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トピックス(イベント情報等) バックナンバー 平成25年度

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こちらは今までに掲載された情報です。内容は掲載時のものです。

東京国税局管内の酒造組合などが開催するお酒に関するイベントや、季節ごとのお酒に関する情報をご紹介しています。

なお、イベントに関する詳しい内容については、主催者の連絡先にお問い合わせください。

試飲即売会を開催しました(甲府ワイン組合)

(平成26年5月1日更新)

試飲即売会を開催しました(甲府ワイン組合) 写真

甲府ワイン組合は、平成26年3月29日(土)、JR甲府駅北口ペデストリアンデッキで試飲即売会を開催しました。
 当日は、多くのワイン愛好家が訪れ、各社自慢のワインを楽しんでいました。

「生・原酒蔵開き−食とのマリアージュ−」を開催しました(山梨県酒造組合)

(平成26年5月1日更新)

「生・原酒蔵開き−食とのマリアージュ−」を開催しました(山梨県酒造組合) 写真

山梨県酒造組合は、平成26年3月20日(木)、「生・原酒蔵開き−食とのマリアージュ−」と題し、山梨県産清酒の試飲即売会を開催しました。
 当日は、多くの清酒愛好家が訪れ、山梨県新酒鑑評会出品酒や蔵出し新酒を楽しんでいました。

「東京地酒列車」が運行されました(東京都酒造組合)

(平成26年5月1日更新)

「東京地酒列車」が運行されました(東京都酒造組合) 写真

 平成26年3月15日(土)、多摩都市モノレールで「東京地酒列車」が運行されました。
 このイベントは、「東京の地酒」と「多摩の展望」を一緒に楽しんでもらうことにより、消費者の方に東京都産の地酒をもっと知って頂くために企画されたものです。
 当日は天候に恵まれ、参加者は車窓からの景色を楽しむとともに、休憩地点の多摩センター駅では、ブルースハーモニカのミニライブや地酒の即売会も行われ、列車の中で見つけた自分好みのお酒をお土産に購入する方も多数いました。

「新酒審査会」を開催しました(東京都酒造組合)

(平成26年5月1日更新)

 「新酒審査会」を開催しました(東京都酒造組合) 写真

東京都酒造組合は、平成26年3月12日(水)、東京都酒造会館で「新酒審査会」を開催しました。
 新酒審査会は、清酒の品質審査及び杜氏の技術向上を目的に、この年の冬に造られた清酒の出来具合を審査するものです。
当日は、東京国税局鑑定官が各蔵元から出品された新酒を審査し、味・香り・色などの品質結果を各蔵元の杜氏にアドバイスするとともに、各蔵元の杜氏も今後の造りの参考にするため、他の蔵元の新酒を利き酒していました。

地理的表示「山梨」の研修会を開催しました(山梨県ワイン酒造組合)

(平成26年3月31日更新)

地理的表示「山梨」の研修会 写真

山梨県ワイン酒造組合は、平成26年2月27日(木)、地理的表示「山梨」の研修会を開催しました。
 当日は、同組合の副会長が、地理的表示「山梨」の現在の活用状況や具体的な表示方法等について講義を行い、参加者との間で活発な意見交換が行われました。

※1 地理的表示の制度の概要等については国税庁ホームページを御覧ください。

※2 地理的表示「山梨」については、「地理的表示の産地名『山梨』の指定について」(平成25年9月2日掲載記事)を御覧ください。

小金井公園「うめまつり」で地酒を販売しました(東京都酒造組合)

(平成26年3月31日更新)

小金井公園「うめまつり」 写真

東京都酒造組合は、平成26年2月22日(土)及び23日(日)の2日間、小金井公園の梅林前で東京の地酒の試飲・販売を行いました。
 販売期間中、「うめまつり」に訪れた多くの方が足を止め、新酒や梅酒を堪能していました。

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました(神奈川県酒造組合)

(平成26年3月31日更新)

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」 写真

神奈川県酒造組合は、平成26年2月21日(金)、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルで「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催しました。
 このイベントは、県産酒の振興を目的に開催しているもので、今回で12回目となります。
 当日は、県内の全13蔵元が清酒を中心とした各蔵自慢のお酒を提供し、参加者にこれらの特長を説明したり、感想を聞くなど、参加者と蔵元との交流が図られました。
 参加者からは「蔵元の方とお話しが出来て楽しかった。」「お酒の飲み比べが出来てよかった。」等の感想が寄せられました。

「創立60周年記念式典」を開催しました(東京小売酒販組合西新井支部)

(平成26年3月31日更新)

「創立60周年記念式典」 写真

東京小売酒販組合西新井支部は、平成26年2月14日(金)、支部創立60周年記念式典を開催しました。
 当日は、東京小売酒販組合理事長より役員2名に、また、西新井支部長より班長15名に感謝状が贈呈されました。

地酒の試飲・即売会を開催しました(東京都酒造組合)

(平成26年3月4日更新)

地酒の試飲・即売会(エキュート立川での様子)
(エキュート立川での様子)
地酒の試飲・即売会(グランデュオ立川での様子)
(グランデュオ立川での様子)

東京都酒造組合は、平成25年12月26日(木)から平成26年1月5日(日)まで、JR立川駅のエキュート立川及びグランデュオ立川で、東京の地酒の試飲・即売会を開催しました。
 開催期間中、お正月向けの清酒のほか、贈答用にカラフルな風呂敷で包んだ清酒やお正月飾りでインテリアとしても使える升や猪口などの販売を行いました。
 多くの方が足を止め、各蔵の清酒を試飲したり、商品を吟味していました。

「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催します(神奈川県酒造組合)

(平成26年2月13日更新)

