ホーム>活動報告・発表・統計>活動報告・発表・統計>統計情報>平成19年分民間給与実態統計調査の対象となられた事業所の皆様へ>民間給与実態統計調査票の磁気ディスクによる提出について>提出用データの作成方法
作成していただく提出用のデータは、次の2つです。
作成手順
1. ファイルのダウンロード
2. 画面イメージ
5. 提出用FD(MO)の作成
1. ファイルのダウンロード
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2. 画面イメージ
ダウンロードしたファイルを開くと「源泉徴収義務者用」と「給与所得者用」の2枚のシートがあります。
源泉徴収義務者用調査票

給与所得者用

3. 「源泉徴収義務者用調査票」データの作成
(1) データの入力

(2) データの保存

(3) 提出用ファイルの完成
ファイル名「Gdat01.txt」のテキストファイルが作成されれば、源泉徴収義務者用のデータは完成です。
4. 「給与所得者用調査票」データの作成
(1) データの入力
入力されるデータの内容により、入力が不適当なセルには色がつきます。
| 合計が合わないセル | 黄色 |
| 内訳が合わないセル | 紫色 |
| 他の条件から入力すべきでないと思われるセル | 赤色 |
全体イメージ
その1
その2
その3
(2) データの保存
(3) 提出用ファイルの完成
ファイル名「Kdat01.txt」のテキストファイルが作成されれば、源泉徴収義務者用のデータは完成です。
※ データが多く、複数のファイルを作成される場合には、「01」の箇所を「02」、「03」、・・・と続けて作成してください。
5. 提出用FD(MO)の作成
作成された提出用ファイル(源泉徴収義務者用データ及び給与所得者用データ)をFD又はMOに格納して、下記の記載事項を記載したラベルをちょう付し、同封の返信用封筒でご提出ください。
FDドライブのイメージ
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FDラベルの記載事項 ご提出いただいたFD又はMOは返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。 |
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