ここから本文です。

ホーム申告・納税手続税務手続の案内酒税関係>[手続名]酒類の保存のためアルコール等混和する場合の承認申請

[手続名]酒類の保存のためアルコール等混和する場合の承認申請

概要

酒類の保存のため酒類にアルコール等を混和する場合の承認を受ける手続きです。

[手続根拠]

酒税法第43条第1項第6号、酒税法施行令第50条第5項、第6項

[手続対象者]

酒類の保存のため酒類にアルコール等を混和することについて承認を受けようとする者

[提出時期]

酒類の保存のため酒類にアルコール等を混和することについて承認を受けようとする時

[提出方法]

承認申請書を作成の上、提出先に持参又は送付してください。

[手数料]

申請には手数料は不要です。

[添付書類・部数]

酒類の保存のためアルコール等を加えることの承認申請書2部

[申請書様式・記載要領]

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、Adobeのダウンロードサイトからダウンロードしてください。

[提出先]

その行為をしようとする場所の所在地を所轄する税務署(税務署の所在地については、国税庁ホームページの「国税庁紹介」の「所在地及び管轄」をご覧下さい。)

[受付時間]
[相談窓口]

[提出先]の酒類指導官又は法人課税部門(担当)

[審査基準]
[標準処理期間]
[不服申立方法]

国税通則法の規定に基づき、税務署長に対して再調査の請求又は国税不服審判所長に対して審査請求をすることができます。

[備考]