神奈川の酒を楽しむ夕べ

神奈川県酒造組合は、平成26年2月21日(金)、「神奈川の酒を楽しむ夕べ」を開催します。
 このイベントは、神奈川県内全13蔵がそれぞれのお酒を出品し、各蔵のお酒の特徴などを説明するほか、アトラクションも予定しています。
 ぜひ、この機会に蔵元こだわりのお酒を味わってみませんか。 詳しくは、神奈川県酒造組合のホームページをご覧ください。

<日程等>

○日時
平成26年2月21日(金) 18時30分〜20時30分
 (18時受付開始)
○場所
ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル
 (横浜市西区みなとみらい1-1-1)
○会費
6,000円

(注)

  • 1 事前の申込みが必要です。
  • 2 立食ブッフェ形式です。
  • 3 定員200名(定員になり次第、締切となります。)

「ニッポンを飲もう!『日本のお酒キャンペーン』」に参加しました(東京都酒造組合、神奈川県酒造組合)

(平成26年2月13日更新)

日本のお酒キャンペーン
日本のお酒キャンペーン

東京都酒造組合及び神奈川県酒造組合は、平成25年12月10日(火)から羽田空港国際線旅客ターミナルの免税売店エリアで、試飲キャンペーンを開催しています。
 これは、日本酒造組合中央会が行っている「ニッポンを飲もう!『日本のお酒キャンペーン』」に参加したもので、羽田空港の国際線を利用する訪日外国人の方に、東京都内及び神奈川県内で製造された清酒・しょうちゅうの試飲・販売を行うとともに、お酒の製造方法や飲み方などのPRを行っています。
 キャンペーン初日は年末年始を控え、空港を利用する方も多く、キャンペーンコーナーに訪れた方々からは、「香りがよく美味しいです。」との感想を頂き、お土産に購入される方も多くいらっしゃいました。
 このキャンペーンは羽田、成田、中部及び関西の各国際空港の免税エリアで、平成26年3月31日(月)まで開催しています。

「きき酒会」を開催しました(北区酒類小売業連合会)

(平成26年2月13日更新)

きき酒会

北区酒類小売業連合会は、平成25年11月26日(火)、独立行政法人酒類総合研究所東京事務所(赤レンガ酒造工場)で「きき酒会」を開催しました。
 この会は、「税を考える週間」行事の一環として毎年行っており、今回で33回目となります。
 当日は、酒類総合研究所の職員からきき酒の正しい方法の講義を受けた後、「吟醸酒」、「純米酒」等の清酒のきき当て、また、「芋」、「麦」等のしょうちゅうの原材料当てといった難しいきき酒を行いました。参加者は熱心にきき酒を行っていました。

※ 北区酒類小売業連合会は、東京小売酒販組合の王子支部・十条支部・赤羽支部及び滝野川支部で構成されています。

「2013ボージョレ・ヌーヴォーを楽しむ会」を開催しました(東京小売酒販組合千住支部)

(平成26年2月13日更新)

2013ボージョレ・ヌーヴォーを楽しむ会

東京小売酒販組合千住支部は、平成25年11月21日(木)、「税を考える週間」行事の一環として、千住酒販会館で「2013ボージョレ・ヌーヴォーを楽しむ会」を開催しました。
 この会は、ボージョレ・ヌーヴォー解禁日(毎年11月第3木曜日)に合わせて開催しているものです。
 会場内は、ボージョレ・ヌーヴォーの味を楽しむ多数の来場者でにぎわっていました。

グランデュオ立川で新酒の試飲・即売会を開催しました(東京都酒造組合)

(平成26年2月13日更新)

グランデュオ立川で新酒の試飲・即売会

東京都酒造組合は、平成25年11月16日(土)及び17日(日)の2日間、グランデュオ立川で新酒の試飲・即売会を開催しました。
 「日本酒の新酒ができました」と書かれたのぼりを立て、東京都内の清酒製造場で造られた新酒(しぼりたて)等のPRを行いました。
 多くの方が足を止め、しぼりたてのお酒を飲み比べていました。

「墨田プライベートブランドを楽しむ会」を開催しました(向島酒販協議会)

(平成26年2月13日更新)

墨田プライベートブランドを楽しむ会
墨田プライベートブランドを楽しむ会

向島酒販協議会は、平成25年11月15日(金)、向島税務連絡協議会とともに、「税を考える週間」行事の一環として、「墨田プライベートブランドを楽しむ会」と題したきき酒会を開催しました。
 きき酒会では、東京上野税務署酒類指導官が「地元向島の吟醸酒を100倍楽しむ方法」と題した講演を行った後、向島酒販協同組合のプライベートブランド清酒(吟醸酒)である「白髭橋」「言問橋」「吾妻橋」の3種類のきき酒を行いました。
 参加者は3種の吟醸酒の味や香りの違いを楽しんでいました。

「きき酒、ビール試飲会」を開催しました(東京小売酒販組合日本橋支部、日本橋酒類協議会)

(平成26年2月13日更新)

きき酒、ビール試飲会
きき酒、ビール試飲会

東京小売酒販組合日本橋支部及び日本橋酒類協議会は、平成25年11月11日(月)、日本橋プラザ前広場で「きき酒、ビール試飲会」を開催しました。
 きき酒会では、「大吟醸酒・吟醸酒・純米酒」や日本酒の「甘口・辛口・普通」を当てる問題が出され、外国人を含む参加者はきき酒の採点結果を楽しんでいました。

西新井大師で「きき酒会」を開催しました(東京小売酒販組合西新井支部)

(平成26年2月13日更新)

