ホーム>申告・納税手続>所得税(確定申告書等作成コーナー)>確定申告期に多いお問い合わせ事項Q&A>【税務署の開庁時間】
A 税務署の開庁時間は、月曜日から金曜日(祝日等を除きます。)の午前8時30分から午後5時までです。
なお、一部の税務署では、平成24年分の確定申告期間中、2月24日と3月3日に限り、日曜日も確定申告の相談及び申告書の受付を行います(詳しくは「税務署の閉庁日における確定申告の相談等の実施について」をご覧ください。)。
税務署の閉庁日(土・日曜・祝日等)は、通常、税務署では相談や申告書の受付は行っておりませんが、申告書は、税務署の時間外収受箱へ投函することにより提出できます。
更に次の方法によることもできます。
時間外収受箱への投函又は郵便・信書便により申告書を提出する場合で、収受日付印のある確定申告書の控えが必要なときは、複写により作成した(複写式でないものについては、ボールペン等で記載した)申告書の控えのほか返信用封筒(宛名をご記入の上、所要額の切手をちょう付してください。)を同封していただければ、税務署から収受日付印を押印した申告書の控えを返送いたします。
※ 申告書の控えへの収受日付印の押印は、収受の事実を確認するものであり、内容を証明するものではありません。
国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」を利用すれば、画面の案内に従って金額等を入力することにより、税額などが自動計算され、所得税、消費税、贈与税の申告書や青色申告決算書などを作成できます。作成したデータは、e-Tax(電子申告)を利用して提出することもできますので、是非ご利用ください。なお、平成25年1月15日(火)から同年3月15日(金)は、メンテナンス時間を除き、24時間インターネットで受付を行っています(詳しくは「e-Taxの利用可能時間」をご覧ください。)。
また、確定申告書や各種手引きは国税庁ホームページ「確定申告特集」に掲載しており、印刷して使用することができます。
A 税務署は通常、土曜日、日曜日及び祝日等は業務を行っておりません(ただし、一部の税務署では平成24年分の確定申告期間中、2月24日と3月3日に限り、日曜日も確定申告の相談・申告書の受付を行います。詳しくは詳しくは「税務署の閉庁日における確定申告の相談等の実施について」をご覧ください。)。
税務署の閉庁日(土・日曜・祝日等)は、通常、税務署では相談や申告書の受付は行っておりませんが、申告書は、税務署の時間外収受箱へ投函することにより提出できます。
更に次の方法によることもできます。
時間外収受箱への投函又は郵便・信書便により申告書を提出する場合で、収受日付印のある確定申告書の控えが必要なときは、複写により作成した(複写式でないものについては、ボールペン等で記載した)申告書の控えのほか返信用封筒(宛名をご記入の上、所要額の切手をちょう付してください。)を同封していただければ、税務署から収受日付印を押印した申告書の控えを返送いたします。
※ 申告書の控えへの収受日付印の押印は、収受の事実を確認するものであり、内容を証明するものではありません。
国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」を利用すれば、画面の案内に従って金額等を入力することにより、税額などが自動計算され、所得税、消費税、贈与税の申告書や青色申告決算書などを作成できます。作成したデータは、e-Tax(電子申告)を利用して提出することもできますので、是非ご利用ください。なお、平成25年1月15日(火)から同年3月15日(金)は、メンテナンス時間を除き、24時間インターネットで受付を行っています(詳しくは「e-Taxの利用可能時間」をご覧ください。)。
また、確定申告書や各種手引きは国税庁ホームページ「確定申告特集」に掲載しており、印刷して使用することができます。