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トピックス(イベント情報等) バックナンバー 平成28年度

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こちらは今までに掲載された情報です。内容は掲載時のものです。

東京国税局管内の酒造組合などが開催するお酒に関するイベントや、季節ごとのお酒に関する情報をご紹介しています。

なお、イベントに関する詳しい内容については、主催者の連絡先にお問い合わせください。

「山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催します(山梨県酒造組合)

(平成29年3月10日更新)

「山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催します(山梨県酒造組合)

山梨県酒造組合は、平成29年3月24日(金)、「山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催します。

会場では、山梨県内の新酒鑑評会出品酒(有料)や各蔵元の仕込水を試飲することができます。

山梨県内には富士山麓、南アルプスや八ヶ岳など5つの水系があり、仕込水により日本酒の味わいも違うと言われています。

この機会に山梨の名水で造られた日本酒を仕込水とともに味わってみてはいかがでしょうか。

※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>

  • ○日時:平成29年3月24日(金)
  • 午後5時から午後8時
  • ○場所:山梨県防災新館1階/オープンスクエア
       (山梨県甲府市丸の内1丁目6番1号)
  • ○入場料:前売券1,500円
  • 当日券2,000円
  • <お問い合わせ先>
    山梨県酒造組合(電話055-224-4368)
    詳しくは、ホームページをご確認ください。
 

「東京銘醸倶楽部」で鏡開き(東京都酒造組合)

(平成29年3月10日更新)

「東京銘醸倶楽部」で鏡開き(東京都酒造組合)
(写真提供:東京都)

平成29年1月25日(水)、東京都が実施した在京大使館等との情報連絡会「Tokyo Ambassadors Night」において、東京都内にある9つの蔵元が協力しオール東京として造り上げた日本酒「東京銘醸倶楽部」が、鏡開きのお酒として各国の大使らに振舞われました。

「東京銘醸倶楽部」は、訪日外国人が増える中で、「東京の地酒を世界中に発信する」という意気込みのもと、東京の蔵元の杜氏が米や酵母の選定や酒質などについて話し合いを重ねて造り上げた純米吟醸酒です。

会場では、「東京銘醸倶楽部」など東京の地酒や東京都産の食材を使用した料理が振る舞われ、大使らは東京の味の魅力を堪能していました。

注)東京都が、在京大使館等へ都の施策を紹介するとともに、知事をはじめ幹部職員と大使等との交流を図ることを目的として開催したもので、約100の国や地域から大使等が出席しました。

 

東京の地酒のPRを行いました(東京都酒造組合)

(平成29年2月10日更新)

東京の地酒のPRを行いました(東京都酒造組合)

東京都酒造組合は、平成28年12月29日(木)から31日(土)までの3日間、グランデュオ立川において、東京の地酒のPRを行いました。

お正月向けのお酒やこの時期限定の商品が並び、帰省土産を検討している方などで会場はにぎわいました。

 

「山梨ワイナリーズフェア2016」が開催されました

(平成29年2月10日更新)

 「山梨ワイナリーズフェア2016」が開催されました
 「山梨ワイナリーズフェア2016」が開催されました

平成28年12月16日(金)、17日(土)の2日間、港区の六本木ヒルズハリウッドプラザにおいて、山梨県ワイン酒造組合後援のもと、「山梨ワイナリーズフェア2016−地理的表示『山梨』のワインを味わう−」が開催されました。

地理的表示「山梨」は、平成25年7月に国税庁長官から指定を受け、フランスにおけるボルドーやシャンパーニュのように、法的に産地呼称が保護されました。

当フェアでは、山梨県内の22のワイナリーが厳選した85種類のワインを用いて、地理的表示「山梨」がPRされました。

参加した約800名のワイン愛好家は、各社の担当者の話に耳を傾けながら、地理的表示「山梨」のワインを味わっていました。

 

「全国発酵食品サミットinやまなし」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「全国発酵食品サミットinやまなし」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

山梨県酒造組合は、平成28年11月12日(土)、13日(日)の2日間、甲府駅北口よっちゃばれ広場で行われた「全国発酵食品サミットinやまなし」に参加し、山梨県産の日本酒と本格焼酎をPRしました。

会場では、全国の様々な発酵食品が紹介され、県内外から訪れた多くの観光客でにぎわっていました。

 

「山梨ヌーボーまつり」を開催しました(山梨県ワイン酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「山梨ヌーボーまつり」を開催しました(山梨県ワイン酒造組合)
【オープニングの様子】
「山梨ヌーボーまつり」を開催しました(山梨県ワイン酒造組合)
【会場の様子】

山梨県ワイン酒造組合は、平成28年11月12日(土)、13日(日)の2日間、甲府市の小瀬スポーツ公園で行われた「山梨県民まつり」において、「山梨ヌーボーまつり」を開催し、11月3日に解禁された「山梨ヌーボー」をPRしました。

会場には多くのワイン愛好家や観光客が来場し、山梨県内のワイナリー37社の「山梨ヌーボー」などの新酒ワインを味わっていました。

 

「山梨県民まつり」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「山梨県民まつり」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)
「山梨県民まつり」で山梨の日本酒と本格焼酎をPRしました(山梨県酒造組合)

山梨県酒造組合は、平成28年11月12日(土)、13日(日)の2日間、甲府市の小瀬スポーツ公園で行われた「山梨県民まつり」において試飲会を開催し、山梨県産の日本酒と本格焼酎をPRしました。

会場では、県内外から訪れた多くの観光客が蔵元との交流を楽しみながら、山梨県産の日本酒や本格焼酎を味わっていました。

 