きき酒会

東京小売酒販組合西新井支部は、平成25年11月10日(日)、西新井大師光明殿で「税を考える週間」行事の一環として「きき酒会」を開催しました。
 当日は天候にも恵まれ、七五三のお宮参りや観光客が訪れる境内で、参加者は清酒のきき酒を堪能していました。
 参加者からは、「香りの違いを楽しめた」、「清酒のきき当ては難しい」等の感想が寄せられました。

湯島天満宮で「お酒クイズ・税金クイズ」を開催しました(東京小売酒販組合本富士支部・駒込支部)

(平成26年2月13日更新)

お酒クイズ・税金クイズ

東京小売酒販組合本富士支部及び同駒込支部は、本郷間税会との共催で、平成25年11月9日(土)、湯島天満宮で「税を考える週間」行事の一環として「お酒クイズ・税金クイズ」を開催しました。
 当日は寒空の下、七五三のお宮参りや参拝客でにぎわう境内で、多くの方が未成年者飲酒防止及び飲酒運転防止等のお酒にまつわるクイズに挑戦していました。
 クイズの参加者には、記念品のほか、税に関するパンフレットを配布しました。

年末年始向け地酒の試飲・販売会のお知らせ(東京都酒造組合)

(平成25年12月13日更新)

昨年の様子(グランデュオ立川)
昨年の様子(グランデュオ立川)

東京都酒造組合は、平成25年12月26日(木)からグランデュオ立川とエキュート立川の2箇所で年末年始向け地酒の試飲・販売会を行います。
 お正月らしいラッピングなどを施し、帰省のお土産や贈り物用とした、この時期ならではの商品が勢ぞろいします。
 お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

○グランデュオ立川
日時:平成25年12月26日(木)〜平成25年12月30日(月) 10時00分〜21時00分
場所:グランデュオ立川 1階正面入り口
○エキュート立川
日時:平成25年12月26日(木)〜平成26年1月5日(日) 9時00分〜22時00分(曜日によって販売時間が変更になる場合があります。)
場所:エキュート立川 西改札内 イベントスペースna・na・iro

【問合せ先】
 東京都酒造組合(電話 042-524-3033)

東京の地酒のPRを行いました(東京都酒造組合)

(平成25年12月13日更新)

「ふるさとの食にっぽんの食」東京フェスティバルの様子
「ふるさとの食 にっぽんの食」
東京フェスティバル
くらしフェスタ東京2013の様子
くらしフェスタ東京2013
東京農林水産フェアの様子
東京農林水産フェア

東京都酒造組合では、各地で開催されたイベントに参加し、東京の地酒のPRを行いました。

○ 「ふるさとの食 にっぽんの食」東京フェスティバル
 平成25年11月2日(土)、3日(日)の2日間、NHK放送センター(東京都渋谷区)において開催された「『ふるさとの食 にっぽんの食』東京フェスティバル」で東京の地酒のPRを行いました。
 当日は、しぼりたての新酒も登場し、秋の味覚とお酒を楽しむ方で会場は賑わっていました。

○ くらしフェスタ東京2013
 平成25年10月25日(金)、26日(土)の2日間、JR新宿駅西口広場イベントコーナーにおいて開催された「くらしフェスタ東京2013」で、独立行政法人酒類総合研究所と共同でブースを開設し、東京の地酒のPRを行いました。
 当日は「東京の酒 蔵元マップ」を掲示し、各蔵元の商品を展示するとともに、各ブースを回るクイズラリーも開催され、参加者は東京の蔵元の数当てに挑戦していました。
 また、独立行政法人酒類総合研究所は、日本酒の魅力をPRするとともに、「お酒と健康 上手な楽しみ方」と題して、適量のアルコール摂取の効果などを説明していました。

○ 東京農林水産フェア
 平成25年10月19日(土)、東京都農林水産振興財団立川庁舎において開催された「東京農林水産フェア」で、東京都の蔵元で造られている地酒や季節限定の清酒(ひやおろし)などの試飲・販売会を行うなど、東京の地酒のPRを行いました。
 当日は多くの方が会場に訪れ、お酒の飲み比べを行うなど、東京の地酒を堪能していました。

千葉県産のお酒を楽しく飲み比べ!(千葉県酒類業懇話会)

(平成25年12月13日更新)

秋の夜長!とりどりの美酒を楽しむ会の様子
温度帯別お試しコーナーの画像

千葉県内の酒類業者で構成する千葉県酒類業懇話会は、平成25年10月28日(月)、千葉市の京葉銀行文化プラザにおいて、「秋の夜長!とりどりの美酒を楽しむ会」を開催しました。
 この催しは、お酒のおいしさ・楽しさを広く伝えることを目的として、千葉県内の清酒の蔵元及び千葉県内に製造場又は営業所がある大手酒類製造者のお酒を一堂に会して試飲するというもので、今回で3回目の開催となります。
 当日は、大勢の来場者が各蔵元のお酒の飲み比べや、お酒の温度による味の変化等を楽しんでいました。
 なお、この会は「交通遺児支援チャリティイベント」として開催しており、入場料の一部が交通遺児関連団体に寄付されることになっています。

浅草寺別院「傳法院」にてきき酒大会を開催(浅草酒販連合会)

(平成25年12月13日更新)

きき酒大会を開催
第60回浅草酒販連合きき酒大会の様子

浅草税務署管内の東京小売酒販組合蔵前支部、菊屋橋支部、象潟支部及び日本堤支部で組織する浅草酒販連合会は、平成25年10月23日(水)、浅草寺別院「傳法院」において「第60回浅草酒販連合きき酒大会」を開催しました。
 この大会は、昭和28年から毎年開催されており、普段は非公開となっている浅草寺別院の「傳法院」で開催される大変伝統のあるきき酒大会です。
 今年も組合員や業界関係者等多くの方が参加し、「傳法院」の美しい日本庭園を観賞しつつ、清酒、しょうちゅう及びワインのきき酒を熱心に行っていました。
 このうちワインのきき酒は、白ワインの原産国(フランス、アメリカ合衆国、オーストラリア及びチリ)を当てるという大変難しいものでした。

