ここから本文です。

ホーム東京国税局事前照会に対する文書回答事例東京国税局文書回答税目別検索>弁理士法第16条の2に規定する実務修習の手数料を対価とする役務の提供に係る消費税法上の取扱いについて

弁理士法第16条の2に規定する実務修習の手数料を対価とする役務の提供に係る消費税法上の取扱いについて

照会の内容

照会の内容等 丸1(フリガナ)
氏名・名称
(ニホンベンリシカイ)
日本弁理士会
丸2(フリガナ)
 総代又は法人の代表者
(カイチョウ ツツイ ヤマト)
会長 筒井 大和
丸3 事前照会の趣旨(法令解釈・適用上の疑義の要約及び事前照会者の求める見解の内容) 別紙1-1のとおり
丸4 事前照会に係る取引等の事実関係 別紙1-2のとおり
丸5 4の事実関係に対して事前照会者の求める見解となることの理由 別紙1-3のとおり
丸6 関係する法令条項等 消費税法第6条、別表第一第5号イ(2)
消費税法施行令第12条第1項第1号イ
丸7 添付書類  

回答

丸8 回答年月日 平成21年5月21日
丸9 回答者 東京国税局審理課長
丸10回答内容  標題のことについては、ご照会に係る事実関係を前提とする限り、貴見のとおりで差し支えありません。
 ただし、次のことを申し添えます。
(1) ご照会に係る事実関係が異なる場合又は新たな事実が生じた場合は、この回答内容と異なる課税関係が生ずることがあります。
(2) この回答内容は東京国税局としての見解であり、事前照会者の申告内容等を拘束するものではありません。

 全国の文書回答事例を検索したい方はこちらをご覧ください。

○ 国税庁文書回答税目別検索