「山梨県産酒で乾杯推進宣言」を実施しました(山梨県酒類業懇話会・山梨県ワイン酒造組合・山梨県酒造組合)

(平成29年1月13日更新)

「山梨県産酒で乾杯推進宣言」を実施しました(山梨県酒類業懇話会・山梨県ワイン酒造組合・山梨県酒造組合)

平成28年11月12日(土)、甲府市の小瀬スポーツ公園で行われた「県民の日記念式典」において、山梨県知事をはじめ、山梨県酒類業懇話会会長、山梨県ワイン酒造組合会長及び山梨県酒造組合会長などが呼びかけ人となり「山梨県産酒で乾杯推進」を宣言しました。

式典では、宣言後、呼びかけ人と一般参加者が山梨県産の日本酒、ワイン、ビール等で乾杯を行いました。

 

「東京地酒新酒しぼりたて販売会」を開催しました(東京都酒造組合)

(平成28年12月9日更新)

「東京地酒新酒しぼりたて販売会」を開催しました(東京都酒造組合)

東京都酒造組合は、平成28年11月12日(土)、13日(日)の2日間、グランデュオ立川で今年の新酒のPRを行いました。

「日本酒の新酒がでました」と書かれたのぼりや「しぼりたて発売!」のPOPに足を止める方も多く、新酒や蔵元について質問をする方で会場はにぎわいました。

 

「『ふるさとの食 にっぽんの食』東京フェスティバル」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成28年12月9日更新)

「『ふるさとの食 にっぽんの食』東京フェスティバル」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

東京都酒造組合は、平成28年11月5日(土)、6日(日)の2日間、NHK放送センター(東京都渋谷区)において開催された「『ふるさとの食 にっぽんの食』東京フェスティバル」で東京の地酒のPRを行いました。

当日は天候も良く、大勢の方が会場を訪れており、同組合のブースは自分好みの味のお酒を探す方でにぎわいました。

 

11月3日「山梨ヌーボー」解禁!(山梨県ワイン酒造組合)

(平成28年12月9日更新)

11月3日「山梨ヌーボー」解禁!(山梨県ワイン酒造組合)
「山梨ヌーボーまつり2016」オープニングの様子
11月3日「山梨ヌーボー」解禁!(山梨県ワイン酒造組合)
「山梨ヌーボーまつり2016」会場の様子
11月3日「山梨ヌーボー」解禁!(山梨県ワイン酒造組合)
「ヌーボーde乾杯!カウントダウン」午前0時の乾杯の様子
11月3日「山梨ヌーボー」解禁!(山梨県ワイン酒造組合)
「ヌーボーde乾杯!カウントダウン」会場の様子
11月3日「山梨ヌーボー」解禁!(山梨県ワイン酒造組合)
「かつぬま新酒ワインまつり」会場の様子

山梨県ワイン酒造組合は、平成28年11月3日(木・祝日)、「山梨ヌーボー」の解禁日に合わせて、東京・日比谷公園において「山梨ヌーボーまつり2016」を開催しました。

会場では、山梨県内のワイナリー37社が、「山梨ヌーボー」をPRしました。

当日は、約4,700人のワイン愛好家が集まり、「山梨ヌーボー」を味わっていました。

また、山梨県内各地においても「山梨ヌーボー」のイベントが開催されました。

  • ○ ヌーボーde乾杯!カウントダウン2016(石和温泉観光協会主催)
  •  笛吹市石和町において、「ヌーボーde乾杯!カウントダウン2016」が開催されました。
     イベントには、笛吹市ワイン会のワイナリー12社が協力し、11月3日午前0時の「山梨ヌーボー」解禁に合わせてカウントダウンを行い、日付が変わった瞬間に参加者約500人が「山梨ヌーボー」で乾杯を行い、解禁を祝いました。
  • ○ かつぬま新酒ワインまつり(甲州市勝沼ぶどうの丘主催)
  •  勝沼ぶどうの丘噴水広場において、「かつぬま新酒ワインまつり」が開催されました。
     会場では、甲州市内のワイナリー11社が「山梨ヌーボー」をPRしました。
 

「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催しました(千葉県酒類業懇話会)

(平成28年12月9日更新)

「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催しました(千葉県酒類業懇話会)
【会場の様子】
「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催しました(千葉県酒類業懇話会)
【外国人招待客の方々】

千葉県酒類業懇話会は、平成28年10月27日(木)、千葉市の京葉銀行文化プラザにおいて「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催しました。

今年で6回目を迎えたこのイベントは、お酒のおいしさや楽しさを多くの人に知ってもらうことを目的としたもので、千葉県内の地酒のほか、県内に工場等のある大手酒類メーカーのビール、ワイン、ウイスキー等も出品され、参加者250名で大いににぎわいました。

また、「クールジャパン」推進の一環として、海外へ日本産酒類をPRするため、昨年から外国人を招待しています。今年は21名の外国人が参加し、一般参加者とともに、蔵元等と交流しながら、様々なお酒の試飲を楽しんでいました。

なお、このイベントは「交通遺児チャリティー」として開催されており、入場料の一部が交通遺児関連団体に寄付されます。

 

「第63回きき酒大会」を開催しました(浅草酒販連合会)

(平成28年12月9日更新)

「第63回きき酒大会」を開催しました(浅草酒販連合会)
「第63回きき酒大会」を開催しました(浅草酒販連合会)

浅草税務署管内の東京小売酒販組合蔵前支部、菊屋橋支部、象潟支部及び日本堤支部の4支部で組織する浅草酒販連合会は、平成28年10月26日(水)、浅草神社境内において「第63回きき酒大会」を開催しました。

