ホーム>申告・納税手続>所得税(確定申告書等作成コーナー)>確定申告に関する手引き等>平成18年分 所得税の確定申告の手引き〜確定申告書B〜>申告手続の流れ

確定申告に |
以下の書類等を準備します。
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国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」では、画面の案内に従って金額等を入力することにより、確定申告書を作成できます。ぜひご利用ください。 |
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申告書を |
確定申告書は、「A」と「B」の2 種類から、申告する内容に合わせて選択します。
次のいずれかに該当する方は、申告書B と分離用又は損失用を併用します。
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◆ タックスアンサー 税に関してよくあるご質問に対する情報提供を行っています。 この「確定申告の手引き確定申告書B」のほかに、次の説明書などを用意しています。必要に応じてご覧ください。 |
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付表と |
申告内容に応じて、付表と計算書など次のものを準備します。
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また、左記の明細書や計算書の書き方などの説明書も用意しています。 |
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申告書を |
申告書を作成します。 この手引きの解説に沿って、申告書を記入します。 ※ 手順2 から手順6 では、この手引きで計算した金額等を申告書第一表・第二表のそれぞれの欄に記入します。
| こちらのページでは、下書き用の申告書を掲載しています。 この手引きの各項目の中には、計算欄を設けているものがありますので、ご利用ください。 この手引きの各項目の説明で使用する色は、申告書の該当欄と同じ色になっています。
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申告書のほか、申告する内容により源泉徴収票などを申告書に添付又は提示する必要があります。 |
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平成19年分の所得税の確定申告の相談及び申告書の受付は、 平成20年2月18日(月)から 同年3月17日(月)まで です。 ※平成19年分の所得税の確定申告期間は2月16日(土)から3月17日(月)までです(還付申告の方は、平成20年2月15日(金)以前でも申告書を提出することができます。ただし、税務署の閉庁日(土・日曜・祝日等)は、税務署では相談及び申告書の受付は行っておりません。)。 申告書の提出方法は次のとおりです。
| 税務署の閉庁日(土・日曜日・祝日等)は、通常、税務署での相談及び申告書の受付は行っておりませんので、ご注意ください。 |
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納税する |
納税する方
自宅等からインターネットを利用して納付できます。詳しくは、e-Taxホームページ(www.e-tax.nta.go.jp)をご覧ください。 ※ 申告書の提出後に、納付書の送付や納税通知等による納税のお知らせはありません。 確定申告により納付する税金(申告書第一表 ※ 平成19年10月1日の日本銀行が定める基準割引率は0.75%です。平成19年11月30日までに日本銀行が定める基準割引率に変更がない場合、延納期間中の利子税の割合は、4.7%となります。 還付を受ける方 ※ 預貯金口座への振込みによることができない場合には、最寄りのゆうちょ銀行各店舗又は郵便局に出向いて受け取る方法もあります。 |
◆ 振替納税 振替納税は、金融機関の預貯金口座から自動的に引き落とされる便利な制度です。振替納税のお申込みは「振替納税の新規(変更)申込み」をご利用ください。 ※ 転居等により所轄の税務署が変わった場合や、既に振替納税で指定している金融機関や口座を変更する場合には、変更の手続等が必要です。 ◆ 納付書 現金で所得税を納付する場合は、納付書が必要です。納付書をお持ちでない方は、税務署又は所轄の税務署管内の金融機関に用意してある納付書を使用してください。 |
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