「ふれあいフェスタ2013」でPB商品をPRしました(新宿酒販懇話会)

(平成25年12月13日更新)

ふれあいフェスタ2013

新宿酒販懇話会は、平成25年10月20日(日)、東京都立戸山公園(東京都新宿区)において開催された、第34回大新宿区まつり「ふれあいフェスタ2013」で、酒販三五九会のPBブランドである「本芋」(芋しょうちゅう)や「ひむかの恵み」(麦しょうちゅう)等のPRを行いました。

※酒販三五九会とは、都内3区5税務署が管轄する東京小売酒販組合の9支部(新宿、戸塚、早稲田、四谷、神楽坂、中野、野方、杉並及び荻窪支部)で構成されている団体です。

「全国市販酒フェスタきき酒会」を開催しました(東京小売酒販組合)

(平成25年12月13日更新)

全国市販酒フェスタきき酒会

東京小売酒販組合は東京酒販協同組合連合会と共同で、平成25年10月19日(土)、20日(日)の2日間、東京小売酒販会館において「全国市販酒フェスタきき酒会」を開催しました。
 この会は、組合員のきき酒技能の向上や地酒発掘の場として開催しているもので、今年で56回目を迎えました。
 開催期間中、1,000人を超える方が来場し、参加者は全国各地の蔵元から出品された約220点の清酒やしょうちゅう等の特徴を確認しながら丹念にきき酒し、普段はなかなか味わえないような地酒を楽しんでいました。
 なお、出品されたお酒については、同組合のホームページに掲載されています。

「焼酎甲類カクテルフェスタ2013」を開催しました(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(平成25年12月13日更新)

焼酎甲類カクテルフェスタ2013

日本蒸留酒酒造組合東京支部は、平成25年10月18日(金)、19日(土)の2日間、南青山のスパイラルガーデンにおいて、連続式蒸留しょうちゅうのPRイベント「焼酎甲類カクテルフェスタ2013」を開催しました。
 当日は、スペシャルゲストによるトークショーにおいて、1クセのないピュアで純粋な味わい、2新鮮な旬の果汁を使った飲み方、3ヘルシーで酔い覚めがさわやかな特徴など、3つの魅力が紹介されました。
 開催期間中、約1,600人が来場し、今回のイベントのためにプロのバーテンダーが作ったオリジナルカクテルを堪能していました。

※オリジナルカクテルのレシピは後日掲載予定です。

「新川大神宮ご例祭」が行われました(東京都卸売酒販組合)

(平成25年12月13日更新)

新川大神宮ご例祭

平成25年10月17日(木)、東京都中央区新川の新川大神宮において、「新川大神宮ご例祭」が行われました。
 新川大神宮は、江戸時代から新川の酒問屋の守護神として崇敬を集めており、毎年新酒が入荷すると初穂として神前に献じ、その後、商いに供していたと言われています。ご例祭には現在も地元の酒問屋などの業界関係者が集い、ご神徳を仰ぎ、酒類業界の発展を祈念しています。
 直会(なおらい)では、江戸時代から伝わる、商談の成立を祝いお客様と売り手の双方のお店の繁盛を祈念して行われる手締め「新川締め」が行われ、臨席された方々からは締めに合わせて「ご繁盛」の声が大きくかけられていました。

第2回「関東甲信越地域日本産酒類輸出促進協議会」を開催します

(平成25年10月29日更新)

東京国税局は関東信越国税局と共同で、平成25年11月22日(金)に、第2回「関東甲信越地域日本産酒類輸出促進協議会」を開催します。
 この会議は政府が推進するクールジャパン戦略の一環として、日本産酒類の輸出環境整備を推進するため、関係府省の地方支分部局が連携を図ることを目的とする会議で、平成25年5月に第1回会議を開催しました。
 今回は、関係府省の地方支分部局、日本貿易振興機構(ジェトロ)及び酒造組合のほか、各都県の関係部署にも出席してもらうことで、日本産酒類の輸出環境整備の取組みが、より一層推進されることが期待されます。

「一都三県・蔵元との交流会(平成25年11月12日開催)」のお知らせ

(平成25年10月29日更新)

一都三県・蔵元との交流会

日本酒造組合中央会東京支部、東京七島酒造組合及び東京地ビール醸造者協議会は、平成25年11月12日(火)、「一都三県・蔵元との交流会」を開催します。
 一都三県の蔵元有志が持ち寄った自慢のお酒(清酒、焼酎、地ビール等)を味わうことができる貴重な機会です。ぜひ会場に足をお運びください。

<日程等>

○日時
平成25年11月12日(火)
 17時30分〜20時00分(最終入場19時30分)
○場所
銀座フェニックスプラザ 2階フェニックスホール
 (東京都中央区銀座3-9-11 紙パルプ会館)
○参加費用
入場料1,000円
○お申込み、お問合せ先
東京都酒造組合連合会(電話 042-524-3033)
 神奈川県酒造組合(電話 046-228-6194)
 千葉県酒造組合(電話 043-222-0686)
 山梨県酒造組合(電話 055-224-4368)
  • ※ 原則事前予約にて、先着400名様まで。
  • ※ 来年度は開催場所を変更する予定です。詳しくは上記組合にご確認ください。

「山梨ヌーボーまつり2013」開催のお知らせ(山梨県ワイン酒造組合)

(平成25年10月29日更新)

