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データの作成

取引先の名称、住所、電話番号、取引(決済)金額、振込銀行などを表計算ソフトなどにより取引先ごとに1取引1レコードで作成してください。
 なお、エクセル以外の場合は、テキストファイル形式(CSV(カンマ区切り形式))により作成してください。

  • 他の国税局のホームページからダウンロードした入力ファイルは、入力項目等が異なるため使用できません(このページからダウンロードしたファイルをご利用ください。)。
  • 項番1・2・3・8・9・10・19・20は、入力必須項目です。
  • 項目のレイアウトなどのフォーマットについては、昨年以前から変更している部分があります。
    以前に一般取引資料せんを光ディスク等により提出したことのある方は、以前使用したフォーマットにより作成しても差し支えありません。その際は、お手数ですが、「光ディスク等による提出チェックシート」の余白に「以前のフォーマットに基づいて作成」と記載してください。
  • 先頭に「0(半角ゼロ)」を記録する場合は、あらかじめ記録するセルの書式を変更して、表示形式を「文字列」にしてください。
  • セルの書式設定により表示形式を変更する場合は、“文字列”を使用し、“ユーザー定義”は使用しないでください。
  • 上段と同じ内容(特に、取引先が同じ場合など)であっても、「〃」や空欄としないで、必ず内容を記録してください。
  • 複数の取引内容を入力する場合でも、同じシートに続けて入力してください(シートやファイルを別にしないでください。)。
  • 金額にケタ区切りカンマ「,」は使用しないでください。
  • セルの内容をコピーする場合にオートフィル機能を使用すると、入力されたデータの数値が変化する場合がありますのでご注意ください。