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平成22年1月
国税庁総務課

電子開示請求システムの運用停止について

 e-Gov電子申請システムを通じて運用している国税庁電子開示請求システム(「行政機関の保有する情報の公開に関する法律」及び「行政機関が保有する個人情報の保護に関する法律」に基づく開示請求等をオンラインで行うシステム)については、運用開始以降、利用実績が著しく低く、将来においても、大幅な利用の拡大が見込めないことから、平成22年3月19日(金)をもちまして運用を停止いたします。

 国税庁電子開示請求システムの運用停止に伴い、e-Gov電子申請システムを通じた次に掲げる手続については、平成22年1月29日(金)をもちまして新たな受付を終了いたします。

  • 行政文書開示請求書の提出
  • 行政文書の更なる開示の申出書の提出
  • 保有個人情報開示請求書の提出
  • 保有個人情報訂正請求書の提出
  • 保有個人情報利用停止請求書の提出

 平成22年2月1日(月)以降は、「行政文書開示請求書」及び「保有個人情報開示請求書」に必要事項をご記入の上、行政文書等を保有する機関の情報公開・個人情報保護窓口に直接提出するか又は送付する方法により開示請求等を行ってください。
 なお、申告などその他の国税関係手続については、引き続き「国税電子申告・納税システム(e-Tax)」にて手続の受付を行っています。