成29年3月21日(火)、厚木商工会議所において新酒発表会を開催しました。
試飲会では、県内の蔵元が昨秋から仕込んだ自慢の吟醸酒や純米酒などの新酒が振る舞われ、参加者は味や香りを楽しんでいました。

「早春観光PRイベント&かずさ新酒まつり」を開催しました(千葉県酒造組合かずさ支部)

(平成29年5月12日更新)

画像:早春観光PRイベント&かずさ新酒まつりの様子1
【酒蔵PRイベントの様子】
画像:早春観光PRイベント&かずさ新酒まつりの様子2
【試飲コーナーの様子】
千葉県酒造組合かずさ支部は、平成29年3月18日(土)、三井アウトレットパーク木更津イベントステージで行われた「早春観光PRイベント&かずさ新酒まつり」(主催・アクアラインイースト観光連盟)に参加し、支部管内(君津市・富津市)8蔵元の地酒をPRしました。
このイベントは、上総地区4市(木更津市、君津市、富津市及び袖ヶ浦市)の観光地や特産品のPRを目的として開催されたもので、蔵元による酒蔵PRイベントや各蔵自慢の新酒の試飲が行われました。
当日は多くの買い物客が会場で足を止め、各蔵の新酒を味わっていました。

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です

(平成29年4月10日更新)

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です。

国税庁を含む関係省庁では、ポスターの掲示やキャンペーンの実施などにより、未成年者自身をはじめ、国民の皆様の未成年者飲酒防止に関する意識の高揚等を図ることとしています。

未成年者の飲酒は、脳の機能を低下させたり、臓器障害やアルコール依存症を起こしやすくなるなど、心身へ悪影響を及ぼします。

また、この時期は新社会人の就職や転勤等による歓送迎会など、飲酒の機会が増加する時期です。

この機会に、ご家庭や学校、職場等で、未成年者の飲酒防止について話し合ってみてはいかがでしょうか。

 

「甲府ワイン組合フェア」を開催します(甲府ワイン組合)

(平成29年4月10日更新)

「甲府ワイン組合フェア」を開催します(甲府ワイン組合)

甲府ワイン組合は、平成29年4月29日(土・祝日)、「第6回甲府ワイン組合フェア」を開催します。

会場では、ワイナリー9社のワインを有料で試飲することができます。

<日程等>

  • ○日時:平成29年4月29日(土・祝日)
  • 午前10時から午後4時
  • ○場所:JR甲府駅北口ペデストリアンデッキ
  • (山梨県甲府市丸の内1丁目1番18号)
  • ○入場料:前売券1,200円
  • 当日券1,500円
  • ○お問い合わせ先:甲府ワイン組合事務局(電話055-253-4114)
 

「山梨ワインシンポジウム」を開催しました

(平成29年4月10日更新)

「山梨ワインシンポジウム」を開催しました
(基調講演)
「山梨ワインシンポジウム」を開催しました
(パネルディスカッション)
「山梨ワインシンポジウム」を開催しました
「山梨ワインシンポジウム」を開催しました
( GI Yamanashiワイン試飲会)

東京国税局は、平成29年3月18日(土)、ベルサール六本木において、「山梨ワインシンポジウム〜GI Yamanashiを知って楽しむ集い〜」を開催しました。このシンポジウムは、地理的表示「山梨」(GI Yamanashi)の認知度向上を通じ、山梨ワインのブランド価値を高め、国内外の需要促進につなげていくことを目的としたもので、約300人の方が参加されました。

当日は、国際ソムリエ協会会長である田崎真也氏による「GI Yamanashiと山梨ワイン」と題した基調講演に続いて、山梨ワインに造詣の深い専門家や造り手がその魅力と今後の展望について、パネルディスカッションを行いました。

また、GI Yamanashiワインの試飲会では、21のワイナリーの厳格な基準をクリアしたポテンシャルの高いGI Yamanashiワイン40銘柄を、テイスティングしました。

参加者からは、「これまでなじみのなかったGI Yamanashiについてよく分かった」、「いろいろな立場の方から、様々な角度の話が聞けて興味深かった」、「ワイナリーの方と話しができ、一度にたくさんのGI Yamanashiワインが楽しめる貴重な機会となった」などの感想が寄せられました。

<当日のプログラム>

  • 13:30〜 開会 主催者あいさつ
  • 東京国税局長 岡田則之
  • 13:35〜 基調講演
  • 講師:田崎真也氏(国際ソムリエ協会会長・日本ソムリエ協会会長)
  • 14:05〜 パネルディスカッション
  • モデレーター:後藤奈美氏(独立行政法人酒類総合研究所理事長)
  • パネリスト:田崎真也氏
  • 奥田徹氏(山梨大学大学院総合研究部附属ワイン科学研究センター長)
  • 齋藤浩氏(山梨県ワイン酒造組合 会長)
  • 大村春夫氏(丸藤葡萄酒工業株式会社 代表取締役)
  • 木田茂樹氏(株式会社ルミエール 代表取締役)
  • 筒井真理子氏(女優・やまなし大使)
  • 15:10〜 GI Yamanashiワイン試飲会
  • 16:30  閉会
 

「春の山梨県地場産業まつり」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成29年4月10日更新)

「春の山梨県地場産業まつり」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)
「春の山梨県地場産業まつり」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

山梨県酒造組合は、平成29年2月24日(金)から26日(日)までの3日間、甲府市の山梨県地場産業センター「かいてらす」で開催された「春の山梨県地場産業まつり」において、山梨県の日本酒をPRしました。

開催期間中、会場には県内外から多くの観光客が訪れ、にぎわっていました。

 

小金井公園「うめまつり」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成29年4月10日更新)

小金井公園「うめまつり」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

東京都酒造組合は、平成29年2月18日(土)及び19日(日)の2日間、小金井公園で開催された「うめまつり」において、東京の地酒をPRしました。

会場には多くの方が訪れ、可憐な梅の花とお酒を楽しむ方でにぎわっていました。

 

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました(神奈川県酒造組合)

(平成29年4月10日更新)

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました(神奈川県酒造組合)
「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました(神奈川県酒造組合)
「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました(神奈川県酒造組合)

神奈川県酒造組合は、平成29年2月17日(金)、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルにおいて、神奈川県産の日本酒のPR活動として、「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました。

神奈川県内の全13蔵元自慢の日本酒が出品され、訪れた250人の日本酒愛好家で会場は大いににぎわっていました。

また、イベントに先駆けて開かれたインバウンドコーナーでは、訪れた外国人の方々が、英語版パンフレットを片手に日本酒を楽しみました。