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ホーム申告・納税手続所得税(確定申告書等作成コーナー)確定申告に関する手引き等平成25年分 所得税及び復興特別所得税の確定申告の手引き 確定申告書A用手順1 住所、氏名などを記入する

手順1 住所、氏名などを記入する

第一表 平成25年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書Aの住所記入の図

  • _____税務署長
    住所地等の所轄の税務署名を記入します。
    こちらのページでは、各税務署の所在地及び管轄区域を掲載しています。
  • ___年___月___日
    申告書の提出年月日を記入します。
  • 表題
    「平成□□年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書A」の、□□内に「25」と記入します。
  • 住所
    • 住所地の郵便番号と住所を記入します。
    • 住所以外の居所を所轄する税務署に申告をする方は、( )内の居所の文字を楕円で囲んだうえ、その所在地及び所在地の郵便番号を記入します。なお、住所地に代えて居所地を納税地とする場合には、納税地の変更に関する届出が必要です。
  • 平成  年1月1日の住所
    「平成  年」の空白に「26」と記入し、平成26年1月1日現在の住所を記入します。
  • 氏名・フリガナ
    申告をする方の氏名とフリガナを記入し、押印します。
    フリガナの濁点(゛)や半濁点(゜)は一字分とします。姓と名の間は一字空けて記入します。
  • 性別
    性別をで囲みます。
  • 世帯主の氏名・世帯主との続柄
    世帯主の氏名と世帯主からみた申告をする方の続柄を記入します。
  • 生年月日
    元号に対応する数字(下表)、年月日(各数字2桁)の順に記入します。
    生年月日の記入の図
  • 電話番号
    連絡先電話番号を市外局番から記入し、その連絡先区分(自宅・勤務先・携帯)を楕円で囲みます。
  • 翌年以降送付不要

    税務署から申告書用紙が送付されている方で、翌年以降、申告書用紙の送付が必要のない方は、次のようにを記入します。
    「翌年以降送付不要」欄の記入例の図
    国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」では、画面の案内に従って金額等を入力することにより、確定申告書等を作成できます。

第二表 平成25年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書Aの図

  • 申告書第一表と同様に申告書第二表にも、表題、住所及び氏名を記入します。
  • 住所以外の居所を所轄する税務署に申告をする方は、その所在地を記入します。
  • 税務署から申告書用紙が送付されている方は、住所及び氏名が印字されていますので、その住所及び氏名に誤り等がある場合には訂正してください。