「誇り高き使命を胸に。」
公務員志望の皆さんへ 国税庁からのメッセージ

※平成30年度国税専門官採用試験の第1次試験場 試験地「東京都」の試験場は、横浜市内に、
試験地「京都市」の試験場は、京田辺市内に、
試験地「大阪市」の試験場は、東大阪市内にそれぞれ設けます。
※ 上記以外の試験地の試験場については、当該都市内に設けます。
受験資格
  • 1.昭和63年4月2日から平成9年4月1日生まれの者
  • 2.平成9年4月2日以降生まれの者で、次に掲げるもの
  • (1)大学を卒業した者及び平成31年3月までに大学を卒業する見込みの者
  • (2)人事院が(1)に掲げる者と同等の資格があると認める者
申込方法 インターネット申込み
人事院ホームページ上の申込専用アドレス(http://www.jinji-shiken.go.jp/juken.html)をご利用ください。
※ インターネット申込みができない環境にある場合には、希望する第1次試験地を所轄する国税局(沖縄国税事務所)に電話連絡してください。
受験申込受付期間 インターネット申込 平成30年3月30日(金)午前9時から4月11日(水)〔受信有効〕
郵送又は持参による申込
※インターネット申込ができない場合のみ
平成30年3月30日(金)から4月2日(月)〔4月2日(月)までの通信日付印有効〕
※郵送又は持参による受付期間は短いので注意してください。
なお、申込先へ持参する場合の受付時間は午前9時から午後5時までです。
第1次試験 試験日 平成30年6月10日(日)
試験種目

基礎能力試験(多肢選択式)
公務員として必要な基礎的な能力(知識及び知能)についての筆記試験
出題数は40題
知能分野 27題
 文章理解11、判断推理8、数的推理5、資料解釈3)
知識分野 13題
 自然、人文、社会13(時事を含む。)

専門試験(多肢選択式)
出題数は70題
<必須>
次の2科目(16題)
民法・商法、会計学(簿記を含む。)
<選択>
次の9科目54題(各6題)から4科目24題選択
憲法・行政法、経済学、財政学、経営学、政治学・社会学・社会事情、英語、商業英語、情報数学、情報工学

専門試験(記述式)
次の5科目(各1題)のうち1科目選択
憲法、民法、経済学、会計学、社会学

合格者発表日 平成30年7月3日(火)
第2次試験 試験日 平成30年7月11日(水)から7月19日(木)のうち指定する日時
試験種目

人物試験
人柄・対人的能力などについての個別面接

身体検査
主として胸部疾患(胸部エックス線撮影を含む。)、尿、その他一般内科系検査

最終合格者発表日 平成30年8月21日(火)
採用内定時期 平成30年10月以降
 採用予定数 採用予定数については、別途、人事院ホームページに掲載されます。なお、採用予定数は変動することがあります。最新情報は人事院ホームページで確認してください。

※さらに詳しくお知りになりたい方は、最寄りの国税局の人事第二課(沖縄国税事務所は人事課)までお問い合わせください。

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