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ホーム広島国税局文書回答事例譲渡・山林所得>職務発明等に係る報奨金の所得税の取扱いについて

職務発明等に係る報奨金の所得税の取扱いについて

取引等の税務上の取扱い等に関する事前照会

照会

事前照会者
1(フリガナ)
氏名・名称
(コクリツダイガクホウジン オカヤマダイガク)
 国立大学法人 岡山大学
2(フリガナ)
総代又は法人の代表者
(チバ キョウゾウ)
 千葉 喬三
照会の内容 3 照会の趣旨(法令解釈・適用上の疑義の要約及び事前照会者の求める見解の内容  別紙の1のとおり
4 個別の取引の事実関係  別紙の2のとおり
5 1の事実関係に対して事前照会者の求める見解となることの理由  別紙の3のとおり
6 関係する法令条項等 所得税法33条、35条
7 添付書類 照会の趣旨及びその理由等の照会事項に関する参考資料

回答

8 回答年月日 平成17年10月3日 9 回答者 広島国税局審理官
10回答内容  標題のことについては、ご照会に係る事実関係を前提とする限り、貴見のとおりで差し支えありません。
 ただし、次のことを申し添えます。
  1. (1) ご照会に係る事実関係が異なる場合又は新たな事実が生じた場合は、この回答内容と異なる課税関係が生ずることがあります。
  2. (2) この回答内容は広島国税局としての見解であり、事前照会者の申告内容等を拘束するものではありません。