山梨ヌーボーまつり2013

山梨県ワイン酒造組合は、山梨ヌーボー(新酒ワイン)解禁日(毎年11月第1土曜日)に併せ、各地でイベントを開催します。
 解禁日当日である平成25年11月2日(土)と翌3日(日)には東京・日比谷公園において、平成25年11月16日(土)と翌17日(日)には山梨小瀬スポーツ公園において「山梨ヌーボーまつり2013」を開催します。山梨ヌーボーまつりでは、山梨県内のワイナリー37社60銘柄以上の新酒ワインの試飲販売を行います。
 また、平成25年11月2日(土)から5日(火)まで、JR大阪駅前の阪神百貨店梅田本店において「山梨ヌーボーフェア」を開催します。山梨ヌーボーフェアでは、21社約40銘柄の新酒ワインの試飲販売を行います。
 本年7月には地理的表示の産地名として「山梨」が指定され、国際的にも関心が高まっている山梨のワインをこの機会に味わってみてはいかがでしょうか。

<日程等>
【山梨ヌーボーまつり】

○東京
日時:平成25年11月2日(土)、3日(日)
10時30分〜15時00分(最終受付14時00分)
場所:東京・日比谷公園 噴水広場
○山梨
日時:平成25年11月16日(土)、17日(日)
10時00分〜15時30分(最終受付15時00分)
場所:山梨小瀬スポーツ公園
【山梨ヌーボーフェア】
日時:平成25年11月2日(土)〜5日(火)
10時00分〜20時00分
場所:阪神百貨店梅田本店 地下1階和洋酒売場

主催者 山梨県ワイン酒造組合

「『ふるさとの食 にっぽんの食』東京フェスティバル」に参加します(東京都酒造組合)

(平成25年10月29日更新)

『ふるさとの食 にっぽんの食』
(昨年の様子)

東京都酒造組合は、日本放送協会(NHK)が主催する「日本の食文化の伝承」、「地産地消」及び「食育」をテーマにしたイベント「『ふるさとの食 にっぽんの食』東京フェスティバル」に参加します。
 当日は、試飲販売を通じて東京の地酒のPRを行います。
 お近くにお越しの際にはぜひお立ち寄りください。

<日程等>

○日時
平成25年11月2日(土)〜3日(日)
 10時00分〜16時30分
○場所
NHK放送センター正面玄関前広場
○問合せ先
東京都酒造組合(電話 042-524-3033)

「ニッポンを飲もう!『日本のお酒キャンペーン』」を開催しています(日本酒造組合中央会)

(平成25年10月29日更新)

ニッポンを飲もう!『日本のお酒キャンペーン』
(オープニングイベントの様子)
ニッポンを飲もう!『日本のお酒キャンペーン』
(成田空港のイベントブース)

日本酒造組合中央会は、政府が推進するクールジャパン戦略の一環として、日本産酒類の輸出拡大を目指し、訪日外国人を対象に日本産酒類の魅力をPRする「ニッポンを飲もう!『日本のお酒キャンペーン』」を、平成25年10月1日(火)から半年間の予定で開催しています。
 当キャンペーンは成田、羽田、中部及び関西の各国際空港の免税エリアにブースを設け、日本産酒類(清酒及び焼酎)の試飲販売を行うほか、お酒の製法や飲み方などの日本の酒文化や、外国人が見学可能な酒蔵の情報を紹介します。
 キャンペーン初日である10月1日(火)には、成田国際空港第1ターミナルの免税エリアに設けられたブースにおいてオープニングイベントが開催され、日本酒造組合中央会篠原会長の挨拶の後、関係者による鏡開きが行われ、外国人を中心とした出国客に枡酒が振る舞われました。
 なお、成田国際空港においては第2ターミナル、他の国際空港では国際線旅客ターミナルの免税エリアにおいても同様のブースが設けられています。

「全国152蔵の美酒〜きき酒会」が開催されました(東京都酒造組合)

(平成25年10月29日更新)

全国152蔵の美酒〜きき酒会
全国152蔵の美酒〜きき酒会の様子

東京都酒造組合は、平成25年10月5日(土)、全国の清酒を集めた「全国152蔵の美酒〜きき酒会」を開催しました。
 当日は、多くの日本酒愛好家の方が来場し、各蔵元の清酒を堪能していました。
 来場者からは、「全国の清酒が飲み比べられて良かった」「お酒によって味や香りがこんなに違うのかを実感した」との感想が寄せられました。

「千葉の酒フェスタ2013」が開催されました(千葉県酒造組合)

(平成25年10月29日更新)

千葉の酒フェスタ2013
千葉の酒フェスタ2013の様子

千葉県酒造組合は、平成25年10月4日(金)、東京ベイ幕張ホールにおいて「千葉の酒フェスタ2013」を開催しました。
 この催しは、多くの方々に千葉県産の地酒を味わい、知ってもらうことを目的に開催しているもので、今回で11回目を迎えます。
 当日は、約750名が来場し、千葉県内の20の酒蔵が出品した自慢のお酒を堪能していました。

「小金井お月見のつどい」で地酒を販売しました(東京都酒造組合)

(平成25年10月29日更新)

小金井お月見のつどい

東京都酒造組合は、平成25年9月21日(土)、22日(日)の2日間、都立小金井公園江戸たてもの園前広場で開催された「小金井お月見のつどい」において、東京の地酒の試飲販売を行いました。
 今年で46回目となるこのイベントは、日中から月見のできる時間帯まで催し物が盛りだくさんで、天候にも恵まれたおかげで、多くの方が来場し、東京の地酒の試飲販売コーナーも立ち寄っていく方でにぎわっていました。

「飲んでますか山梨 県産酒パブ」が開催されました(山梨県酒類業懇話会)

(平成25年10月29日更新)

