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ホーム関東信越国税局文書回答事例法人税>連結子法人の残余財産が確定した場合の事業年度と申告納税義務について

連結子法人の残余財産が確定した場合の事業年度と申告納税義務について

取引等の税務上の取扱い等に関する事前照会

[照会]

照会の内容 1 事前照会の趣旨(法令解釈・適用上の疑義の要約及び事前照会者の求める見解の内容) 別紙の1のとおり
2 事前照会に係る取引等の事実関係(取引等関係者の名称、取引等における権利・義務関係等) 別紙の2のとおり
32の事実関係に対して事前照会者の求める見解となることの理由 別紙の3のとおり
4 関係する法令条項等 法人税法第5条、第15条の2第1項、第74条、第77条ほか
5 添付書類  

[回答]

6回答年月日 平成29年1月23日 7回答者 関東信越国税局審理課長
8回答内容

標題のことについては、ご照会に係る事実関係を前提とする限り、貴見のとおりで差し支えありません。
 ただし、次のことを申し添えます。

1 ご照会に係る事実関係が異なる場合又は新たな事実が生じた場合は、この回答内容と異なる課税関係が生ずることがあります。

2 この回答内容は、関東信越国税局としての見解であり、事前照会者の申告内容等を拘束するものではありません。