ホーム>税について調べる>法令解釈通達>財産評価関係 個別通達目次>平成22年分の類似業種比準価額計算上の業種目及び業種目別株価等について(法令解釈通達)
課評 2-16
平成22年6月9日
(最終改正)平成23年1月7日 課評2-1
この法令解釈通達では、平成22年分の相続税及び贈与税の申告のため、取引相場のない株式を原則的評価方式の一つである類似業種比準方式(事業の種類が同一又は類似する複数の上場会社の株価の平均値に比準する方式)により評価する場合、その算定に必要となる業種目別の1株当たりの配当金額、利益金額、純資産価額及び株価について定めています。