飲んでますか山梨 県産酒パブ

山梨県酒類業懇話会は、平成25年9月13日(金)、JR甲府駅北口ペデストリアンデッキにおいて、「飲んでますか山梨 県産酒パブ」と題して山梨県内の清酒蔵8社及びワイナリー9社が製造した県産酒の有料試飲・即売会を開催しました。
 当日は、約100名が来場し、県産酒の魅力を熱心に語る懇話会スタッフの説明に耳を傾けながら、県産酒を味わっていました。
 なお、今後も同イベントを下記の日程にて開催する予定です。

<日程等>

○日時
平成25年11月8日(金) 17時00分〜
○場所
JR甲府駅北口ペデストリアンデッキ

「国産ワインコンクール2013」が開催されました

(平成25年10月29日更新)

国産ワインコンクール2013
国産ワインコンクール2013の様子

国産ぶどうを100%使用して造られたワインを対象とする「国産ワインコンクール2013」審査会が平成25年7月30日(火)と翌31日(水)の2日間にわたり開催されました。
 今回のコンクールには、23道府県103のワイナリーから、762点のワイン(果実酒・甘味果実酒)が出品され、外国人審査員を含む25名が審査を行いました。
 平成25年8月6日(火)に発表された審査結果では入賞ワインは363点、このうち最高賞の金賞は31点となり、山梨県産のワインは16点が金賞を受賞しました。
 また、平成25年8月31日(土)に甲府市内のホテルにおいて表彰式及び受賞ワインの一般公開テイスティングが開催されました。
 一般公開では、参加者がテーブルに置かれた受賞ワインを1点ずつ丹念にテイスティングするなど、入賞ワインの香りや味、各ワイナリーの方との会話を楽しんでいました。
 なお、受賞ワインは国産ワインコンクール公式ホームページにおいて公開しています。

「焼酎甲類カクテルフェスタ2013」が開催されます(日本蒸留酒酒造組合東京支部)

(平成25年10月1日更新)

昨年イベント「和の酎」の様子
(昨年イベント「和の酎」の様子)

日本蒸留酒酒造組合東京支部は、連続式蒸留しょうちゅうのPRイベント「焼酎甲類カクテルフェスタ2013」を開催します。
 このイベントは、連続式蒸留しょうちゅうを使った多彩な飲み方を提案し、品質や特性を理解頂くために開催するものです。
 連続式蒸留しょうちゅうの魅力を確かめに会場に足をお運びください。

<日程等>

  • ○日時
    平成25年10月18日(金) 15時30分〜20時00分
    平成25年10月19日(土) 11時00分〜20時00分
  • ○場所
    スパイラルガーデン(東京都港区南青山5‐6‐23)
  • ○問合せ先
    日本蒸留酒酒造組合東京支部
    電話 03-3281-5316

「神奈川県産酒フェア」を開催しています(川崎小売酒販組合)

(平成25年10月1日更新)

神奈川県産酒フェア

川崎小売酒販組合は、平成25年10月1日(火)から同月31日(木)までの一か月間、「神奈川県産酒フェア」を開催しています。
 イベント期間中は、川崎市内の30店舗で、普段取り扱われていない神奈川県の地酒を店頭にて販売します。ぜひ、この機会に神奈川県の地酒をご賞味ください。
 開催店舗などの詳細は川崎小売酒販組合へお問い合わせください。

川崎小売酒販組合(電話 044-222-5080)

地理的表示の産地名「山梨」の指定について

(平成25年9月2日更新)

地理的表示の産地名「山梨」

平成25年7月16日(火)、国税庁長官はぶどう酒(果実酒)の地理的表示の産地名として「山梨」を指定しました。ぶどう酒(果実酒)では、国内初の指定となります。
 今後、ぶどう酒(果実酒)については、「山梨県産のぶどうを原料とし、山梨県内において発酵させ、かつ、容器詰めする」など、一定の基準を満たしたものに限り、ラベル等に「山梨」と表示できることとなります。

※ 地理的表示とは、ワインに表示してあるボルドーやシャブリのように、ぶどう酒等の酒類に与えられた品質、社会的評価等が本質的に地理的原産地に起因するものと考えられる場合において、その酒類が世界貿易機関の加盟国の領域又はその領域内の地域若しくは地方を原産地とするものであることを特定する表示をいいます。
 制度の概要等については、国税庁ホームページを御覧ください。

「武蔵の國の酒祭り」が開催されます(東京都酒造組合)

(平成25年9月2日更新)

東京都酒造組合は、全国の清酒をPRするイベント「武蔵の國の酒祭り」を開催します。
 このイベントは、大國魂神社境内に松尾神社(酒造りの守護神)が祀られていることから、東京の清酒のみなからず、日本各地の清酒をPRし、清酒ファンとの交流を図るものです。
 当日は、東京の清酒の販売のほか、全国の清酒の利き酒を予定しています。
 なお、参加費用は有料で、人数に制限がありますので、詳しくは東京都酒造組合ホームページをご確認ください。

<日程等>
日時:平成25年9月15日(日) 11時〜17時
場所:大國魂神社参道脇広場(東京都府中市宮町3-1)

「千葉の酒フェスタ2013」が開催されます

(平成25年9月2日更新)

千葉の酒フェスタ2013

千葉県酒造組合は、千葉県産のお酒を楽しむイベント「千葉の酒フェスタ2013」を開催します。
 千葉県内約20蔵150種類以上のお酒を「きき酒」できる「ちばの酒めぐり」と、千葉県内有名店の「おつまみ」や「名産品」を購入できる「ちばの味めぐり」を一緒に楽しめるイベントです。
 参加する場合には、あらかじめチケットを購入する必要がありますので、詳しくは千葉県酒造組合ホームページをご確認ください。

