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ホーム申告・納税手続所得税(確定申告書等作成コーナー)確定申告期に多いお問い合わせ事項Q&A【税務署の開庁時間】

【税務署の開庁時間】

Q14 税務署の窓口が開いている時間を教えてください。

A 税務署の開庁時間は、月曜日から金曜日(祝日等を除きます。)の午前8時30分から午後5時までです。
 なお、一部の税務署では、平成25年分の確定申告期間中、2月23日と3月2日に限り、日曜日も確定申告の相談及び申告書の受付を行います(詳しくは「税務署の閉庁日における確定申告の相談等の実施について」をご覧ください。)。
 税務署の閉庁日(土・日曜・祝日等)は、通常、税務署では相談及び申告書の受付は行っておりませんが、申告書は、税務署の時間外収受箱へ投函することにより提出できます。
 更に次の方法によることもできます。

  • (1) 郵便又は信書便による送付(通信日付印により表示された日が提出日になります。)
  • (2) e-Tax(電子申告)による申告(事前に利用開始のための手続等が必要です。)

 時間外収受箱への投函又は郵便・信書便により申告書を提出する場合で、収受日付印のある確定申告書の控えが必要なときは、複写により作成した(複写式でないものについては、ボールペン等で記載した)申告書の控えのほか返信用封筒(宛名をご記入の上、所要額の切手を貼付してください。)を同封していただければ、税務署から収受日付印を押印した申告書の控えを返送いたします。

※ 申告書の控えへの収受日付印の押印は、収受の事実を確認するものであり、内容を証明するものではありません。

 国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」を利用すれば、画面の案内に従って金額等を入力することにより、税額などが自動計算され、所得税及び復興特別所得税、消費税及び地方消費税、贈与税の申告書や青色申告決算書などを作成できます。作成したデータは、e-Tax(電子申告)を利用して提出することもできますので、是非ご利用ください。
 なお、平成26年1月14日(火)から同年3月17日(月)は、メンテナンス時間を除き、24時間インターネットで受付を行っています。ただし、平成26年1月14日(火)は、午前8時30分から利用可能です(詳しくは「e-Taxの利用可能時間」をご覧ください。)。
 また、確定申告書や各種手引きは国税庁ホームページ「確定申告特集」に掲載しており、印刷して使用することができます。

Q15 土曜日、日曜日は税務署は開いていないのですか。

A 税務署は通常、土曜日、日曜日及び祝日等は業務を行っておりません(ただし、一部の税務署では平成25年分の確定申告期間中、2月23日と3月2日に限り、日曜日も確定申告の相談・申告書の受付を行います。詳しくは「税務署の閉庁日における確定申告の相談等の実施について」をご覧ください。)。
 税務署の閉庁日(土・日曜・祝日等)は、通常、税務署では相談及び申告書の受付は行っておりませんが、申告書は、税務署の時間外収受箱へ投函することにより提出できます。
 更に次の方法によることもできます。

  • (1) 郵便又は信書便による送付(通信日付印により表示された日が提出日になります。)
  • (2) e-Tax(電子申告)による申告(事前に利用開始のための手続等が必要です。)

 時間外収受箱への投函又は郵便・信書便により申告書を提出する場合で、収受日付印のある確定申告書の控えが必要なときは、複写により作成した(複写式でないものについては、ボールペン等で記載した)申告書の控えのほか返信用封筒(宛名をご記入の上、所要額の切手を貼付してください。)を同封していただければ、税務署から収受日付印を押印した申告書の控えを返送いたします。

※ 申告書の控えへの収受日付印の押印は、収受の事実を確認するものであり、内容を証明するものではありません。

 国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」を利用すれば、画面の案内に従って金額等を入力することにより、税額などが自動計算され、所得税及び復興特別所得税、消費税及び地方消費税、贈与税の申告書や青色申告決算書などを作成できます。作成したデータは、e-Tax(電子申告)を利用して提出することもできますので、是非ご利用ください。なお、平成26年1月14日(火)から同年3月17日(月)は、メンテナンス時間を除き、24時間インターネットで受付を行っています。ただし、平成26年1月14日(火)は、午前8時30分から利用可能です(詳しくは「e-Taxの利用可能時間」をご覧ください。)。
 また、確定申告書や各種手引きは国税庁ホームページ「確定申告特集」に掲載しており、印刷して使用することができます。