この大会は、昭和28年から毎年開催されており、伝統ある催しです。

会場では、清酒の銘柄当てや焼酎の原材料(米、麦、芋及び黒糖)当て等のきき酒を行いました。

当日は天候に恵まれ、会場には多くの観光客が来場し、にぎわいを見せていました。

また、外国人観光客の姿も多く見られ、「きき酒」という日本の文化に、非常に興味を示していました。

 

「一都三県・蔵元との交流会」を開催しました

(平成28年12月9日更新)

「一都三県・蔵元との交流会」を開催しました
「一都三県・蔵元との交流会」を開催しました
「一都三県・蔵元との交流会」を開催しました
「一都三県・蔵元との交流会」を開催しました

 日本酒造組合中央会東京支部、東京七島酒造組合及び東京地ビール醸造者協議会は、平成28年10月22日(土)、靖國神社境内の靖國会館において「一都三県・蔵元との交流会」を開催しました。

このイベントは、一都三県のお酒(清酒、焼酎、地ビール等)の認知度向上を目的に毎年開催しているもので、今年で10回目となります。

当日は、大勢の方が来場し、蔵元が出品したお酒を試飲しながら、原料について質問したり、お酒の特徴やお勧めの飲み方の説明を受けるなど、蔵元との会話を楽しんでいました。

来場者からは、「蔵元の人と直接話ができてよかった。」、「色々な蔵元のお酒の飲み比べができるし、ビールや焼酎もあって楽しい。」などの感想が寄せられました。

 

「焼酎甲類体験フェスタ2016in六本木」を開催しました(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(平成28年12月9日更新)

「焼酎甲類体験フェスタ2016in六本木」を開催しました(日本蒸留酒酒造組合東京支部)
「焼酎甲類体験フェスタ2016in六本木」を開催しました(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

日本蒸留酒酒造組合東京支部は、平成28年10月14日(金)、15日(土)の2日間、六本木ヒルズ内ヒルズカフェにて、焼酎甲類(連続式蒸留しょうちゅう)のPRイベント「焼酎甲類体験フェスタ2016 in 六本木〜カンパイ!甲類ハイボール〜」を開催しました。

当日は、バーテンダーが作る焼酎甲類ベースのカクテルの試飲コーナーや自分で作る甲類ハイボールの体験コーナーのほか、管理栄養士の方の講演もあり、会場内は大いににぎわいました。

※オリジナルカクテルのレシピはこちら(お酒を楽しむ(蒸留酒の飲み方))に掲載しました。

 

「新川大神宮ご例祭」が執り行われました(東京都卸売酒販組合)

(平成28年12月9日更新)

「新川大神宮ご例祭」が執り行われました(東京都卸売酒販組合)

平成28年10月14日(金)、酒問屋の守護神として崇敬を集める「新川大神宮」(東京都中央区)において、ご例祭が執り行われました。

ご例祭には、地元の酒問屋などの酒類業関係者が集い、酒類業界の発展を祈念しました。

直会(なおらい)では、江戸時代から伝わる「新川締め」という、商談成立を祝い、お客と売り手の双方の繁盛を祈念して行われる手締めが披露されました。

 

11月10日から16日は「アルコール関連問題啓発週間」です

(平成28年11月10日更新)

11月10日から16日は「アルコール関連問題啓発週間」です

毎年11月10日から16日は、「アルコール関連問題啓発週間」です。

お酒は、私たちの生活に豊かさと潤いを与えるものである一方、不適切な飲酒(多量の飲酒、未成年者の飲酒、妊婦の飲酒等)は心身の健康障害(アルコール健康障害)の原因となります。

更に、アルコール健康障害は、本人の健康の問題であるのみならず、家庭内暴力や飲酒運転による事故など家族への深刻な影響や重大な社会問題を生じさせるおそれがあります。

この機会に、アルコール健康障害の予防について考えてみませんか。

 

「東京味わいフェスタ2016」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成28年11月10日更新)

「東京味わいフェスタ2016」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

東京都酒造組合は、平成28年10月7日(金)から10月9日(日)にかけて、「東京味わいフェスタ2016」(主催:東京都)に参加し、丸の内エリアの会場(行幸通り)で東京の地酒のPRを行いました。

この催しは、東京産清酒をはじめ、東京の畑や海で採れた旬の食材や料理等のPRを目的として開催しているものです。

 

「千葉の酒フェスタ2016」を開催しました(千葉県酒造組合)

(平成28年11月10日更新)

「千葉の酒フェスタ2016」を開催しました(千葉県酒造組合)
【会場の様子】
「千葉の酒フェスタ2016」を開催しました(千葉県酒造組合)
【外国人招待客の方々】
「千葉の酒フェスタ2016」を開催しました(千葉県酒造組合)
【日本酒で乾杯!】

千葉県酒造組合は、平成28年10月7日(金)、東京ベイ幕張ホールにおいて「千葉の酒フェスタ2016」を開催しました。

今年で15回目を迎えたこのイベントは、千葉の蔵元18蔵が自慢の銘酒約170種類を出品し、「ミス日本酒千葉代表」とともに千葉の地酒をPRしたもので、当日は700枚限定の前売券が完売するほど盛況でした。

また、今年は「クールジャパン」推進の一環として、日本産酒類を海外へPRするため、初めて外国人70名を招待しました。外国人招待客の方々は、一般参加者とともに、蔵元との交流を楽しみながら、千葉の地酒を味わっていました。

