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ホーム名古屋国税局報道発表資料(プレスリリース)目次平成20年分の路線価等について>参考1 平成20年分標準宅地の評価基準額の平均額等の状況(圏域別)

参考1 平成20年分標準宅地の評価基準額の平均額等の状況(圏域別)

(1平方メートル当たり)
区分 評価基準額の平均額 変動率
平成20年分 平成19年分 平成20年分 平成19年分
全国 千円
143
千円
130

10.0

8.6
東京圏 351 306 14.7 13.1
  東京都 672 572 17.5 17.0
  都区部 888 750 18.4 18.7
神奈川県 182 169 7.7 3.7
埼玉県 127 119 6.7 1.7
千葉県 108 102 5.9 5.2
大阪圏 175 163 7.4 8.1
  大阪府 201 185 8.6 9.6
兵庫県 164 154 6.5 4.7
京都府 171 163 4.9 8.0
奈良県 60 59 1.7 0.0
名古屋圏 122 110 10.9 9.1
  愛知県 129 116 11.2 9.6
地方圏 52 52 0.0 0.0
  • (注1)本表は、平成20年分の宅地に係る標準地の評価基準額の平均額等を圏域別に取りまとめたものである。
  • (注2)平成19年分の「評価基準額の平均額」欄の数値は、平成20年分の宅地に係る標準地と同一地点の平成19年分の評価基準額の平均額である。したがって、標準地に変更がある場合には、昨年公表した数値と異なっている場合がある。
  • (注3)名古屋圏とは、中部圏開発整備法による都市整備区域を含む市町村の区域をいう。
     具体的には、愛知県のうち、豊橋市、豊川市、蒲郡市、田原市、小坂井町、新城市、設楽町、東栄町、豊根村を除き、三重県のうち、四日市市、朝日町、川越町、桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町を加えた区域をいう。

「名古屋圏」の区域図
名古屋圏を表した図