<日程等>
日時:平成25年10月4日(金) 17時30分〜20時30分
場所:東京ベイ幕張ホール(アパホテル&リゾート)

「東京地酒呑み切り2013」が開催されました(東京都酒造組合)

(平成25年9月2日更新)

東京地酒呑み切り2013
東京地酒呑み切り2013

東京都酒造組合は、平成25年6月20日(木)、東京都酒造組合内会場において、「東京地酒呑み切り2013」を開催しました。
 「呑み切り」とは、貯蔵タンクの下部についているお酒の取り出し口(「呑み口」又は「呑み」といいます。)を開けて、タンク内の清酒の酒質や熟成具合をきき酒により評価する行事のことです。
 通常、呑み切りは、蔵人だけで執り行われることが多いですが、東京都酒造組合では、一般の方にも今年の東京の清酒の出来具合を見ていただく会として、公開イベントを開催しています。
 当日は、蔵元さんとの交流やおいしいお酒を楽しみにしていた方でにぎわっていました。

「日本酒フェア2013」が開催されました(日本酒造組合中央会)

(平成25年7月4日更新)

「日本酒フェア2013」が、平成25年6月14日(金)に東京・池袋サンシャインシティで開催されました。
 このイベントは、「平成24酒造年度全国新酒鑑評会公開きき酒会」(日本酒造組合中央会・独立行政法人酒類総合研究所共催)と全国45都道府県の酒造組合が出展する「第7回全国日本酒フェア」(日本酒造組合中央会主催)が同時開催されたものです。
 会場には多くの日本酒ファンが集まり、新酒鑑評会出品酒や全国の蔵元の自慢の銘酒を堪能し、大盛況に終わりました。
 また、当日は、一都三県の酒造組合がそれそれブースを設け、各蔵元自慢の清酒の試飲販売を行い、多くの方が各蔵元の清酒を堪能していました。

千葉県の日本酒フェア2013の様子
千葉県
東京都の日本酒フェア2013の様子
東京都
神奈川県の日本酒フェア2013の様子
神奈川県
山梨県の日本酒フェア2013の様子
山梨県

「父の日」向けの東京地酒販売会を開催しました(東京都酒造組合)

(平成25年7月4日更新)

エキュート東京
エキュート東京
グランデュオ立川
グランデュオ立川

東京都酒造組合は、平成25年6月14(金)から16(日)の3日間、エキュート東京とグランデュオ立川において、「父の日」向けの東京地酒販売会を開催しました。
 当日は、父の日オリジナルラベルなど、父の日ならではの商品が並び、遠方のお父さんへプレゼントするという方や、帰ってから一緒に飲むという方で会場は賑わいました。

大山阿夫利神社で酒祭を開催しました(神奈川県小売酒販組合連合会)

(平成25年7月4日更新)

大山阿夫利神社
第62回酒祭の様子

神奈川県小売酒販組合連合会は、平成25年5月19日(日)、神奈川県伊勢原市にある大山阿夫利神社において、第62回酒祭を開催しました。
 大山阿夫利神社の御祭神である「大山祗大神(オオヤママツミノオオカミ)」は、「酒解神(サケドケノカミ)」ともいわれ、酒造りの神様として信仰されています。
 当日は、約230名の組合員が参加し、商売繁盛を祈願したほか、クイズ形式によるきき酒勉強会や全国の清酒の試飲会が行われました。

「東京発!物産・逸品見本市」で地酒の販売を行いました(東京都酒造組合)

(平成25年7月4日更新)

逸品見本市

東京都酒造組合は、平成25年5月16日(木)、17日(金)の2日間、新宿駅西口広場イベントコーナーで開催された「東京発!物産・逸品見本市」において、東京地酒の試飲販売を行いました。
 このイベントは、東京西エリアの高付加価値商品を販売する事業者や「地産地消タイプ」の特産品を扱う事業者が一堂に会し、優良で高品質な商品の販売・紹介を行っており、今年で7回目になります。
 当日は多くの方が来場し、東京地酒販売コーナーも好みの地酒を探しに立ち寄っていく方で賑わっていました。

「日本酒フェア2013」開催のお知らせ(日本酒造組合中央会)

(平成25年6月3日更新)

日本酒フェア2013

平成25年6月14日(金)、東京・池袋サンシャインシティにおいて「日本酒フェア2013」が開催されます。
 「日本酒フェア2013」は、全国新酒鑑評会入賞酒約400点のきき酒ができる「平成24酒造年度全国新酒鑑評会公開きき酒会」と、全国の多彩な銘酒を楽しめる「第7回全国日本酒フェア」を同時開催するものです。
 入賞酒や全国の銘酒を堪能できるまたとない機会ですので、お出かけになってみてはいかがでしょうか。
 なお、当イベントは有料となっております。
 詳しくは日本酒造組合中央会のホームページをご覧ください。

○平成24酒造年度全国新酒鑑評会公開きき酒会

  • 〔日時〕平成25年6月14日(金)
    第1部 10時〜13時(入場は12時まで)
    第2部 16時〜20時(入場は19時30分まで)
  • 〔会場〕池袋サンシャインシティ
    文化会館4F 展示ホールB
  • 〔主催〕独立行政法人酒類総合研究所
    日本酒造組合中央会

○全国日本酒フェア

  • 〔日時〕平成25年6月14日(金)
    11時〜20時(入場は19時30分まで)
  • 〔会場〕池袋サンシャインシティ
    ワールドインポートマートビル4F 展示ホールA
  • 〔主催〕日本酒造組合中央会

【問合せ先】
日本の酒情報館
 電話番号03-3519-2091 10時から18時(平日のみ)

「父の日」に地酒のプレゼントはいかがですか(東京都酒造組合)