更に、このイベントの中では、10月1日の「日本酒の日」に行われた「全国一斉 日本酒で乾杯!」にちなんで、千葉県酒造組合会長の発声のもと、蔵元・参加者全員で、「日本酒で乾杯!」を行いました。

 

「全国きき酒選手権大会 千葉県代表選考会」を開催しました(千葉県酒造組合)

(平成28年11月10日更新)

「全国きき酒選手権大会 千葉県代表選考会」を開催しました(千葉県酒造組合)
【大会の模様】
「全国きき酒選手権大会 千葉県代表選考会」を開催しました(千葉県酒造組合)
【表彰式の模様】

千葉県酒造組合は、平成28年10月7日(金)、東京ベイ幕張ホールにおいて「全国きき酒選手権大会 千葉県代表選考会」を開催しました。

このイベントは、今年で36回目を迎える「全国きき酒選手権大会」(主催:日本酒造組合中央会)の千葉県予選として開催されたもので、千葉県内に在住又は在勤する38名が出場しました。

出場者は、7種類の日本酒について味や香りを確かめながら、全国大会への出場権をかけて、きき酒の腕を競いました。

なお、同日開催された「千葉の酒フェスタ2016」において表彰式を行い、上位入賞者6名に対して、千葉県酒造組合会長と「ミス日本酒千葉代表」から表彰状と副賞等が贈られました。

 

「山梨の日本酒&本格焼酎で乾杯」を開催しました(山梨県酒造組合)

(平成28年11月10日更新)

「山梨の日本酒&本格焼酎で乾杯」を開催しました(山梨県酒造組合)
【セミナーの様子】
「山梨の日本酒&本格焼酎で乾杯」を開催しました(山梨県酒造組合)
【会場の様子】
「山梨の日本酒&本格焼酎で乾杯」を開催しました(山梨県酒造組合)
【乾杯の様子】

山梨県酒造組合は、平成28年10月1日(土)、やまなし県民ひろば(甲府市丸の内)において、「山梨の日本酒&本格焼酎で乾杯」を開催しました。

当日は、公益財団法人日本醸造協会の岡崎会長によるセミナー「酒づくりと麹について」や「山梨の日本酒と本格焼酎の試飲会」(14蔵元)が行われ、多くの来場者でにぎわっていました。

また、日本酒造組合中央会が実施するイベント「全国一斉 日本酒で乾杯!」に合わせて、午後6時に参加者約320名で乾杯しました。

 

「武蔵の國の酒祭り2016」を開催しました(東京都酒造組合)

(平成28年11月10日更新)

「武蔵の國の酒祭り2016」を開催しました(東京都酒造組合)
「武蔵の國の酒祭り2016」を開催しました(東京都酒造組合)

東京都酒造組合は、平成28年10月1日(土)、府中市の大國魂(おおくにたま)神社において「武蔵の國の酒祭り2016」を開催しました。

会場には、日本酒ファンや外国の方が多数来場し全国から集められた日本酒の味の違いを楽しんでいました。

また、当日は「日本酒の日」であり、来場者も参加し、盛大に「日本酒で乾杯!」が行われました。

 

「『飲む・見る・学ぶ』で日本酒を楽しもう!」を開催しました(東京小売酒販組合)

(平成28年11月10日更新)

「『飲む・見る・学ぶ』で日本酒を楽しもう!」を開催しました(東京小売酒販組合)

東京小売酒販組合は、平成28年10月1日(土)、東京小売酒販会館において、「『飲む・見る・学ぶ』で日本酒を楽しもう!」と題して、イベントを開催しました。

このイベントは、「日本酒の日」に合わせ、昔の徳利や配達用の布袋、祭事等の法被や前掛けなどの日本酒と関連深いものを見て、日本酒の選び方や楽しみ方を学ぶことを目的として初めて開催されました。

また、当日は、全国各地で行われた「日本酒で乾杯!」に合わせて声高々に乾杯を行った後、色々なタイプの日本酒を初心者から上級者まで参加者全員でテイスティングしました。

 

「きみつの地酒まつり」を開催しました(千葉県酒造組合)

(平成28年11月10日更新)

「きみつの地酒まつり」を開催しました(千葉県酒造組合)
「きみつの地酒まつり」を開催しました(千葉県酒造組合)
【日本酒で乾杯!】

千葉県酒造組合は、平成28年9月30日(金)、君津市のハミルトンホテルKAZUSAで開催された「きみつの地酒まつり」(主催・きみつの地酒まつり実行委員会)を後援し、千葉県上総地区(君津市・富津市)の8蔵元のお酒をPRしました。

君津市は、「きみつの地酒で乾杯を推進する条例」(平成26年10月1日施行)を制定し、地酒の普及に向けた取組を行っていることから、10月1日の「日本酒の日」を前に開催したものです。

当日は、500枚限定の前売券が完売するほど盛況であり、参加者は、蔵元自慢の銘酒56点の試飲を楽しんだほか、蔵元や来賓とともに一斉に「日本酒で乾杯!」を行い、大いににぎわいました。

 

「秋の山梨県地場産業まつり」で山梨県産の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成28年11月10日更新)

「山梨の日本酒&本格焼酎で乾杯」を開催しました(山梨県酒造組合)
「山梨の日本酒&本格焼酎で乾杯」を開催しました(山梨県酒造組合)

山梨県酒造組合は、平成28年9月17日(土)から19日(月)までの3日間、甲府市の山梨県地場産業センター「かいてらす」で開催された「秋の山梨県地場産業まつり」に出店し、山梨県産の日本酒をPRしました。

期間中、県内外から多くの観光客が訪れ、にぎわっていました。

 

「甲府さかなっぱ市」で山梨県産酒をPRしました(甲府小売酒販組合)

