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ホーム申告・納税手続税務手続の案内不服申立関係>[手続名]国税庁長官に対する審査請求手続(不作為用)

[手続名]国税庁長官に対する審査請求手続(不作為用)

[概要]

不作為([備考]※参照)についての審査請求をする場合の手続です。

[手続根拠]

行政不服審査法第19条

[手続対象者]

税務署長、国税局長又は国税庁長官の不作為について不服申立てをしようとする者

[提出時期]

[提出方法]

審査請求書を作成のうえ、提出先に持参又は送付により提出してください。

[手数料]

手数料は不要です。

[添付書類]

必要に応じて、以下の書類を各1部添付してください。

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  1. 1委任状(代理人の権限を証する書類)(PDF/99KB)
    ※代理人の権限が消滅した場合は、『代理権消滅届出書(PDF/104KB)』を提出
  2. 2総代選任書(PDF/115KB)
  3. 3代表者(管理人)資格証明書(PDF/107KB)
    ※資格喪失の場合は、『代表者(管理人)資格喪失届(PDF/88KB)』を提出
  4. 4 審査請求の趣旨及び理由を説明する資料

[様式・記載要領]

[提出先]

国税庁長官に提出してください。

[受付時間]

8時30分から17時までです。

[相談窓口]

国税庁総務課

[審査基準]

[標準処理期間]

[不服申立方法]

[備考]

※不作為とは、行政庁が、法令に基づく申請に対して、相当の期間内に何らの処分をもしないことをいいます。