(平成25年6月3日更新)

販売会の様子
(昨年の販売会の様子)

東京都酒造組合は、平成25年6月14日(金)から6月16日(日)の3日間、グランデュオ立川で「父の日」向けの地酒の販売会を行います。
 父の日用オリジナルラベルが貼られた商品も販売予定です。
 お父さんへのプレゼントにいかがでしょうか。

  • ○日時:平成25年6月14日(金) 15時00分〜20時30分
    平成25年6月15日(土)及び16日(日) 12時00分〜20時30分
  • ○場所:グランデュオ立川 1階正面入り口

【問合せ先】
東京都酒造組合(電話番号 042‐524‐3033)

「山梨県ワイン鑑評会」が開催されました

(平成25年6月3日更新)

山梨県ワイン鑑評会

平成25年4月25日(木)、山梨県甲州市勝沼町において、山梨県工業技術センター、山梨県ワイン酒造組合、山梨ワイナリー協会の共催による「山梨県ワイン鑑評会」が開催されました。
 山梨県内のワイナリー52社が製造した87銘柄のワインが出品され、東京国税局鑑定官室や山梨県工業技術センターの研究員などの専門家15名により審査が行われました。
 講評では、今年のワインの傾向について、「バランスが良い」、「香り高い」、「すっきりとしている」など好評価のコメントが発表され、評価内容については、今後各ワイナリーでの醸造技術や品質の向上のために活用されます。
 「山梨県ワイン鑑評会」の詳しい内容については、山梨ワイナリー協会ホームページをご覧ください。

「飲んでますか山梨:Facebook」で山梨県産酒のPRを行っています(山梨県酒類業懇話会)

(平成25年5月2日更新)

やまなしをのもう

山梨県酒類業懇話会(山梨県酒造組合、山梨県ワイン酒造組合、山梨県卸酒販組合及び山梨県小売酒販組合連合会で構成)では、「飲んでますか山梨:Facebook」を立ち上げ、山梨県産酒に関するイベント情報や、未成年者飲酒防止キャンペーンの活動報告などを提供しています。
 また、YBS山梨放送の新企画「やまなしをのもう」をキャッチフレーズとしたキャンペーンに参画するなど、山梨県内の酒類製造者と酒類販売業者が一つとなって山梨県産酒をPRしています。

「第7回東京発!物産・逸品見本市」に参加します(東京都酒造組合)

(平成25年5月2日更新)

物産・逸品見本市
(昨年の様子)

東京都酒造組合は、平成25年5月16日(木)と17日(金)の2日間、新宿駅西口広場イベントコーナーで開催される「第7回東京発!物産・逸品見本市」において、東京地酒の販売を行います。
 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

日時:平成25年5月16日(木)10時〜20時
平成25年5月17日(金)10時〜18時

場所:新宿駅西口広場イベントコーナー

【問合せ先】
 東京都酒造組合(電話番号 042‐524‐3033)

「小金井桜まつり」で地酒の販売を行いました(東京都酒造組合)

(平成25年5月2日更新)

小金井桜まつり

東京都酒造組合は、平成25年4月5日(金)から7日(日)までの3日間、小金井公園で開催された「小金井桜まつり」において、東京地酒の販売を行いました。
 今年は桜の開花が早く、まつり当日は葉桜となってしまいましたが、多くの方がまつりを訪れ、販売会場も賑わいました。

「信玄公祭り」で山梨県産酒をPRしました(山梨県酒類業懇話会)

(平成25年5月2日更新)

信玄公祭り

山梨県酒類業懇話会(山梨県酒造組合、山梨県ワイン酒造組合、山梨県卸酒販組合及び山梨県小売酒販組合連合会で構成)は、平成25年4月6日(土)と7日(日)の2日間、「信玄公祭り『信玄グルメ横丁』」において、山梨県産の清酒とワイン試飲販売を行いました。
 当日は、清酒8社、ワイン6社からの出品があり、また、「信玄グルメ横丁」には県内のB級グルメも多く出店され、来場者の方は山梨県産の清酒やワインとグルメを堪能していました。

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です

(平成25年4月2日更新)

毎年4月は「未成年者飲酒防止強調月間」です

毎年4月は、「未成年者飲酒防止強調月間」です。
 国税庁を含む関係府省庁では、ポスターの掲示やキャンペーンの実施などにより、未成年者自身をはじめ、国民全体の未成年者飲酒防止に関する意識の高揚を図ることとしています。
 未成年者の飲酒は、脳の機能を低下させたり、臓器障害やアルコール依存症を起こしやすくなるなど、心身へ悪影響を及ぼします。
 また、この時期は大学生の卒業や就職、転勤等による歓迎・送別会など、飲酒の機会が増加する時期です。お酒は「百薬の長」とも言われますが、過度の飲酒は、事件や事故などのトラブルの原因になることもあるほか、健康面に与える影響も指摘されています。
 ご家族、学校や職場で、未成年者の飲酒防止やこの適正飲酒についても話してみてはいかがでしょうか。

「小金井桜まつり」で地酒の販売を行います(東京都酒造組合)

(平成25年4月2日更新)

小金井桜まつり

東京都酒造組合は、平成25年4月5日(金)から7日(日)までの3日間、小金井公園で開催される「小金井桜まつり」において、東京地酒の販売を行います。
 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

○開催日時:平成25年4月5日(金) 12時〜18時
平成25年4月6日(土) 10時〜18時
平成25年4月7日(日) 10時〜17時

○場所:小金井公園 江戸東京たてもの園前広場
※天候によって販売を中止又は販売時間を短縮する場合があります。

【問合せ先】
 東京都酒造組合(電話番号 042‐524‐3033)