(平成28年11月10日更新)

「甲府さかなっぱ市」で山梨県産酒をPRしました(甲府小売酒販組合)
「甲府さかなっぱ市」で山梨県産酒をPRしました(甲府小売酒販組合)

甲府小売酒販組合は、平成28年9月10日(土)、甲府市地方卸売市場で開催された「第15回甲府さかなっぱ市」に出店しました。

当日は、組合オリジナル清酒「権左衛門」をはじめとした山梨県産の清酒やワインのPRを行いました。

 

「山梨ヌーボー」が解禁されます(山梨県ワイン酒造組合)

(平成28年10月19日更新)

「山梨ヌーボー」が解禁されます(山梨県ワイン酒造組合)

平成28年11月3日(木・祝日)、「山梨ヌーボー」が解禁されます。

山梨県ワイン酒造組合では、東京と山梨において、以下のとおり「山梨ヌーボーまつり2016」を開催します。各会場では、山梨県内の37ワイナリーが丹精こめて造り上げた60銘柄以上の新酒ワインを有料で試飲することができます。

平成25年7月に地理的表示の産地として指定された「山梨」のワインをこの機会に味わってみてはいかがでしょうか。

※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>

  • 【東京会場】
  • ○日時:平成28年11月3日(木・祝日)
  • 午前11時から午後3時
  • (最終受付 午後2時)
  • ○場所:東京・日比谷公園噴水広場
  • ○有料試飲:前売券 2,000円(先着2,000名)
  • 当日券 2,000円(先着3,000名)
  • 【山梨会場】
  • ○日時:平成28年11月12日(土)、13日(日)
  • 午前10時から午後3時30分
  • (最終受付 各日午後3時)
  • ○場所:甲府・山梨小瀬スポーツ公園
  • ○有料試飲:1,000円
  • <お問い合わせ先>
    山梨県ワイン酒造組合(電話055-233-7306)
    詳しくは、ホームページをご確認ください。
 

「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催します(千葉県酒類業懇話会)

(平成28年10月19日更新)

「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催の画像

千葉県酒類業懇話会は、平成28年10月27日(木)、今年で6回目を迎える「とりどりの美酒を楽しむ会IN千葉」を開催します。

このイベントは、お酒が持っている本当のおいしさや楽しさ、お酒の正しい飲み方を多くの方々に知っていただくことを目的に開催しているもので、千葉県内の蔵元のお酒のほか、県内に工場等のある大手酒類メーカーのお酒も楽しむことができます。

ぜひ、この機会にお酒の持っている素晴らしさを見つけてみてはいかがでしょうか。

※ このイベントは東京国税局が後援しています。

<日程等>

  • ○日時:平成28年10月27日(木)
  • 午後5時から午後7時45分
  • ○場所:京葉銀行文化プラザ 6階欅の間
  • (千葉県千葉市中央区富士見1-3-2)
  • ○入場料:2,000円(当日受付にて支払い)
  • ○定員:250名(申込み先着順)
  • ○お問い合わせ先:
    千葉県酒類業懇話会(千葉県小売酒販組合連合会)事務局
    電話 043-222-6315
    詳しくは、千葉県卸酒販組合ホームページをご確認ください。
 

「山梨県立博物館企画展『葡萄と葡萄酒(ワイン)』」の開催について

(平成28年10月19日更新)

「山梨県立博物館企画展『葡萄と葡萄酒(ワイン)』」の開催についての画像
「山梨県立博物館企画展『葡萄と葡萄酒(ワイン)』」の開催についての画像

山梨県ワイン酒造組合は、山梨県立博物館で開催されている企画展「葡萄と葡萄酒(ワイン)」に協力しています。

企画展では、山梨県における葡萄と葡萄酒にまつわる歴史と文化を紹介しています。

また、期間中は、講演会やワインセミナー等関連イベントも開催されます。

<日程等>

  • ○日時:平成28年10月8日(土)から平成28年11月28日(月)
  • 9時から17時
  • ※ 休館日:毎週火曜日
  • ○場所:山梨県立博物館
  • 山梨県笛吹市御坂町成田1501-1
  • 電話 055-261-2631
  • ○観覧料:一般  500円
  • 大学生 250円
  • 高校生以下無料
  • ※ 免除や割引があります。

詳しくは、山梨県立博物館ホームページをご確認ください。

 

10月は「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」です

(平成28年10月19日更新)

10月は「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」の画像

10月は、「リデュース・リユース・リサイクル推進月間」です。

物質の循環を実現し、資源の消費や環境への負荷を少なくする社会を「循環型社会」と呼びます。循環型社会の実現のために必要な取組がリデュース、リユース、リサイクルです。リデュースは「廃棄物の発生抑制(Reduce)」、リユースは「再使用(Reuse)」、リサイクルは「再生使用(Recycle)」を意味し、これらの頭文字をとって「3R」と呼ばれています。

酒類業界では、昔から空きびんの回収・再使用システムを構築し、容器の軽量化による輸送コストや環境負荷の低減にも取り組んでいます。

皆さんが買い物の際にマイバッグを持参したり、牛乳パックや食品トレーを販売店の回収ボックスへ持っていくこともごみの減量につながる「3R」活動の一環です。

3R推進月間に合わせて、ごみの分別や環境問題について考えてみませんか。

 

「日本ワインコンクール2016」表彰式及び一般公開テイスティングが開催されました

(平成28年10月19日更新)

「日本ワインコンクール2016」表彰式及び一般公開テイスティングの開催についての画像
「日本ワインコンクール2016」表彰式及び一般公開テイスティングの開催についての画像
【表彰式の様子】
「日本ワインコンクール2016」表彰式及び一般公開テイスティングの開催についての画像
【金賞受賞ワイン】
「日本ワインコンクール2016」表彰式及び一般公開テイスティングの開催についての画像
【一般公開テイスティングの様子】

平成28年9月3日(土)、甲府市内において、「日本ワインコンクール2016」の表彰式及び一般公開テイスティングが開催されました。

コンクールには22道府県のワイナリー96社から694点のワイン(果実酒・甘味果実酒)が出品され、審査の結果、283点のワインが入賞しました。入賞したワインのうち最高賞となる金賞には24点(17社)が選ばれ、山梨県からは15点(10社)が受賞しました。

一般公開では、約900人の公募参加者や関係者が入賞ワインをテイスティングし、味や香り、各ワイナリーの担当者との会話を楽しんでいました。

なお、入賞ワインは日本ワインコンクール公式ホームページにおいて、公開されています。

「一都三県・蔵元との交流会」のお知らせ

(平成28年9月15日更新)

一都三県・蔵元との交流会のお知らせ

日本酒造組合中央会東京支部、東京七島酒造組合及び東京地ビール醸造者協議会は、平成28年10月22日(土)に「一都三県・蔵元との交流会」を開催します。

一都三県の蔵元有志が持ち寄った自慢のお酒(清酒、焼酎、地ビール等)を味わえるこの会は、今年で10回目となります。

蔵元と直接話ができる良い機会ですので、お出かけになってみてはいかがでしょうか。

なお、参加する場合には、チケットの購入が必要ですので、詳しくは各組合ホームページをご確認ください。

<日程等>

  • ○日時:平成28年10月22日(土)
  • 午後2時から午後5時(最終受付午後4時30分)
  • ○場所:靖國神社境内 靖國会館
  • (東京都千代田区九段北3-1-1)
  • ○入場料:前売券 1,800円(先着570名)
  • 当日券 2,300円(先着30名)
 

「焼酎甲類体験フェスタ2016in六本木」を開催します(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(平成28年9月15日更新)

焼酎甲類体験フェスタ2016in六本木の画像
(昨年のイベントの様子)

日本蒸留酒酒造組合東京支部は、焼酎甲類(連続式蒸留しょうちゅう)のPRイベント「焼酎甲類体験フェスタ2016in六本木〜カンパイ!甲類ハイボール〜」を開催します。

このイベントは、焼酎甲類を使った新しい飲み方を提案して、焼酎甲類のおいしさを体験していただき、自宅でも気軽に焼酎甲類を楽しんでいただくために開催するものです。

会場では、焼酎甲類を使ったオリジナル酎ハイを試飲できます。焼酎甲類の魅力を確かめに会場にお出かけください。

<日程等>

  • ○日時:平成28年10月14日(金)
  • 午後3時から午後8時30分
  • 平成28年10月15日(土)
  • 午後1時から午後8時30分
  • ○場所:ヒルズカフェ
  • 東京都港区六本木6-10-1ヒルサイド2F(六本木ヒルズ内)
  • ○参加費用:無料
  • ○お問い合わせ先:日本蒸留酒酒造組合東京支部(電話 03-3281-5316)
 

「千葉の酒フェスタ2016」を開催します(千葉県酒造組合)

(平成28年9月15日更新)

千葉の酒フェスタ2016の画像

千葉県酒造組合は、平成28年10月7日(金)、今年で15回目を迎える「千葉の酒フェスタ2016」を開催します。

「千葉の酒めぐり」コーナーでは、千葉の酒蔵約20蔵が自慢の地酒150種類以上を出品します。また、「ちばの味めぐり」コーナーでは、県内名産品業者が出店し、おつまみやお土産として千葉県産品の販売を行います。

この機会に、蔵元の方々と楽しく語らいながら、千葉のおいしいお酒を味わってみてはいかがでしょうか。

<日程等>

  • ○日時:平成28年10月7日(金)
  • 午後5時30分から午後8時30分
  • ○場所:東京ベイ幕張ホール(アパホテル&リゾート)
  • (千葉県千葉市美浜区ひび野2-3)
  • ○入場料:2,500円(入場券事前購入制)
  • ○定員:700名(申込先着順)
 

「武蔵の國の酒祭り2016」を開催します(東京都酒造組合)

(平成28年9月15日更新)

武蔵の國の酒祭り2016の画像

東京都酒造組合は、平成28年10月1日(土)、府中市の大國魂神社参道わき広場において「武蔵の國の酒祭り2016」を開催します。

このイベントは、全国各地から日本酒を集めて開催するきき酒会です。会場となる大國魂神社内には太古より醸造の神様が鎮座する「松尾神社」があり、日本酒とは深い関わりがあります。歴史ある地で、日本酒文化を盛り上げる酒祭りに是非ご参加ください。

また、当日(10月1日)は「日本酒の日」であり、全国各地で「日本酒で乾杯」が行われます。酒祭りにおいても、来場者の方と一緒に「日本酒で乾杯」を行う予定です。

<日程等>

  • ○日時:平成28年10月1日(土)
  • 午前11時から午後4時(最終入場午後3時30分)
  • ○場所:大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)
  • (東京都府中市宮町3-1)
  • ○入場料:前売券1,500円(先着1,000名限定)
  • 当日券2,000円(先着100名限定)

「日本酒フェア2016」で一都三県の地酒をPRしました(各都県酒造組合)

(平成28年8月10日更新)

千葉県酒造組合の画像
千葉県酒造組合
東京都酒造組合
東京都酒造組合
神奈川県酒造組合
神奈川県酒造組合
山梨県酒造組合
山梨県酒造組合

千葉県、東京都、神奈川県及び山梨県の各酒造組合は、平成28年6月18日(土)に池袋サンシャインシティで開催された「日本酒フェア2016」において、東京国税局管内一都三県の地酒のPRを行いました。

このイベントは、「平成27酒造年度 全国新酒鑑評会公開きき酒会」と全国の酒造組合が出展する「第10回 全国日本酒フェア」が同時開催されたものです。

会場には多くの日本酒ファンが集まり、一都三県の各ブースは、自分好みの味の日本酒を探す方でにぎわいました。

 

「父の日ギフト商品販売会」を開催しました(東京都酒造組合)

(平成28年8月10日更新)

「父の日ギフト商品販売会」の画像

東京都酒造組合は、平成28年6月18日(土)、19日(日)の2日間、グランデュオ立川において「父の日ギフト商品販売会」を開催しました。

当日は、父の日向けのオリジナルボトルなど、父の日ならではの商品が並び、遠方で暮らす父親へのプレゼントにするという方など大勢の方が会場を訪れていました。

 

大山阿夫利神社で、酒祭祈願祭を開催しました(神奈川県小売酒販組合連合会)

(平成28年6月15日更新)

「大山阿夫利神社」の画像

神奈川県小売酒販組合連合会は、平成28年5月22日(日)、神奈川県伊勢原市の大山阿夫利神社(おおやまあぶりじんじゃ)社務所境内特設会場において、酒祭祈願祭を開催しました。

当日は、神奈川県内の酒類業者が多数参加し、大山阿夫利神社の御祭神である、「酒解神(さかとけのかみ)」に、酒類業界の発展と商売繁盛を祈願しました。

また、同会場において、「第65回 酒祭り酒会」が開催され、参加者は、清酒、しょうちゅう及びビールのきき酒に挑戦しました。酒祭祈願祭終了後に、成績優秀者が表彰され、30年ぶりの全問正解者誕生に、会場全体から拍手があがりました。

 

東京発!物産・逸品見本市」で東京の地酒をPRしました(東京都酒造組合)

(平成28年6月15日更新)

「東京発!物産・逸品見本市」の画像1
「東京発!物産・逸品見本市」の画像2

東京都酒造組合は、平成28年5月19日(木)及び20日(金)の2日間、新宿駅西口広場イベントコーナーで開催された「東京発!物産・逸品見本市」で、東京の地酒をPRしました。

都内の優れた食品等を逸品として紹介するこのイベントは今年で10回目となります。

会場には大勢の方が来場し、東京の地酒コーナーは、各蔵の味の違いを比べる人や外国人観光客でにぎわいました。

 

神奈川県産酒きき酒会を開催しました(横浜小売酒販組合・神奈川県酒造組合)

(平成28年6月15日更新)

「神奈川県産酒きき酒会」の画像1
「神奈川県産酒きき酒会」の画像2

平成28年4月23日(土)、お酒の大消費地の一つである横浜において、きき酒会が開催されました。

このイベントは、「神奈川の地酒」を広めるため、横浜小売酒販組合と神奈川県酒造組合が、初めてタッグを組んで開催したものです。

会場となった横浜酒販会館(横浜市中区)では、各蔵がブースを設け、来場者に対してきき酒に使用した日本酒の特徴や、おいしく飲む方法の説明を行うなど、大変な盛り上がりを見せました。

来場者の中には、「このお酒はどこで買えるんですか。」、「神奈川県に13蔵も酒蔵があるなんて知らなかった。」などの感想が寄せられ、神奈川県産酒のPRの場として大変有意義なものとなりました。

 

「信玄公祭り」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成28年6月15日更新)

「信玄公祭り」の画像1
「信玄公祭り」の画像2

山梨県酒造組合は、平成28年4月9日(土)及び10日(日)の2日間、甲府市で開催された「第45回信玄公祭り『やまなしの地酒と肉フェスタ』」に参加し、山梨の日本酒をPRしました。

桜の花びらが舞う中、甲冑を身に着けた武者1500人による甲州軍団出陣など様々なイベントが開催され、約16万人の人出がありました。酒造組合のブースにも多くの観光客が立ち寄り、山梨の日本酒を味わっていました。

 

「第62回小金井桜まつり」で東京の地酒のPRを行いました(東京都酒造組合)

(平成28年5月20日更新)

「第62回小金井桜まつり」の画像

東京都酒造組合は、平成28年4月2日(土)及び3日(日)、小金井公園で開催された「第62回小金井桜まつり」において、東京の地酒のPRを行いました。

桜の花が満開の中、お花見をしながら東京の地酒を楽しむ方で会場はにぎわいました。

 

「甲府さかなっぱ市」で山梨県産酒をPRしました(甲府小売酒販組合)

(平成28年5月20日更新)

「甲府さかなっぱ市」の画像1
「甲府さかなっぱ市」の画像2

甲府小売酒販組合は、平成28年3月26日(土)、甲府市地方卸売市場で開催された「第13回 甲府さかなっぱ市」に参加しました。

組合オリジナル清酒「権左衛門」をはじめとした山梨県産の清酒やワインのPRを行いました。

 

「山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催しました(山梨県酒造組合)

(平成28年5月20日更新)

「山梨の日本酒 新酒蔵開き」の画像1
【蔵元紹介】
「山梨の日本酒 新酒蔵開き」の画像2
【会場の様子】
「山梨の日本酒 新酒蔵開き」の画像3
【セミナーの様子】

山梨県酒造組合は、平成28年3月25日(金)、山梨県防災新館1階オープンスクエアにおいて、「山梨の日本酒 新酒蔵開き」を開催しました。

蔵開きでは、県内の10蔵元が、今年仕込んだ日本酒や本格焼酎37銘柄のPRを行いました。

会場では約300名の参加者が、「ミス日本酒山梨代表」と一緒に、新酒を堪能するとともに、蔵元との交流を楽しんでいました。

また、県内酒蔵の杜氏3名による“こうじの役割”や“こうじ造り”などをテーマにしたセミナー「山梨日本酒塾」が開催され、約50名の参加者が熱心に講義を受けていました。

 

「甲府ワイン組合フェア」を開催しました(甲府ワイン組合)

(平成28年5月20日更新)

「甲府ワイン組合フェア」の画像1
「甲府ワイン組合フェア」の画像2

甲府ワイン組合は、平成28年3月19日(土)、JR甲府駅北口ペデストリアンデッキにて「第5回甲府ワイン組合フェア」を開催しました。

今回のフェアには、ワイナリー9社が参加し、山梨県産ワインをPRしました。

来場した多くのワイン愛好家や観光客は、ワインを味わいつつ、ワイナリーとの交流を楽しんでいました。

 

「山梨の県産酒が呑める店」初年度目標を達成しました(山梨県酒類業懇話会)

(平成28年5月20日更新)

「山梨の県産酒が呑める店」の画像1
【認定看板】
「山梨の県産酒が呑める店」の画像2
【PR用ポスター】

山梨県酒類業懇話会(活性化委員会)は、平成28年3月18日(金)、山梨県庁において記者発表を行い「山梨の県産酒が呑める店」認定制度の認定状況などを報告しました。

《記者発表内容》

  • 初年度目標である認定50店を昨年末に達成しました。
  • 認定された飲食店に効果を聞いたところ、「『看板を見て店に入った』というお客さんがいた」などの声が寄せられました。
  • 今後、検索ワード「飲んでますか山梨」及び「QRコード」を表示したポスターを酒類関連のイベント会場に掲示してPRします。

この制度は、山梨県内を訪れる観光客等を“おもてなし”するため、山梨県産の日本酒、ワイン、焼酎及び地ビールを常時3銘柄以上提供する飲食店を「山梨の県産酒が呑める店」として認定するもので、昨年10月1日から開始されています。

認定された店には、店頭などに「認定看板」が掲げられていますので、山梨県にお越しの際は、認定店で県産酒を味わってみてはいかがでしょうか。

是非「飲んでますか山梨」で検索してみてください。


《山梨県酒類業懇話会構成団体》

  • 山梨県酒造組合
  • 山梨県ワイン酒造組合
  • 山梨県卸酒販組合
  • 山梨県小売酒販組合連合会
 

「春の山梨県地場産業まつり」で山梨の日本酒をPRしました(山梨県酒造組合)

(平成28年5月20日更新)

「春の山梨県地場産業まつりの画像1
「春の山梨県地場産業まつりの画像2

山梨県酒造組合は、平成28年2月26日(金)から28日(日)までの3日間、甲府市の山梨県地場産業センター「かいてらす」で開催された「春の山梨県地場産業まつり」に参加し、山梨県産の日本酒をPRしました。

当日は、県内外から多くの観光客が訪れ、にぎわっていました。

また、地元テレビ局の取材もあり、ニュースの中で、県産酒のPR状況が紹介されました。

 

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です

(平成28年4月20日更新)

未成年者飲酒防止強調月間の画像

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です。

国税庁を含む関係省庁では、ポスターの掲示やキャンペーンの実施などにより、未成年者自身をはじめ、国民の皆様の未成年者飲酒防止に関する意識の高揚等を図ることとしています。

未成年者の飲酒は、脳の機能を低下させたり、臓器障害やアルコール依存症を起こしやすくなるなど、心身へ悪影響を及ぼします。

また、この時期は新社会人の就職や転勤等による歓送迎会など、飲酒の機会が増加する時期です。

この機会に、ご家庭や学校、職場等で、未成年者の飲酒防止について話し合ってみてはいかがでしょうか。

 

「東京地酒列車2016」が運行されました(東京都酒造組合)

(平成28年4月20日更新)

「東京地酒列車2016」の画像1
「東京地酒列車2016」の画像2
「東京地酒列車2016」の画像3

平成28年3月12日(土)、多摩モノレールで「東京地酒列車2016」が運行されました。

このイベントは、東京都酒造組合が「東京の地酒」と「多摩の展望」を一緒に楽しんでもらい、消費者の方に東京都産の地酒をもっと知っていただくために企画されたものです。

車内の中吊りは地酒の紹介に統一され、電車の行先表示は「地酒(Local Sake)」となっていました。加えて、「2016ミス日本酒東京代表」もイベントに参加し、東京地酒列車を満喫できました。

乗客からは、「蔵元との会話や各蔵のお酒の飲み比べを楽しむことができ、とても楽しかった。またやってほしい!」という声がたくさん聞かれました。

 

「新酒審査会」を開催しました(東京都酒造組合)

(平成28年4月20日更新)

「新酒審査会」の画像1

東京都酒造組合は、平成28年3月10日(木)、東京都酒造会館において、新酒審査会を開催しました。

当審査会は、新酒の出来具合について審査し、清酒の品質及び杜氏の技術向上を目的としています。

各蔵の杜氏は、互いの蔵の出品酒をきき酒し、今後の酒造りに生かします。

当日は、東京国税局の鑑定官が審査し、味や香りなどの品質について杜氏にアドバイスをしました。